2011年2月アーカイブ

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 昨日の朝のNHKひどかったですね。政治討論みたいなの。予算を通さない方が悪いと岡田幹事長が言っていました。予算案は通せ、でも予算関連法案は議論しない。つまり、歳入は議論しないが、歳出は通せということです。まあいいや。民主党には疲れた。

 さて、その民主党が通そうとしている予算関連法案の一つ税制改正の中身のひとつです。
 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 今日から「東條内閣の組閣」です。ここも長い。七十八~九十までです。今日から八十です。八十は長いので、数日に分けて書きます。歴史の裏話の続きも書きます。支那の話はまだまだあるのですが、今日は、朝鮮のことを書こうかな。

和歌

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 神武天皇とスサノオノミコトの歌を紹介します。

 神武天皇
 葦原(あしはら)の 繁(しげ)こき小家(をや)に 菅畳(すがだたみ) いや清(さや)敷きて わが二人寝し

 スサノオノミコト

 八雲立つ 出雲八重垣 妻籠(つまごみ)に 八重垣作る その八重垣を

魚は頭から腐る

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 このシリーズは右のカテゴリー「短編小説」に掲載されています。
 
 ちょっと仕事の骨やすめというか、箸やすめです。

 みなさん、学校時代歴史は好きでしたか? 私は大嫌いでした。 暗記ばかりで全然面白くないからです。それと、きっとうその歴史を教えられていたから、当然のことながら人間の脳に受け入れられないのでしょうね。うそは受け入れられない。歴史はほとんど本を読んで覚えたし好きになりました。

 さて、時々、みなさんを歴史好きにしてあげましょう。今日書く短編小説は何回かに分けて書きます。
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 弊社の月刊誌 士魂商才第四十号 平成二十三年二月号に載せた記事をひとつ紹介します。明治図書の教育の本に載っていたものです。

【経営戦略室という名前について】
 弊社と同じ名前の会社が数社あります。弊社が一番古い歴史を持ちます。類似会社にご注意ください。

出光佐三語録

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 弊社の月刊誌、「士魂商才」の新しい読者の方々がとても増えてきました。そこでバックナンバーを読まれていない方のために、いろいろな記事の過去の物を掲載し始めています。まずは、「出光佐三語録」。少しずつ紹介します。「出光佐三語録 PHP研究所」です。今はもう絶版だと思います。士魂商才第三十五 平成二十二年八月号の記事です。第ニ章の続きです。。

 

【HP情報】
 弊社のHPは、このブログの右下「ウェブページ」にあります。
 シリーズで、「ペルシャ湾上の日章丸」を掲載していきます。掲載する都度お知らせします。今回は、士魂商才第三十三号 平成二十二年六月号に掲載した記事をアップしました。

 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 今日から「東條内閣の組閣」です。ここも長い。七十八~九十までです。今日から八十です。八十は長いので、数日に分けて書きます。歴史の裏話の続きも書きます。

和歌

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 拙首だけです。

 紅白の 梅の花なる 春の日に 節が教へる 天の営み

 人間がくだらないことで悩んでも、大宇宙はいつも同じように動いていますね。

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 今日、KWMさんからの帰りに、読むものがなかったので、産経新聞の夕刊を買いました。元同志社大学―神戸製鋼ラグビー部、もちろん日本代表の大八木敦史さんと記者とのインタビュー記事が載っていました。私は、平尾選手も大八木選手も、当時の同志社・神戸製鋼の人たちは大好きです。同志社大学は、いまだかつて、あの明治も早稲田も慶應も、どの学校もなしえていない、大学選手権を三連覇しています。神戸製鋼は社会人ラグビー・日本選手権七連覇です。決して勝ちにこだわらなかったわけではありません。

 同志社大学および日本代表の、世界に通用するロックポジションの大八木さんが、なんとも素敵なインタビューに答えていました。スポーツのあり方を示すものです。昨日の産経新聞の夕刊です。抜粋します。企業経営にも通じるものがあります。

 ヨーロッパが戦争の代わりにやったサッカーより、ノーサイドの精神があるラグビーの方が私は好きです。欧州騎士道のノーブレスオブリージュ(自分の地位に応じた責任を社会に果たす)です。ラグビーは、点を取っても、あの変な踊りはしません。サッカーファンのみなさん、ごめんなさい。

出光佐三語録

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 弊社の月刊誌、「士魂商才」の新しい読者の方々がとても増えてきました。そこでバックナンバーを読まれていない方のために、昨日から、いろいろな記事の過去の物を掲載し始めています。まずは、「出光佐三語録」。少しずつ紹介します。「出光佐三語録 PHP研究所」です。今はもう絶版だと思います。士魂商才第三十四号 平成二十二年七月号の記事です。第ニ章に入ります。

 

【HP情報】
 弊社のHPは、このブログの右下「ウェブページ」にあります。
 シリーズで、「ペルシャ湾上の日章丸」を掲載していきます。掲載する都度お知らせします。今回は、士魂商才第三十ニ号 平成二十二年五月号に掲載した記事をアップしました。

和歌

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 今日も、拙首だけです。

 若者が ひたすら信じ 突き進む おい思いだせよ この生き方を

出光佐三語録

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 弊社の月刊誌、「士魂商才」の新しい読者の方々がとても増えてきました。そこでバックナンバーを読まれていない方のために、昨日から、いろいろな記事の過去の物を掲載し始めています。まずは、「出光佐三語録」。少しずつ紹介します。「出光佐三語録 PHP研究所」です。今はもう絶版だと思います。士魂商才第三十三号 平成二十二年六月号の記事です。第一章の後半の部分です。

【HP情報】
 弊社のHPは、このブログの右下「ウェブページ」にあります。
 シリーズで、「ペルシャ湾上の日章丸」を掲載していきます。掲載する都度お知らせします。今回は、士魂商才第三十一号 平成二十二年四月号に掲載した記事をアップしました。
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 士魂商才第四十号の原稿が完成しました。製本、発送準備も整いました。明日発送します。皆様のお手元には、来週頭に届きます。今回も巻頭言のみブログで紹介します。
 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 今日から「東條内閣の組閣」です。ここも長い。七十八~九十までです。今日は七十九です。
 この東條英機宣誓供述書を読んでいると悲しくなりますね。日本は戦争なんてしなくてよかったんです。それが、アジア諸国を裏切った支那、共産主義になってしまったソ連(旧ロシア)、それを知らずに、有色人種の癖に優秀な日本を目の敵にしたアメリカ。何にも知らずに植民地から富を吸い上げていたおバカな英仏蘭、あわよくば尻馬に乗ろうとしたオーストラリアやカナダ。

 当時の世界情勢を知っていたら、日本が侵略戦争をしたなどとは絶対に言えません。だって、白人のみが人間として生きられた世界ですから。先日、朝日新聞が社説で、「日本は鯨問題に関して、自国の主張をするだけではなく、もう少しIWC加盟国の意見も聞いたらどうか」と書いていました。

 世界各国がなぜ日本の捕鯨に圧力をかけるか。それは、日本人がカラードのくせにホワイトよりも優秀で、なおかつ、自分達の植民地を解放して、自分達の富を奪ったからです。いいすぎだと思われるかもしれませんが、これが真実です。朝日新聞などはそんなことを知りもしません。悲しいですね。当時の日本が、世界を相手に侵略などできるはずもないし、考えるはずも無いことは、少し事実を学べば小学生でもわかることです

 では、抜粋します。解説もいつものとおり。

和歌

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 おいお前 きばるなあせるな 怒らずに いばるなくさるな 己に負けるな

 なんか、いっつもこういうこととの戦いですね。人間って死ぬまで自分の魂と戦うのかなあ。死ぬときに、生れてきたときよりも魂を磨いてから死ぬのが人間だってよく言われますけど、どんどん、魂を汚している気がしてしかたがありません。五十歳すぎても何をやってるんだか。
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 では、もし国会で通ったらの増税の話です。

出光佐三語録

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 今日から「東條内閣の組閣」です。ここも長い。七十八~九十までです。まあ、ここまで来たのだから、ゆっくりお付き合いください。少しずつね。

 歴史解説は昨日の続きです。

和歌

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 今日も拙首だけでごめんなさい。

 いついつも 天が己を 問うている そのこと忘れず 引き締めろ身を

緊急連絡

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 いつも弊社のブログをお読みいただいて心から感謝します。

 以前のブログアドレス  http://www.soe.ne.jp

 の画面から、今のブログに入っていらっしゃる方もいると思いますが、2月末をもって、このアドレスは使えなくなります。

 今後は、http://www.soepark.jp

 からアクセスしていただきますよう、まことに勝手なお願いですが、よろしくお願い申し上げます。
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 国会で予算審議が通ったらの話ですが、税制改正がなされます。今日は、「雇用促進税制」という新設の税制度を紹介します。

出光佐三語録

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 弊社の月刊誌、「士魂商才」の新しい読者の方々がとても増えてきました。ありがたいことです。でも、新しい読者の方は、バックナンバーの記事が読めません。だから、このブログで掲載していきます。まずは、「出光佐三語録」。少しずつ紹介します。「出光佐三語録 PHP研究所」です。今はもう絶版だと思います。士魂商才第三十一号 平成二十二年四月号掲載分です。

 あっ、そうだ。ネットで「経営戦略室」と検索するとなんか、この名前の会社が数社出てきますね。私以外にもこんな名前をつける人がいるのですね。

 でも、社歴はわが社が一番古い。類似会社にご注意ください。
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 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日は最後の七十七のところです。次回から「東條内閣の組閣」です。

 今日の歴史解説は何にしようかな~。

和歌

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 道元の和歌をもっと紹介したいのですが、土日に研修が入るとだめですね。ゆっくり研究ができない。今月は、ルーティンも悪いし手紙もかけていない。本だけは電車の中で読めるのでいいのですが。まだ未熟です。結局こういうことを解決しないと、人間の魂は磨かれないのですね。

 拙首です。

 怒気溢れ 煮えくり返る 心起き こんなときでも 省みるのか

 あ~あ、未熟だなあ。腹が立つというのは、心理学で言うと「自分にコンプレックスがあるから」です。コンプレックスが多い人間ほど、腹が立ち、人の悪口を言います。わかっていてもやっぱ腹立つときは腹が立つわい。
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 繰越欠損金制度が拡充されます。
 ※ただし、繰り返し申し上げますが、国会で予算関連法案が可決されてからです。
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 楚の襄王(じょうおう)が、斉の国の要求にどう対処するかということを、三人の家臣に聞きました。そうすると、三人とも違うこと進言しました。「土地を渡す」「渡してはいけない。自分が軍を率いて守りに行く」「渡したはいけない。でも、独力で斉の猛攻を防ぐことができないので、自分が使いに行って、秦に助けを求める」というものでした。

 襄王は、悩んだ挙句、一番信頼のおける大夫にどうすればいいかを聞きました。

 あなたは、どれを選んだらいいと考えましたか?
 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日は七十六です。

 それと解説で、アメリカがハワイにいかに悪いことをしたかを書きます。日本人のハワイに対する姿勢も。

和歌

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 拙首だけです。

 仏壇の 母の写真に 手を合わせ 気づかされるは 生かされしこと 

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 国会どうなるのでしょうかね~? 予算どうなるのでしょうかね~?

 このシリーズは右のカテゴリー「短編小説」に格納されています。

 昨日の続きです。斉に人質に取られていた楚の太子が、斉王の条件をのんで、楚に帰り、襄王(じょうおう)として即位したところまででした。

 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日は七十四と七十五です。歴史の裏話も書きます。

和歌

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 拙首だけです。

 恵みくれる 人に囲まれ 支えられ これを忘れて 未だ熟さず

 こんなに素敵な人に囲まれて仕事が出来ているのに、まだ自分に甘えている。まだ天命がわからない。情けがない。

 この日誌は右のカテゴリー「ひよこクラブ」と「暮らしの豆知識」に格納されています。

 昨日に引き続き、もし国会で通ったらこうなるよという民主党の愚策、「お手上げ予算」の中の増税策です。

 今日は、生命保険について。

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 昔々支那の国に、楚の国と斉の国がありました。

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 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。七十三を抜粋しています。今日は七十三の最後の部分です。もちろん、歴史の裏話も有りです。

和歌

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 大阪に戻ってきました。帯広はJAL便しかないので、ANA派の私は今まで仕方がなくJALに乗っていました。でも、最近、JALの接客はよくなりましたね。こういう状況になったからでしょうか。よいことです。

 大阪―帯広間は、直通がなく、羽田経由になってしまいます。今日、羽田から帯広まで乗って降りるとき、スチュワーデスさんが、乗り継ぎのチケットを眺めている私に言ってくださいました。「14番ゲートですね。到着が11番ゲートですので、近くですよ」。「直通があったらええんやけどねぇ。名古屋便もなくなってしもうたしねえ」私が答えました。すると、最高の笑顔で、「私たちがみんなで頑張って、また復活させます!」と。

 これは今までのJALではなかったことです。心がこもっています。気持ちが入っています。こういうの見ると、私はすぐに泣きそうになります。JALのみなさん、頑張ってね。

 では、拙首です。

 いつも天は 困難といふ 試験くれ 人の成長 楽しんでいる

 この日誌は右のカテゴリー「ひよこクラブ」と「暮らしの豆知識」に格納されています。

 今、帯広空港です。パソコンのバッテリーが持つかどうか・・・。持つまで、ブログを書きます。

 さて、たまにはコンサル会社らしい記事を書かないとね。国会が紛糾していますので、通るかどうかはわかりませんが、民主党政権が考えている「お手上げ予算(昨年はお手盛り予算)」のために増税になる税制改正について時々シリーズで解説していきましょう。まずは、相続税の変更から。今日はその中の、「基礎控除」の改正です。改正? 改悪?

和歌

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 今日の残りのブログは、もし時間があったら書きます。今日、大阪に戻ります。

 小さくとも 眼(まなこ)まっすぐ 懸命に 生きる姿を 我は支えん

 昨日は、Rさんのお客さんの理美容サロン向けビジネスセミナーでした。みんな、大きな商売ではないけど、その聴く姿は真剣です。セミナーをやる私に力と勇気をくれます。

 この日誌は右のカテゴリー「ひよこクラブ」「SOEおすすめの本」に格納されています。

 斎藤一人さんの「人生が全部うまくいく話」を読みました。斎藤さんによれば、この本は七回読まなければ効果がないようなので、これから七回読みます。同じく、斎藤一人さんの「ツキを呼ぶ言葉 斎藤一人著」も読んでいます。

 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。七十三を抜粋します。七十三はとても長く、かつ、真髄に触れています。何回かに分ています。

和歌

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 拙首だけです。

 今月も また体感す 氷点下 寒の中にも 満天の星

 昨日は釧路→帯広でした。明日帰ります。昼間は暖かかった(とはいっても2度ぐらいですが)のですが、夜は寒い寒い。今朝は何度のなったのだろう? 夜9時でマイナス10度でした。

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 このブログ、全然コンサル会社らしくない内容であることは、書いてある本人が一番わかっています。上のバーナーと書いている内容が全然違いますものね。書き始めた頃は、そうでもなかったのですが、民主党が政権をとってから、内容がますます厳しくなっています。

 コンサル会社らしい内容だった「カウンセリングの技法」も終わってしまったし・・・・。あの・・・、このブログは、コンサル会社のブログです。コンサル内容なんかは、右下の「ウェブページ」をご覧ください。

 右翼じゃないよ。保守本流です。

 さてさて、昨日はバレンタインデーでした。

あなたならどうする?

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 楚に使いにきた斉の宰相、晏嬰(あんえい)に恥をかかせようと、楚の国の王と家臣が、わざわざ無実の斉の国の人間を引っ張ってきて、斉の国の人間は、泥棒ばかりだと言わんばかりです。さあ、晏嬰は、この難題をどうクリアするのでしょうか? ♪あなたな~ら、どうする~♪

 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。前回から七十三を抜粋します。七十三はとても長く、かつ、真髄に触れています。何回かに分けます。

 この記事、だいぶ飽きてきたって、言われた・・・。でも、ここではやめられないから、仕方がないじゃん。ということで、今回から少し趣向を変えます。前段の、私のいつもの、だらだらした、見解は辞めて、それぞれの宣誓供述書の内容のところで、みなさんが知らないような歴史的真実を解説するようにします。そうそう、なんでも読者に飽きられないようにしないとね。では、七十三の続きを抜粋しながら、解説をします。絶対に飽きさせない!!!

和歌

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 和歌を勉強すればするほど、自分の未熟な歌が恥ずかしくなります。よくこんなことはじめたよな~。うまくなりたいとか、なりたくないとかじゃなくて、少しでも、本当の日本人の心が知りたくてはじめました。

 とにかく続けます。拙首です。

 海も山も み雪つもりて 音隠す 天の営み その中に人

和歌

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 ある本を読んでいたら、すごい事実に出合いました。キリスト教やイスラム教、ユダヤ今日は「神の下に平等」、古代ローマ帝国は「法の下に平等」でした。

 では、かつての日本は? 「言霊(ことだま)の下に平等」だったそうです。そして、その言霊を表現するのが「和歌」です。あんな古代日本で、天皇陛下も庶民も一緒に編纂されている「万葉集」が出来たのは、この考え方があるからです。和歌は、言霊が表現されていないとだめだったそうです。柿本人麻呂などは、身分的には低かったのですが和歌では聖人とされています。

 日本の国とはなんとすごい国なのでしょうか? 他国の人ではちょっと理解できないでしょうね。あっ、今の私たち日本人さえ理解していないのですものね。小学校から国語で和歌を教えたら、この国は変わります。英語の前に。

 私の和歌なんて、全然言霊が表現されていない・・・。修行します。拙首だけです。

 わが国の 真の姿を 知るたびに 誇り感じて 恥ずかしさ知る

 今日のブログはこれだけです。土日に研修が入っている月は、スケジュールが苦しくなりますね。って、まだ、飯食っている時間があるし、寝てる時間がある。まだ、無駄な時間がたくさんある。自分に甘えてる。

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 一昨日、テレビで、山崎豊子さん原作の「沈まぬ太陽」をやっていましたね。

あなたならどうする?

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 この前の続きです。斉の宰相 晏嬰(あんえい)が、楚に使いに行きます。犬の門から入れという難題はクリアしました。さて、次はどんな難題が待っているのでしょうか。

和歌

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 拙首だけです。

 エジプトや イラクの混乱 見るたびに わが君おわす 大和を誇る

 戦後の復興が混乱なく進んだのも、総理大臣がコロコロ代わっても、国民の心が安定しているのは、皇室を中心とした日本の国体のなせるわざです。
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 昨日の大阪の朝は雪でした。何年ぶりに積もったのだろうか? 一昨日事務所に泊まって、朝起きたら、さぶいさぶい。雪が積もっていました。暖房の温度を上げてしばらくしたら、なんと、暖房の故障。この忙しいのに~、っと四苦八苦して二時間ばかり修理もどきの行為を機械オンチのこの私がしたら、突然直りました。なんやねん。ただ単に機嫌が悪かっただけみたい。

 さて、前の記事で書いた、今日の産経新聞に載っていた記事を紹介します。

【ホームページ情報】
 弊社のHPは、右下の「ウェブページ」にあります。この続きに書く、佐久間勉海軍大尉の遺書を全文掲載します。
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 「第三次近衛内閣の総辞職」です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日から七十三を抜粋します。七十三はとても長く、かつ、真髄に触れています。何回かに分けます。

 何度も申し上げますが、この宣誓供述書はすごいですね。なぜ、新聞やテレビのマスメディアはこれを取り上げないのだろうか? まあ、今の腰砕けマスコミでは無理ですかね。

 といっても、今日の産経新聞は面白い記事が満載でした(朝日新聞は相変わらず国賊ですが。また今度紹介します)。その中に、佐久間艇長のことが紹介されていました。

 タイタニックが沈んだのは、1912年です。映画を観られた人も多いでしょう。なんで、人の怠慢で船が沈んで、人が死んでいく悲劇をみんな感動して観るのかがわかりません・・・。こんなこと言うと、また、嫌われそう・・・。あの、タイタニックが沈むとき、有色人種はボートに乗るのを後回しにされたんだとか・・・。

 おっと、長くなるから、この続きは、日誌に書きます。

 さて七十三です。東京裁判のうそ記述が出てきます。

和歌

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 道元の和歌を紹介します。

 尋ね入る 深山(みやま)の奥の 里ぞもと わがすみなれし 都なりける

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 人間の緊張感って24時間続かないのだろうか?

犬の門から入れ②

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 昨日の続きです。さてさて、楚の国の家臣たちに「犬の門から入れ」と言われた、斉の宰相 晏嬰(あんえい)は、いったいどうしたのでしょうか? あなたならどうしますか? 犬の門から入りますか?

♪あなたな~ら どうする~♪

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 「第三次近衛内閣の総辞職です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日は七十二を抜粋します。

 民主党の財務大臣 野田佳彦氏の「民主の敵 政権交代に大義あり」という本を読みました。私は、ひそかにこの野田氏にとても期待していました。新聞でも、堂々と「日本には戦犯はいない。そう国会で決議されている」と本当のことを述べる方だったからです。民主党には珍しい骨のある保守の方です。

 でも、この本を読んでちょっとがっかりしました。政策、政局はあるのですが、国家観がほとんどありません。「私は日本を守りたい 稲田朋美著」や「美しい日本 安倍晋三著」を読んだ時のドキドキ感がありません。つまり、戦術はあっても戦略は無い主張になっています。

 松下政経塾というのは、いったいどんな学校なのでしょうか? 「言うだけ番長」の前原、「ロシアっ子」武正、あと長妻もそうなのかなあ?なんか、今、政権にもたくさんいますよね? 松下幸之助氏は、こんな人材を政界に送りたかったのだろうか?

 でも、まだ、今の自民党じゃだめだからなあ。今の民主党政治では、恐らく、来年、中小零細企業の倒産が激増するでしょう。日本の経済は、内需90%、外需(つまり輸出入)10%です。その90%が来年ガタガタになる恐れがあります。円高は別にいいのです。国内に資金を吸い上げてそれをどう資源配分するか問うことを政治が考えればいい。でも、それが民主党ではばら撒きになってしまう。つまり、経済学で言うところに乗数効果が働かない無駄な投資になります。

 早く民主党政権ではなくなった方がいい。でも、今の自民党では・・・。なぜ、野党のうちに、堂々たる保守政治の主張をしないのだろうか? 今いたずらに政権をとっても、参議院がねじれになるので、また政治が混乱するのが目に見えています。それとも、保守政治家の大合同? 政界再編面白いですね。党首はさしずめ、石原慎太郎?

 では、抜粋します。ついに、日本を戦争に追い込んだ、ハルノートの存在が明らかになります。これは、マッカーサーも東京裁判には出せませんね。

和歌

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 拙首だけです。

 英霊の 思ひを込めた この日本 思ひに反し 散るぞ悲しき

 

 昨日、栗林中将の歌を紹介しました。本当に私たち日本人はなぜこれほど退化してしまったのでしょか?退化しているのに、戦前の日本人を非難している。「散るぞ悲しき」を読み終えました。今の私には足元にも及ばない生き方です。どうして・・・。自分が情けない。

 

紀元節(2月9日の日誌)

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 明日は、建国記念日です。GHQによって一度なくされてしまいました。正しくは、紀元節です。神武天皇が即位された日です。今は、紀元何年か知っていますか? 西暦何年かは当たり前のように知っていますが。

犬の門から入れ

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 「あなたならどうする?」のひとつです。

 昔々、支那の国に斉という国ありました。その斉の国に晏嬰(あんえい)という宰相(総理大臣)がいました。

 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 昨日から「第三次近衛内閣の総辞職です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日は七十一を抜粋します。

 朝日新聞のひどさは目も当てられませんね。この新聞の記事を読んで、信じている国民がいるのだろうか?ロシアや支那からお金もらってるんじゃないかなあ、この新聞。

 まずは、与野党協議を進めろとしつこく毎日社説に書いています。よく言うよ。安倍政権のときに、あんたがたは、どれだけいじめたのか。安倍政権が続いていれば、日本はかなり変わっていたのに、まったくいらんことばかりします。

 次に、昨日の社説。「対ロシア外交 対立断ち切り対話に戻れ」ですって。まるで、北方領土問題は日本の方が悪いように書いています。「必要なのは、建設的な対話の回路を回復することである」ですって。そうしてしまっているのは、ロシアだろうが。どこの国の新聞や。

 それと絶対に許せない表現があります。北方四島を「不法占拠」ではなく、「実効支配」と書いています。情けない。日教組の研修会で、ある教師が「北方領土はどこの国の領土かわからなくなった」と言いました。こんな教師辞めさせてしまえ。日本の国は素晴らしいと言った田母神さんを辞めさせて、こんな教師はのうのうと雇っている。おかしな国です。

 朝日のこの表現もまさにそうですね。こんな新聞社や教師を生きながらえさせるために、二百六十万人の英霊は先の大戦で命を国に捧げたのではありません。国家を家族を、「自分が死ねば守れるんだ」と信じて、命を捧げました。それを、今の私たちは、侵略戦争といいます。このような新聞や教師をのさばらせます。真実を知れば知るほど悲しくなります。

和歌

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 このシリーズは右のカテゴリー「和歌」に格納されています。

 硫黄島総指揮官・栗林忠道中将 のことを書いた「散るぞ悲しき」を読み始めました。

 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 今日から「第三次近衛内閣の総辞職です。この部分はとても長くなっています。七十~七十七までです。今日は七十を抜粋します。

 みなさん、この「誰にでもわかる大東亜戦争の真実」をお読みになってひとつだけ共通事項があることがおわかりになりますか?

 それは、支那事変が解決し、生活物資が入ってくれば、日本は戦争をする必要がなかったという明白な事実です。米英蘭はそれを邪魔します。なんとか日本から戦争を仕掛けさせたいアメリカは、蒋介石に軍需物資を送り続けます。英蘭と組んで、日本に経済封鎖をしかけます。

 おわかりですね。これだけとってみても、侵略戦争ではないということが。

 黄色人種であるのに、白人と同等の文明や科学技術を誇っている日本をそのままにしておくと、自分たちが植民地にしているアジア諸国が目覚め、自分達がいかにアジア諸国にひどいことをしていたかがばれてしまいます。さらに、アジア諸国から莫大な富を搾取しながら国家経営を築いていた英蘭仏は、それを失うことになります。

 だから、どうしても日本をたたく必要があったのです。もし、アメリカに宣戦布告せずに、英蘭が植民地支配しているアジアにのみ、戦争を仕掛け、生活必需物資を獲得していたとしたらどうでしょうか? もしかしたら、うまくいったかもしれませんね。

 それと、叩きのめされたように思われていますが、日本に勝機はたくさんありました。また、特許庁や日本の役人がしっかりしていれば、日本は勝っていたでしょう。具体的には、レーダーです。あれは日本が発明したのですが、特許庁がわけがわからず、申請を無視したため、欧米に技術を盗まれ、欧米にレーダー技術を活用されたために、日本軍はずたずたにされていました。

 日本が勝っていれば、とっても平和な大東亜共栄圏ができていたでしょうね。世界の地図が変わっていました。とても残念です。

あなたならどうする?

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 このシリーズは右のカテゴリー「短編小説」に格納されています。

 昨日の続きです。張丑どうなっちゃうんでしょうね。あなただったらどう切り抜けるか、考えてみましたか?

和歌

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 拙首だけです。

 如月に 着物重ねて 人々は 寒さ乗り切る 大和のならわし

 寒い日が続きますね。みなさまお体ご自愛ください。如月は「着更着(きさらぎ)」といい、寒いので着物を重ねて着ることが語源だという説が有力です。語源をいろいろと考えることができる日本語は素敵ですね。支那やアングロサクソンにはない文化です。
 このシリーズは右のカテゴリー「ひよこクラブ」に格納されています。

 こんな時間になったので、今日の日誌にします。日誌は久しぶりです。すみません。日誌を書かないと気持ちが悪いや。

 中小企業金融円滑化法があと一年延長されました。来年3月までです。これがとんでもない状況を生み出しています。

あなたならどうする?

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 このシリーズは右のカテゴリー「短編小説」に格納されています。

 「他の記事と違って、堅苦しくなくて、面白くて、短くて、読みやすい」って、意見をいただきました・・・・・・・。いつも、「堅苦しくて、面白くなくて、長くて、読みにくくて」ごめんなさい・・・・・・。

 昔、支那に、燕という国がありました。
 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 今日から「第三次近衛内閣と日米交渉―九月六日御前会議以後―」です。

 今日は北方領土の日ですね。ソ連は、日ソ中立条約を破り、対日参戦をしました。ソ連が択捉、国後、歯舞、色丹の北方四島を占領し終えたのは、1945年(昭和二十年)九月四日です。日本人島民一万七千人は強制退去させられ、それ以来、ソ連とロシアは、「不法占拠」しています。

 民主党の鳩山は、「四島を同時に返せというアプローチであれば、未来永劫平行線のままだ」と言いました。お前、もう議員辞めろ。
 
 日教組の教員の研修会で、教師が生徒に「先生は、北方領土はもうどこの国かわからなくなった」と言いました。さらに、自衛隊を否定するような教えをしたところ、生徒達から非難の声が上がったのでショックだったと・・・。 日教組、もう解体せよ。

 さて、国賊朝日新聞の今日の社説には、北方領土の日は書いてありませんでした。一面のほんの片隅に記事を載せ、「菅首相が、ロシアの北方領土にメドベージェフ大統領が行ったのを『許し難い暴挙だ』言った事実をとらえて、今後の日ソ協議に悪い影響がなければいいが」と書いていました。さすが国賊朝日新聞。ソ連側です。もう、お前ら、日本から出て行け。

 今日の国賊朝日新聞の社説は、「陸山会事件」のことで、そこに「国民感覚との大きな乖離」と書いてあります。もうひつのその下の社説が、本当は、英米の傀儡でミャンマーの真の民主化を妨げている「スーチー」のことを、さも、民主化指導者のように書いています。うそだらけですね。

 「おい、朝日新聞君。『国民感覚と大きな乖離』があるのは、この65年間うそばかりついて、国家を落としいれ、国民をだましてきた、君たちなのだよ」。もういいかげんにしたら? まったく朝日新聞はろくなことをしません。

 さて、こういう新聞や日教組や鳩山のことは放っておいて、真実を見ましょう。要約をしようといつも思うのですが、この宣誓供述書には「本物の迫力」があります。私に要約を許しません。今日も抜粋します。この項を一気に抜粋掲載します。

 今日のものを読むだけでも、日本の侵略戦争ではなかったことが明白です。英米は日本を叩き潰したくてたまらなかったのです。なのに、戦後、あの戦争は侵略戦争だったと信じ込まされたのです。なぜ? アングロサクソンの悪事を覆い隠すためです。ただそれだけです。日本人は早く目を覚ましましょう。

和歌

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 拙首だけです。

 真夜中に 帰る実家で 仏壇の 母の写真が やさしく迎える

 最近、仕事で東京に行くとよく実家に止まります。男も実家っていうのかな? まあいいや。 父と妹と話す時間がとても楽しい。仏壇の母は相変わらずやさしい笑顔で迎えてくれます。

和歌

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 今日のブログもこれだけです。明日からまたきちんと書きます。

 うるはしき 大和の言の葉 読みながら いにしへ人の こだわりを知る

和歌

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 夜走る バスの中にて 思い浮かぶ 歌も朝には どこかへ消える

 夜行バスで東京に来ました。途中いろんな和歌が浮かびましたが、メモをしていなかったものだから、全部忘れています。なってこったい。

 今の夜行バスはなかなか快適ですね。安いから利用しました。でも、私の場合、夜から麻にかけての時間を拘束されるというのは、ブログ、読書、手紙という時間がなくなることを意味します。パフォーマンスを考えると、朝新幹線のほうがいい。エクスプレスでとると安いし。

 今日のブログはこれだけです。たくさんの人と出会います。

 

義(2月3日の日誌)

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 この日誌は右のカテゴリー「ひよこクラブ」に格納されています。

 久しぶりの日誌です。日誌を書かないと乱れますね~。一日の方針が立たないことは恐ろしいことです。人間は確実に死に向かって一日一日を消化しているのに、方針を立てないなんて、それこそ生きてないことになります。なんという三日間にしてしまったのだ。

 さて、支那の古典である「大学」を勉強しています。どんどん義という言葉が好きになってきています。

あなたならどうする?

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 このシリーズは右のカテゴリー「短編小説」に格納されています。

 なぜ、短編小説を始めたのかとよく聞かれます。支那の古典にはすばらしいものが多いこと、又、支那人の思考を理解することは、とても大切なのですが、どの本も、今まで支那の古典にあまり触れていないと、どうも読みづらいものが多いことも事実です。

 経営においても「外交力」を発揮する場面と「政治力」を発揮する場面があります。そういうときに、支那の古典はとても役に立ちます。

 ということで、支那の古典をこの世で一番わかりやすく紹介することに挑戦~。そんなに時間はかけていません。毎回15分もかけていません。このブログで一番時間がかかるのは日誌です(笑)。

 では、前回の続きです。だいぶ日があいたので、前回のものを読み返してくださいね。張儀の策謀によって、陳軫(ちんしん)が追い込まれてしまいました。陳軫の運命やいかに。あなたが陳軫なら王になんと答えますか? あなたな~らどうする~。
 このシリーズは右のカテゴリー「日本の正しい歴史」に格納されています。  東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではな かったという、至極当たり前のことを証明しています。

 今日から「太平洋戦争準備」に移ります。東條英機宣誓供述書のこの部分もとっても長くなっています。この項は、六十二~六十八です。今日は、六十七と六十八を紹介します。

 次回から「第三次近衛内閣と日米交渉―九月六日御前会議以後―」です。

 こんな超一級の歴史資料がなぜ埋もれているのでしょうか? 東京裁判史観を受け入れた自虐精神に基づいているからにほかなりません。私たちは早くこの東京裁判史観から離れて正しい歴史を知る必要があります。

 国賊朝日新聞をはじめとする左翼には絶対に受け入れられない内容ですね。左翼も右翼も、自分達に都合の悪い資料には触れようともしません。事実、左翼雑誌や右翼雑誌を見ると、自分達に都合の悪い事実は一切触れられていません。また、自分達の批判は一切掲載しません。保守の雑誌は違います。反論もきちんと載せます。今この日本で、保守ということがどれほど大切なことか。

 自民党よ、野党の間にしっかりと保守理念と保守政策を打ち出せ。自主憲法の草案ぐらいつくれ。政権政党に返り咲いたら、集団的自衛権を行使することを宣言せよ。大東亜戦争は侵略戦争ではなかったことを認めよ。村山談話、河野談話を破棄せよ。非核三原則を見直すことを宣言せよ。核兵器保有の議論をはじめろ。経済の成長戦略のグランドデザインを示せ。今のうちに、朝日新聞や日教組等の左翼と、とことん戦っておけ。

 曲学阿世の徒(大衆に慮って自分の意見を言わないこと)にならずに、今のうちに、これらを政策として出して、国民レベルの議論を起こしてほしい。日本の保守層は予想以上に広がっています。(これだけは民主党の功績かな(逆の意味で:笑)

和歌

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 拙首だけです。

 ここにいる 自分に甘い この男 何をどうやり 叩きのめそう

 2月最悪のスタートです。全部自分の責任なのに「風邪を引いたから・・・」といういいわけばかりしている自分がいました。体調を崩したことが最悪なのではなく、そう思う自分がそこにいたことが最悪です。情けないやら恥ずかしいやら。天は自分の駄目な部分のいろいろなことを気づかせてくれました。

お詫び

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 風邪を引きました。いつもなら「やばい」と思ったときに風邪薬を飲むとすぐに治るのですが、今回は、なでこんなしつこいの?
 明後日からまたブログを書きます。申し訳ございません。

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