2009年6月アーカイブ

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 昨日のルーティンは完結です。握手は27回。累計2910回です。体重は73キロ。手紙は300通です。昨日は書きませんでした。

 今日は6月最終日。今月の検証は明日します。でも、まだまだ自分が気に入る生き方ができていない。

戦国策

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 「呂不韋の先物買い」の続きです。秦の始皇帝の父(荘襄王:この当時は子楚)が趙に人質となっているとき、呂不韋が子楚を担ぎ出そうとします。続 きです。

和歌

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 大正天皇の御製を紹介します。

 国のまもり ゆめおこたるな 子猫すら 爪とぐ業は 忘れざりけり

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、真城(まき)君です。どぶさらいというのは練習方法のひとつです。

   ひよこクラブ参加のWさんの7月のルーティンです。ふぁいとー!
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 昨日のルーティンは11個です。握手は4回。累計2383回です。体重は73キロ。手紙は300通です。達成です。しんどかった。他のこととバラ ンスを崩す量となりました。でも、それもやってみたからわかったことです。

 民主党政権が危うい理由の第四弾。「子供手当て」です。

和歌

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 今日も拙首だけです。


 ルピナスが 北の大地に 美しく 映える姿が 心なごます

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 昨日のルーティンは完結です。握手は11回。累計2834回です。体重は72.5キロ。手紙は295枚。あと5枚です。しんどかった。

 手紙を書き続けていると、どんどん、楽しさが増してきます。

貞観政要

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 今日は「上書は激切多し」です。

和歌

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 今日は、拙首だけです。

 ひとりいる 部屋の中での ひとしごと このしごとには どのような命を

福岡高校テニス部日誌

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 今回は森君です。「鬼頭さん、桧山さん、小佐野さん」って、ロッキード事件かな?古賀、粕屋、和白というのは、福岡市内から少し東に行ったところ にある、市や郡です。石橋、田中というのは先生の名前です。勉強に悩んでいますね。彼は一度辞めますが、もどってきました。そして、私の次のキャプテンに なります。

読者のための博多弁講座:「こうかる」=「でしゃばる」です。「きさ~ん、つやばつけて、こうかりやんなよ!」=「きみ、かっこうつけて、でしゃ ばってはだめだよ」というような使い方をします。なんと情緒のある言葉だ。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は26回。累計2823回です。体重は72.5キロ。手紙は275通です。

 さあ、いっぱい仕事と勉強するぞー!合間に読書!楽しみです。

 手紙も一気にやりあげます。あさっての午前中まで、たくさんやります。楽しみな週 末です。さて、やるか~。

戦国策

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 「呂不韋の先物買い」の続きです。秦の始皇帝の父(荘襄王:この当時は子楚)が趙に人質となっているとき、呂不韋が子楚を担ぎ出そうとします。

 呂不韋が子楚に近づきます。

和歌

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 大正天皇の御製を紹介します。

 かきくらし 雨降り出でぬ 人心 くだち行く世を なげくゆふべに

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、藤君です。相変わらず悪天候が続いているようです。

 読者のための博多弁講座:「ぼてくる」=「ふつうじゃない」というような意味です。「彼女とデートの最中にくさ、おれぼてくりこいったった」= 「彼女とデートの最中に、おれ転んだしまったんだよ」。「野球ばやりよってくさ、ゴロば捕ろうとしたら、ボールがぼてくりこきよったたい」=「野球をやっ ていて、ゴロを捕ろうとしたら、ボールがイレギュラーバウンドした」。今は、恐らく使っていないだろうな~。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は27回。累計2797回です。体重は72.5キロ。手紙は265通です。

 昨日(6月25日)の産経新聞関西地方版に弊社が紹介されました。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は15回。累計2770回です。体重は72.5キロ。手紙は255通です。あと45通。しんどいけどやります。 民主党政権の危うさはまだまだたくさんあるのですが、あんまり書いていると日本の将来が不安になるので、また、時々書きます。岩塚さん、そうですね。鳩山 さんはまさに曲学阿世の徒です。

 さて、22日に第五回ひよこクラブをやりました。

戦国策

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 さあ、今日から、戦国時代でもっとも有名な話です。「呂不韋(りょふい)の先物買い」です。「奇貨、居くべし」という言葉で有名です。実は、秦の 始皇帝は、実の父の子供ではない可能性があります。また、この呂不韋という男がいなかったら、秦の始皇帝はありえなかったのです。

和歌

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 大正天皇の御製を紹介します。

 富士の峯の 雪よりおろす 木枯に 夕浪高し あしの水海

福岡高校テニス部日誌

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 今回はあさっちんこと、浅川君。最後に見事なポルシェターボの絵を描いてくれています。自車転とは、私のうち間違えではありません。まことちゃん は、当時はやっていた漫画です。思い出しました。私は足を怪我したのです。それで長期の戦線離脱。クラブには参加していましたが。森君は「馬」とあだ名さ れていましたのでこういう冗談が書けます。埜田君もそうです。

読者のために博多弁講座:「うまかっちゃん」=「おいしい」です。「うまかっちゃん!!」というと本当においしいということになります。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は31回。累計2755回です。体重は72.5キロ。手紙は241通です。

 岩塚さん、いつもコメント感謝します。そうですね、国を愛する力のない国民の集いは、国家そのものを弱めることを、今の日本人が証明しています ね。愛国=軍国主義というバカみたいな観念を早く払拭して、自虐的マゾの国から脱したいですね。

 さて、民主党が政権をとったらこの国があやうくなる理由の第三弾です。繰り返しますが、私は自民党員でもなんでもありません。政党よりも政策で参 政しています。

和歌

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 大正天皇の御製を紹介します。

 降る雨の おとさびしくも 聞こゆなり 世のこと思ふ 夜はのねざめに

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、安河内信二君です。安河内Bですね。抜群の運動神経をしていた人でした。シリーズでお読みになられている方はお気づきだと思いますが、日 本海側にある福岡県の気候は、この時期は、ぐずぐずして天気が悪い日が多いのです。だから、テニスが出来ない日が多くなります。
 コウウンキや「さなえちゃん」というトレーニングは、腕立て伏せの体制で、足を誰かに持ってもらい、手だけで、前進する方法です。耕運機に似てるので、 そう名づけられました。さなえちゃん、という耕運機が当時ありました。森君は、「馬」とあだ名されていたので、馬飛びが「森とび」になってしまいます。

読者のための博多弁講座:「ねまる」=「くさる」です。「この納豆ば、めまっとおじぇ~(この納豆は、くさってるよ)」というような使い方です。

戦国策

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  このシリーズは左下のカテゴリー「戦国策」に格納されています。シリーズでご覧になりたい方はどうぞ。  秦の昭王は、武安君の諫言を聞かず、自ら趙を攻めて惨敗します。武安君は「だから言わないことではない」と言います。起こった昭王は、武安君のも とを訪れ、無理やり病床から起こして言います。
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 昨日のルーティンは11個です。握手は14回。累計2724回です。体重は73キロ。手紙は232通です。

 岩塚さんからの福岡高校テニス部日誌へのコメントの返事です。あの日は、確か、病院にいったのだと思います。何で行ったかは覚えていません。

 さて、民主党が政権をとったら危うい理由の第二弾です。教育問題。

和歌

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 今日は拙首。だけです。


 ペンと手の うまきうごきが ふみを生み うまれたふみから 人とのつながり

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 昨日のルーティンは10個です。握手は13回。累計2713回です。体重は72.5キロ。手紙は135通です。

貞観政要

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 唐の二代目 太宗の行った治世が貞観の治です。徳川家康も参考にしています。そのことについてかかれたものが「貞観政要」です。

 今日は、「何の代にか賢なからん」です。

戦国策

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 ちょっと間があいてしまってごめんなさい。6月17日の続きです。秦の昭王から武安君のところに派遣された范雎に対して、武安君が答える続きで す。

和歌

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 大正天皇の御製を紹介します。

 たらちねの みおやの衣 さらしつつ うら悲しさの まさる頃かな

福岡高校テニス部日誌

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 掃除をしていたら出てきた高校時代の部活の日誌を紹介しています。結構人気シリーズです。
 今回は、安河内Aくんです。私達の代はインターハイ出場が夢でした。ですから、どうしても2年中心の練習になり、1年の練習が少なくなりました。極力東 公園での2面借りた練習などもしていたのですが、田舎の貧乏学校です。予算に限りがあります。私達、男子硬式テニス部はコートを1面しかもっていません。 本当に当時の1年には申し訳なく思います。

読者のための博多弁講座⑫:「おらぶ」=「さけぶ」です。「なん、おらびようとや」というと、「なにをさけんでいるんだよ」(標準語で言うと全然迫 力がなくなります)ということになります。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は2回。累計2700回です。体重は計測不能。手紙は120通です。

 昨日、折小野さんからいただいたコメントにお答えします。○が折小野さん、▲が私の答えです。

和歌

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 和歌って修行なのですね。自分の心が整わないとできない。続けます。この二日間、ブログには掲載しませんでしたが、常につくり続けています。


 では、拙首で。

 返ってきた ふみよりわかる ありがたい 昔の仲間の すんでいるところ

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、弥永くんです。手を故障しているのですね。かわいそうに。「やっぱし」は誤字ではありません。「やっぱり」をこういいます。

読者のための博多弁講座⑪:「てぬごい」=「てぬぐい」です。「てぬごいば、持ってきちゃり」という風に使います。なんて情緒のある言葉なんだ。

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 昨日のルーティンは完結です。はきそうんなりながら完結。握手は20回。累計2698回。体重は計測不能。手紙は110通です。

 IKさんに勧められて、セブンイレブンで売っている「なぜ、セブンイレブンでバイトをすると、3か月で経営学を語れるのか?」という本を買いました。

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 一昨日のルーティンは完結です。昨日のルーティンは6個。久しぶりのメタメタです。握手は一昨日は、6回。昨日は8回。2678回です。

 岐阜の人なら誰でも知っている、サフランというバーのマスターが亡くなりました。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は12回。累計2670回です。体重は72.5キロ。手紙は95通です。

 IWさんの油外300万円合宿で、自分達の心のクセを治すために、論理療法の勉強をしました。

戦国策

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  このシリーズは左下のカテゴリー「戦国策」に格納されています。シリーズでご覧になりたい方はどうぞ。  秦の昭王の命令を聞かない武安君のところに、昭王は、范雎(はんしょ)を派遣して説得に当たらせます。范雎の言葉に、武安君は答えます

和歌

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 大正天皇の御製を紹介させていただきます。

 ゆたかにも 雪ぞつもれる 秋津しま めぐりの海は 朝なぎにして

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、小山くんです。掃除をしていたら出てきた高校時代の部活の日誌を紹介しています。どのOBの方かなぁ。矢住さんか川辺さんかなぁ。
 僕達は、ほんとうに貧乏なクラブでした。監督もコーチもいない。施設もない、予算もない、ボールもない、ラケット・シューズ・ウェアを買うのも四苦八 苦。でも、そんな中で、インターハイに出場したことを誇りに思っています。OBの方々もしょっちゅう来てくださって稽古をつけてくれました。

読者のための博多弁講座⑩:「えずい」=「恐い、むちゃくちゃいやだ」です。「えずー」と上がり調子でいうか、「えずかー」という使い方をします。

戦国策

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 武安君(将軍白起)の諫言を聞かずに、別の将軍を派遣して、趙を攻めた秦の昭王です。

 でも、その将軍は、苦戦に陥って五つの軍団を失いました。昭王は、武安君を派遣し ようとしましたが、武安君は病気を好日に辞退しました。

和歌

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 平成22年の歌会始のテーマは「光」です。9月30日が締め切りです。さてさて、応募しますよ~。そのために、今日から、拙首は「光」で考えます。訓練 して、応募します。宮中に参内するぞー!おー!

 今日の拙首。

 さまざまな 人の生き方に 触れるとき 自らに光 あふれでてくる

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、小田くんです。「先いはいっていいよ」は誤字ではなく、「先に」を「先い」という表現をします。森菓子は、体育会系のクラブが帰りによる たまり場のお菓子屋さんです。ラーメンとかパンとか食います。西鉄とは鉄道・バス会社です。

読者のための博多弁講座⑨:「おらぶ」=「叫ぶ」です。「な~ん、おらびようとや~」というと「何を叫んでいるんだよ~」という感じですね。方言と いうのは地方の文化です。でも、最近はTVとかの影響で標準語化してしまってつまらないですね。私は博多弁が大好きです。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は0回。累計2658回。体重は72キロ。徹夜ダイエットだ~。手紙は88枚です。

 士魂商才第二十二号の原稿ができました。今から、校正して、印刷して、セットして来週頭には送ります。巻頭言だけ紹介します。

ブログ3500号

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 この記事でブログ3506号です。本日3500号を達成しました。最初は、書くのが本当につらかった。でも、今は、毎日続いています。続けられる ことが一つずつ増えることが、今、人生の最大の楽しみになっています。だいたい、私は、こういう継続というものがとても弱い人間でした。訓練次第で人間は 変わりますね。

貞観政要

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 今日は、「我が心は称(はかり)の如し」です。企業経営者の人事に対する心構えですね。太宗は皇帝になる前は、秦の王でした。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は4回。累計2658回です。体重は、えっ、計ったら72キロになっている。やっぱ徹夜ダイエットが一番かも。結構食べているのに。手紙は78枚です。まだまだ追いついていない。

 さて、昨日に引き続き石油業界の今後の構図を予想します。お断りしておきますが、この話は、私が得ている情報を元に私が推測しているものでしかありません。

戦国策

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 昨日に引き続き「進化に屈して天下に勝つ」です。名将 白起将軍にまつわる話です。ここでは武安君(ぶあんくん)という名前で出てきています。秦 の昭王の質問に武安君が答えます。

和歌

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 大正天皇の御製を今日もひとつ紹介します。
 
 潮風の からきにたへて 枝ぶりの みなたくましき 磯の松原

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、岡村君です。ユニークですね。

 読者のための博多弁講座⑧:「やおいかん」=「容易でない」です。容易でないという意味なんですが、微妙に他の意味も入っています。博多の人に聞 いてみてください。はっきりとこの言葉の意味を言える人はすくないでしょう。でも、この言葉はしょっちゅう使うのです。「やおいかんね~」なんて調子で。 ほんとによく使います。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は0回。累計2654回です。体重は73キロを少しきる。手紙は68通です。

 昨日は、EN&Jグループが国内の物流を支配しつつあることを述べました。ところが、この動きに変化が生じたのです。ここでもまたリーマンショックが・・・。

戦国策

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 秦の話が続きます。戦国時代最大の戦いといわれるのは、秦と趙との間の「長平(ちょうへい)」の戦いです。紀元前260年です。大勝した秦の損害 も甚だしく、追い討ちをかける余裕はありませんでした。そして、一年たちました。

 今日から「臣下に屈して天下に勝つ」を数日間掲載します。この内容は、経営にもすごく当てはまります。経営者必見です。

和歌

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 今日から、大正天皇の御製を紹介します。私は、小学校の高学年の頃、学校の先生から大正天皇は、精神異常で、議会の開会式に勅語をお読みになられ た後、詔書を丸めて望遠鏡のようにして、議員を見渡したと聞かされました。特に日教組バリバリの先生ですから、言い方にも悪意がありました。とても悲しく なったのを覚えています。
 昭和天皇が、皇太子の頃に摂政をやられたので、体は弱かったことは間違いないと思います。また、晩年、脳障害であったことも事実のようです。
 でも、大正天皇の一番最後の御製が次のようなものなのです。

 かみまつる わが白砂の そでの上に かつうすれゆく みあかしのかげ

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、真城(まき)君です。岩塚さんから、昨日のこのブログにコメントがあったとおり、ロプロスとは、漫画バビル二世に出てくる怪鳥です。あの漫画は 面白かった。東公園とは、テニスコートがたくさんある公園です。学校のコートが使えないときや、充実した練習がしたいときは、東公園のコートを2面借りて 練習しました。福岡高校男子テニス部には、コートが一面しかなかったのです。

読者のための博多弁講座⑦:「ぐらぐらこいた」=「頭にきた、腹が立った」です。当時の野球部の部長先生は、十川先生です。テニス部を目の敵にして いました。というよりも、生意気な宝徳を・・・。一度、授業中に廊下に立たされて、たいくつなので、抜け出して、焼きそばを食べに行きました。授業が終わ るまでに戻ってきたのですが、なぜかばれている。当然です。口の周りが青海苔だらけ。「ぐらぐらこいたー!」と怒られました。こういう風に使います。ま た、英語(リーダー)の時間にあてられました。「宝徳、次、お前、読んでんやい」。私は、前日予習をしてきた10行だけを読んで訳しました(寝てしまった ので10行だけ)。そして、「おわり」と自分で言いました。「なして、そこで終わりや?」「ここまでしか、予習ばしてきまっしぇんでした」。また言われま した。「ほんなごつ、おまえには、ぐらぐらこくったい」。このように使います。分かりやすいでしょ?(ほんなごつとは、本当にという意味です)

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 昨日のルーティンは完結です。握手は12回。累計2654回です。体重は73キロ。手紙は58通です。さあ、この週末、バシバシ書くぞー。

 さて、ENとJの合併の雲行きが怪しくなってきました。数日間、日本の石油業界に関する私の予想を述べていきます。

戦国策

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 范雎(はんしょ)が秦の昭王に諫言したことを数日間紹介してきました。それに対し、昭王が質問をします。

和歌

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 今日も明治天皇の御製を紹介します。

 なすことの なくて終わらば 世に長き よはひをたもつ かひやなからむ

福岡高校テニス部日誌

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 掃除をしていたら出てきた高校時代のテニス部の日誌を紹介しています。今回も浅川君です。ひさしぶりに「ろぷろす」のことが出てきましたね。 zenro先輩とは、サブキャプテンの私の同期の山口君です。彼のフリマワシはきつかった。

 あっ、この日誌いつまで続くのかというご質問が多いのです。インターハイ中部地区予選の前の4月21日です。その後の部誌は、次のキャプテンが もっているかも。

読者のための博多弁講座:「こうかる」=「でしゃばる」です。「きさ~ん、そげん、こうかりやんなよ」というと(博多の男はすぐに、「お前」という のを「きさ~ん」といいます)、「お前、そんなに、でしゃばるなよ」という意味です。こんな言葉を使っていたので、東京の大学に進学して、はじめて男の人 の話す言葉を聴いて、「東京の男はオカマばかりだ」と思ってしまいました。

戦国策

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 范雎(はんしょ)の秦の昭王に対する諫言は、まだまだ続きます。

和歌

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 今日も明治天皇の御製を紹介します。

 さまざまな 虫のこゑにも しられけり いきとしいける 物のおもひは

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、ひさびさの浅川君。YACHI先輩とは、私の同期でサブキャプテンの山口君です。小さい体でしたが、とても敏捷で、飛び跳ねるようなテニ スをしました。「エ~スオーエス、エ~スオーエス」は、ピンクレディーの歌のフレーズですね。「竹内君」とは、英語の竹内先生です。

読者のための博多弁講座⑤:「にくじゅう」=「いたずら、いじわる」。女の子にちょっといたずらして、「すっか~ん、そげん、にくじゅうせんとっ て~」とやさしくいわれたら、これは脈あり。「にくじゅうせんとって!」と言われたら、ノックアウト。なんと情緒のある言葉なのだ。
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 昨日のルーティンは完結です。握手は22回。累計2616回です。体重は73キロ。手紙は50通です。

 月間致知の7月号も素晴らしい。こんな素晴らしいねたを毎月集める致知出版社に経緯を表します。
 致知の中で素敵な言葉を見つけました。

戦国策

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 昨日からの続きです。范雎が秦の昭王に諫言します。王は「どうして私の落ち度だというのだ」と聞き返します。

和歌

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 今日も、明治天皇の御製を紹介します。

まごころを うたひあげたる 言(こと)の葉は ひとたびきけば 忘れざりけり
ひとりつむ 言の葉草の なかりせば なにに心を なぐさめてまし

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、私、宝徳が書いていますね。戸畑高校との練習試合。私の最大のライバル門司君との試合。負けてしまいました。今思い出しても悔しい。当時 は、高校生です。女も、タバコも冗談です。パチンコは中学生で卒業しました。酒は、飲みだすと浴びるほど飲んでいました。

読者のための博多弁講座④:「ふうたんぬるい」=「ぐずぐずしている、動きが鈍い」。「ふうたんぬるか~」と上げ調子でいうと、なんていうか、のろ までいらいらするというようなニュアンスです。この言葉は今も使われているのかしら。

戦国策

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 今日から「遠交近攻」です。国家外交の基本ですね。特に、世界で最も軍事密集をしている日本が位置する東アジアでは、誰と結んで、誰と対峙するか という国家戦略は非常に大切なこととなります。

 ここで、登場人物を一人紹介します。范雎(はんしょ)という人です。長い間不遇の身だったのですが、秦に行って昭王に意見書を出したことがきっか けとなって、なんと秦の宰相となります。戦国時代の有名人のひとりです。

和歌

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 明治天皇の御製を紹介します。
 
 国のため うせにし人を 思ふかな くれゆく秋の 空をながめて

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、昨日と同じく安河内B君。変な自己紹介をしています。おもしろい。

 読者のための博多弁講座③:「すかん」=「きらい」、「すいとお」=「すき」。すかんは、イントネーションで微妙に違います。女の子が甘えたよう な声で、「もー、すっか~ん」というと、ほんとうは好きなのに~、とまんざら悪い表現ではありません。でも、ビシっと、「この人すかん!」と言われると、 大きらいということになります。「すいとお」はいいですね。「俺、お前のこと、すいとおっつぇ」は「俺はお前のことが好きだ」という意味。女の子の表現だ と、「私、○○君のこと、すいとおけんね」となります。
 私の姪っこが小さい時に「○○は、おじちゃんのこと、すいとおよ」と言ってくれました。これはかわいかった。情緒のある言葉です。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は20回。累計2594回です。体重は73キロ。手紙は40通。まだまだ!

 今日は四国の愛媛県松山市に講演会の仕事で来ています。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は26回。累計2642回です。体重は73キロ。手紙は54通です。まだまだ。

 昨日は第九回の研究授業でした。

福岡高校テニス部日誌

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 今回は安河内B君です。福岡高校はラグビーの名門校です。最近まで、全国大会出場回数が、秋田工業についで2位でした。もちろん何度も全国優勝し ています。福岡高校の名門クラブは、ラグビー部とテニス部とバスケット部です。なんでも、3部同時全国優勝の経験もあるとか。
 福岡高校では、体育の時間、クラスマッチで冬は必ずラグビーをやります。福岡高校の男子で、ラグビーが出来ない人はいませんし、ルールを知らないなんて 人もいません。制服の襟章もラグビーボールの形をしています。

 今回の練習でやったラグビーは恐らく2年対1年です。体力差がありすぎますので酷ですね。まるでいじめです。反省。1年がトライをとったら終了と いうゲームでした。

※読者のための博多弁講座②:「ばってん」=「しかし、けれども、だけれども」。「ばってんくさ」というと「でもね」という意味です。「ばってん、 そげんなかろうもん」というと「だけど、そんなことはないだろう」という意味です。私の妹は、いまだに私にくれるメールは博多弁です。また、以前、社員に 博多弁でメールを送ったら、「ほんとうにそんな言葉を使っていたんですか?」ですって。博多も日本です。

戦国策

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 さて、「百里を行く者は九十を半ばとす」の続きです。ある重臣が秦の武王を諌めます。

和歌

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 引き続き、戦没学徒の方の歌です。寺尾博之さんです。

国の為 つとめつくして ますらをは 今帰りきぬ たらちねの手に
ものいはぬ せがれをいだく その母の小さき姿の ただに悲しき
幾年月 心痛めて そだてけむ まがりし姿 をろがみまつる
やがてかく 弟の遺骨を 迎へます わがたらちねの 上を思ひぬ
君のため ささげし命 とこしえへに 花とひらきて 万代(よろづよ)までも


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 昨日のルーティンは完結です。あぶなかった。握手は4回。累計2574回です。体重は73キロ。手紙は35通です。追いつけませんでした。今週必ず追いつきます。

 ソマリア沖の海自の活動がTVで紹介されていました。

戦国策

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 戦国時代は、殷→周→春秋時代の後に続きます。周のはじめ約八百あった諸侯は、春秋時代には焼く百四十に統合されます。弱小国が淘汰され、天下に 号令する覇者と呼ばれる人が出てきます。でも、春秋時代には、まだ、周の天子をおしいだいています。それが、周がほろび、戦国時代へと突入していきます。 高校時代の国語の教科書に「鼎(かなえ)の軽重を問う」というのがあったのを覚えていますか?これは春秋時代の話です。機会があれば紹介します。今日出て くる呉王夫差は越王匂践(こうせん)も、臥薪嘗胆の話で高校時代に習いましたね。


 さて、昨日に引き続き「百里を行く者は九十里を半ばとする」です。ある重臣が秦の武王を諌めます。昨日は古代の聖人たちも、物事に初めと終わりを重視し たと諫言したとことまででした。重臣の諫言が続きます。

和歌

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 大東亜戦争の戦没学徒 和田山儀平さんの歌を紹介します。

畏(かしこ)きや 命(みこと)かかふり 夷(えみし)らを 打ち払うべき ときは来にけり
君のため いのち死すとも しきしまの やまとしまねを とはに護らん
みくにいま ただならぬとき つはものと 召され出でゆく 何ぞうれしき
吾死なば 後につづきて とこしへに 御国(みくに)護れよ 四方(よも)の人々

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、藤くんですね。森菓子とは、私たちがクラブの帰りにパンとかカップ麺とかを食べるお菓子やさんです。やさしい二人のオバチャン姉妹がやっ ていらっしゃいました。恐らくもうないでしょう。「ぎょうらしい」とは、博多弁で、なんというか「ふつうじゃない」というような意味です。船津君とは現代 国語の船津先生です。

※読者のための博多弁講座①「しろしか」=「うっとおしい」です。「しろしか~」と上げ調子で読みます。これを言われると結構腹が立ちます。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は2回。累計2570回です。体重は73キロ。なかなか減らない。手紙はまだ29通です。くやしい。

 昨日、産経新聞の取材を受けました。

戦国策

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 戦国策は面白いですね。生きるか死ぬかのギリギリの状況で人間が出す知恵はとても勉強になります。

 今日から「百里を行く者は九十を半ばとする」です。

和歌

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 今日も皇后陛下のお歌を紹介します。平成八年の歌会始の歌です。お題は「苗」

 日本列島 田ごとの早苗 そよぐらむ 今日わが君も 御田(みた)にいでます

福岡高校テニス部日誌

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  このシリーズは左下のカテゴリー「ひとりごと 宝徳 健」に格納しています。シリーズでご覧になりたい方はどうぞ。  今回は安河内君?AかなBかな?「いっちょん」というのは博多弁で「ぜんぜん、まったく」という意味です。
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 昨日のルーティンは11個です。やってしまった。握手は34回。累計2568回です。体重は73キロ。手紙は25枚。今日と明日で挽回します。

 最近、自分の人間力が少し低下しているのがわかります。

戦国策

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 甘茂(かんぼう)と秦の武王が約束をしたところまででした。

 息壤における約束です。

和歌

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 皇后陛下のお歌を紹介します。阪神淡路大震災の年のひな祭りに詠まれたものです。

 この年の 春燈(しゅんとう)かなし 被災地に 雛なき節句 めぐりて来たり

福岡高校テニス部日誌

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 今回は弥永くんです。ジョックってどんなトレーニングだっけ?実際にはどんな校庭の使い方をしながらトレーニングをしたかの絵が描いてあります。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は9回。累計2534回です。体重は73キロ。走らなきゃ。手紙は25通。遅れています。

 新幹線に新幹線スィーツなるものがあります。

和歌

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 今日も拙首だけです。

 さまざまな 草木が芽吹く 初夏のころ 人が芽吹くは いつのころかな

戦国策

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 昨日からの続きです。甘茂(かんぼう)が秦の武王に語ります。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は0回。累計2594回です。体重は73キロ。この週末から走ります。手紙は45通。まだまだ! 

 昨日の日誌で二つミスをおかしました。一つは、日付を書き間違えたこと。そして、松山のことになんのコメントも入れていませんでした。D4でつくったのですが、入っていませんでした。

福岡高校テニス部日誌

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 今回は、寺田君です。非常にを非情にと表現しているところが面白い。「おじさん」のことを博多弁で「おいちゃん」といいます。懐かしい歌やTV番 組の名前も出てきていますね。

戦国策

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 大臣の甘茂(かんぼう)が、秦の武王を絶妙に動かします。企業における上司の使い方ですね。企業において、仕事のできない人は、上司の言いつけど おりにやって、環境の変化が起きて上司が考え方を変えたことに気づかず「この前、そうおっしゃたではないですか」と言います。上司の戦略性を常に頭におい て仕事をすることが大切です。

福岡高校テニス部日誌

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 いよいよ昭和52年です。インターハイ出場の年です。今回は、野又くんです。みんな振り回しはよほどきらいだったみたいですね。野村先輩 も・・・。

和歌

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 今日は拙首だけです。

 

 夜遅く 家に戻りて 寝顔見る 休まりと勇気を くれるその顔

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 昨日のルーティンは完結です。握手は7回。累計2525回です。わーい、ニコニコだ。体重は73キロ。手紙は今月通算25通。昨日は書かなかった。くやしい。

 天安門事件から20年です。

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 昨日のルーティンは完結です。握手は10回。累計2518回です。体重は73キロ。走らなきゃ。手紙は今月累計25通。福岡高校テニス部日誌と戦国策は、原稿を岐阜事務所に忘れてきたのでお休みさせてください。

6月の社員への手紙

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   創業以来、毎月書き続けている社員への感謝の手紙です。今月も掲載します。
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 昨日のルーティンは完結です。握手は2回。累計2508回です。体重は72.5キロ。手紙は10通。

 国会で海賊対処法案が審議されています。

戦国策

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 最初は、蘇秦と張儀の話の続きからですね。蘇秦を怨んでいた張儀ですが、それは、蘇秦のはからいだと知ります。蘇秦は、誰か心を通じる人間を秦に 送りたかったのです。それは合従連合を成功させるためでした。張儀は蘇秦の生きている間は、その恩を徳として、合従連合を切り崩しませんでした。合従連合 に対抗する言葉が連横論です。秦が一対一で各国と付き合うというものですが、張儀は、蘇秦が生きている間は、この連横論を展開しませんでした。

 さて、今日から新しいお話です。「息壌(そくじょう)の戦い」です。
 この話は、また面白い。君主というものは気まぐれなものです。その気まぐれさをしっかりと押さえた対応が見事です。何日かに分けて掲載します。

和歌

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 昨日に引き続き、松吉正資さんという戦没学徒の方の歌です。和歌の通信教育で、私が、ソマリア沖に命を懸けていく海上自衛隊の歌をつくって送りま した。すると、批評が「戦争を美化するのはいけない。また、文芸とは批判から入るものだ」というものでした。私は確かに、和歌をつくる技術は不足していま す。でも、この批評には愕然としました。戦争を美化しているのではなく、私たちのために命を懸けて働いてくれている人たちに感動してなぜ悪いのでしょう か。また、文芸とは、批判でははく、写実です。こんな批評を正岡子規が聞いたら、罵倒するでしょう。情けない思いでした。

福岡高校テニス部日誌

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 今回は小山くんです。野村さんとはOBの方です。東京に行かれていましたが、福岡に帰ってくると、必ず来てくださいました。私たちの代には、OB の方々がしょっちゅう来てくださいました。毎月、OBの方々に、自分たちの成長度合いや、試合結果などを書いたお手紙を出していました。

 私自身の部長日誌、そして、手紙。今やっていることを既に高校時代にやっていたのですね。大学に入って堕落したんだ~。

6月の目標

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   お読みいただかなくて結構です。自分に対する確認です。大バカやろうです。

5月の検証

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   お読みいただかなくて結構です。自分の検証のために書いています。
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 昨日のルーティンは完結です。握手は11回。累計2506回です。体重は72.5キロ。

 今日から六月。水無月です。

貞観政要

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 今日のこの内容を理解していただくためには、漢の高祖劉邦のエピソードを知る必要があります。劉邦が天下を統一したあと、論功行賞が問題になりま した。劉邦は、蕭荷(しょうか)を最大の功労者とします。蕭荷は、戦争には出ず、武器食料などを、送り続け、常に漢軍を飢えさせることはありませんでし た。項羽には、こういう人材がいませんでした。常に勝ち続けた項羽が最終的に負けたのは、兵站の差であったといってもよいのです。とうぜん、戦場で命を はった将軍たちがいちゃもんをつけます。でも、劉邦は「狩りをするとき、獲物を追ってしとめるのは犬だが、その犬の綱を解いて指図するのは人だろうが。お まえたちは、逃げ回る獲物を仕留めたにすぎない。その手柄は犬の手柄だ。そこへいくと蕭荷は、お前たちの綱を解いて指示をしたのだ。つまり人間の手柄 だ。」といって説き伏せました。その劉邦の話が今回出てきます。

 タイトルは「賞、その親(しん)に私せず」です。

戦国策

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 蘇秦に冷たくあしらわれた張儀は、奮起して秦に向かいます。それを知った蘇秦は、喜んで、部下に事の次第を打ち明け、身分を隠させて、十分な路銀 を持たせて張儀のあとを負わせます。そして、秦までの道のり、張儀の面倒をよくみて、首尾よく張儀を秦に送り届けます。さあ、張儀はどうなるのでしょう か。

 さて、昨日からの続きです。ようやく重い腰をあげた張儀です。

和歌

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 今日から、大東亜戦争 戦没学生の歌を紹介します。松吉正資さんの歌をしばらくシリーズで。

福岡高校テニス部日誌

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