SOEおすすめの本の最近のブログ記事

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 またNHKが馬鹿な報道をしています。NHKは、受信料の徴収を強化しています。裁判まで起こしています。この左翼的活動を改めない限り私は受信料を払うのをやめたい。国営放送としての価値がない。自国を破壊する放送局が国営放送など、片腹痛いわい。

新しい恋人

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 昨日、新しい仕事である地方都市に行きました。大阪より西の方です。私は青春時代をすごしたのが福岡です。だから、西に西に行くと、なんだか心がわくわくします。食べ物の味も福岡に徐々に近づいてきますしね。

 電車の中では読書! 読むべし!読むべし!読むべし!(あしたのジョーのように)。
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 「アメリカ史の真実 セシル・チェスタント著 祥伝社」という本があります。

武士の娘

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 「武士の娘 杉本鉞子(すぎもとえつこ)著 ちくま文庫」という本があります。

生きている

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 繰り返しになりますが、6歳未満で初の脳死判定を受けた男児とご両親の話を新聞紙上で見るたびに涙が出てきます。

本の紹介

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 最近、面白い本ばかりに出合います。出会いますでもいいかな?

 今日紹介するのは「9割の日本人が知らない「日本語のルール」」です。

不安との付き合い方

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 シリーズで紹介しているこの記事ですが、今は、「生産的な不安と非生産的な不安を区別する」を解説しています。

 まずは「よりl効果的に心配する」です。
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 先月号の弊社月刊誌「士魂商才」で、農業関係の本を掲載しました。すると、YMRさんから、「限界集落株式会社」という本も面白いですよとのお話をいただきました。

 なんと、この本、本屋さんでベストセラーになっていますね!!!

不安との付き合い方

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 これまで、「不安とは何か」「自分の不安のタイプ」ということをみてきました。

 論理療法という心理学を紹介していますが、論理療法をすぐに使って失敗する人がたくさんいます。それは、上記のふたつを理解しないまま(つまり、自分のことを正確に把握しないまま)、論理療法でいう「イラショナル・ビリーフ(非合理的信念)」を解消しようとするので、間違った方法を選択してしまうからです。特に心配性の人は、人のことはよくわかるのですが、自分のことがわかっていない人が多いので、きちんと、自分を見つめながら論理療法を使っていく必要があります。

 さて、今日から「不安に流されないための7つのステップ」です。
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 「資本主義経済以降の世界」という本があります。中谷巌先生の著書です。1680円。この本は素晴らしい。
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 3月4日の日本経済新聞の記事「東大寺法華堂の秘密 中」を続けて解説していきます。ちょっと間があいてしまいました。 

 和歌のところで「志」を書きましたが、この法華堂の秘密を暴いた方も、「志」です。定説を覆したり、新しいことをやろうとする人間には、時として、命の危険にもさらされます。とても勇気の要ることです。特に学会というのは、時の権力者がいて、その人がいなくなるまで、考え方を変更することが多いものです。日経新聞の姿勢を高く評価します。日経は経済記事よりも、日曜日の文化欄の記事の方が真実に迫ろうとする姿勢があってレベルが高い。日曜日だけ日本文化芸術新聞にすればいい。

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 今日から、和歌の記事のスタイルを変えます。書きたいテーマを先に書いて、私の拙首を詠んで、一番最後に書けるときは正岡子規の「歌よみに与ふる書」を現代語訳していきます。

 読者の方々には、正岡子規は退屈だと思いますが、私たちが今思い出さなければならないのは、「日本とは本来どんな国なのか」ということです。いかにTPPや消費税や政治改革の議論をしても、ここがなおざりになると、すべて失敗します。国民のほとんどが、この国の本来のあり方を認識し、心から「憲法」と「教育」を変える必要性を感じなければ、私たちの孫の代までこの国はもたないでしょう。

 さて、今日のテーマは「志」です。

和歌

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 正岡子規の「歌よみに与ふる書」を現代語訳しています。「八(や)たび歌よみに与ふる書」の続きです。
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 よく「なぜ今まで、この本と出逢わなかったんだろう」「なぜ今までこんなことを知らなかったんだろう」という場面があります。

 最近、特にそうです。
 このシリーズは右のカテゴリー「ひよこクラブ」に格納されています。昨日は、ネットが使えないところにいたので、ブログを書けなくてすみません。

 岐阜市は、無料のタウン誌がたくさんあります。時々、とてもよい情報が出てきます。今月号の咲楽(さくら)に秋の星空散歩という記事がありました。私は、なんとか座とかいう星空にはうといのですが、これを機会に、この記事を参考にちょっとシリーズでまとめてみます。今日は、秋の四辺形について。ペガススの大四辺形ともいうそうです。へー。

和歌

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 以前も紹介しましたが「たとへば君」という本があります。また、読み返しています。
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 間に合った。日誌書いています。ルーティンで自分を律するのは、とても気持ちがいいですね。最初は、義務感でやっていました。でも、どんなに格好悪くても、やりつづけることに義務感なんてありません。今は、そんな気持ちです。えらそうにね(笑)

和歌

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 今月号の士魂商才にも書きました。「電池が切れるまで」という本があります。二冊あります。

 あの、不勉強なニュースキャスターが、ニュース等でコメントをして世論を誘導するのは絶対にだめです。キャスターは事実だけを述べればいい。

 以前、あるマスコミの人間が私に言いました。「新聞記者をやってよかった。ひとつの記事を書くのに、たくさんの勉強をするからとても役に立った」と。

 私は、彼に言いました。

 「私は、なぜ日本国民となったのか WAC」 金美齢さんの本です。

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