教育勅語の最近のブログ記事

6月19日は屈辱の日

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 昨日、家に戻って、息子と話をしていたら「お父さん、明日は、国会で教育勅語が否定された日だよ」と言いました。よく知っている。偉い!

美容室のすごさ

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 昨日、Wさんのお店(美容室)に行きました。

過去ブログの復活状況

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 2009年9月にこのブログが一度壊れて、それ以前の記事が全部飛んでしまいました。幸い残っていたデータをバックアップできたのですが、そのデータを、今のこのブログに復活させるのが手作業でしかできません。とても時間がかかりますが、少しずつやっています。新聞記事など一部できないものはありますが。

 気の遠くなる作業ですが、復活させていると、「ああ、こんなこと書いていたんだ」とか「ああ、こういう風に考えていたんだ」とか「ああ、こんな良いことを言っているのに、今、全然出来てない」とか、振り返ることが出来ます。きっと神様は、こういうことを私に教えたかったからブログを壊したのでしょうね。

 2007年3月分を復活させました。教育勅語、孫子の兵法、六韜三略などがあって、面白いですね。

現在復活でききている記事   2005年9月~2007年3月および2009年5月以降

復活できていない記事      2007年4月~2009年4月

教育勅語解説(最終回)

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   このような素晴らしい理念を持った国が、戦争に負けたというだけで、これほどまでに屈辱を味わっているのです。それも、国民のほとんどが、大東亜戦争は、日本が悪かったのだと思い込んでいます。正しい歴史観などと、言論の自由もない、中共や韓国に言われたくありません。今こそ、真に正しい歴史を勇気を持って、国民が世界に発信する時期に来ています。私たちは恥ずかしい国に生まれていません。むしろ、世界に冠たる文化国家に生まれています。戦後60年間を除いて。偉そうに書いてきましたが、私は、一人の国民として、精進することを誓います。願わくば、勇気のある正しいマスコミが出てくることを祈っています。

ゲーム分析

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   本日は、ゲームへの対策を述べます。そして、次回以降、そのゲーム対策を実行するための行動プログラム、個々のゲームへの対応方法を述べていきます。以前述べましたが、ゲームには第一度から第三度までの重さがあります。第三度のゲームは私たち素人の手に負えるものではありません。場合によっては、第三度のゲームを回避するために、軽い第一どのゲームには付き合うこともあるでしょう。
 しかし、ゲームは非生産的な好意です。与えられた人生をより充実したものにしたい人は、ゲームをしない、巻き込まれないことが肝要です。では、対策です。

教育勅語解説

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   聖徳太子は、「和をもって尊しとなす」とおっしゃっています。これは、何の努力もせずに、自分のことしか考えてない人間が、まあ、そこそこ仲良くしなさいと言っているのではありません。この言葉は、まさに武士道の真髄である「背私向公(はいしこうこう)」を述べています。常日頃自分を鍛え上げて、いったん国家に有事があれば、身を投げ捨てて国家を守るということです。今の私たちには信じられない感覚です。国からしてもらうことばかり考え、国家に貢献することはまったくといってよいほど考えない。こんな感覚では国はつぶれるでしょう。教育勅語の精神は、国家のあり方の精神です。今、私たちにほんとうに大切な精神だと考えます。
 今回は、「進デ公益ヲ広メ、世務ヲ開キ、常ニ国憲ヲ重ンジ、国法ニ遵ヒ」です。
   昨日のルーティンは完結。朝早く出かけたけどできました。握手は41回。累計1884回です。ルーティンを実行していると、毎日こんな繰り返しをしてほんとうに夢が実現できるようになるのだろうかと考えることが正直あります。この考え方はだめ。少しでも疑いの心があると何をやってもダメ。愚直の一念。だまされること。

教育勅語解説

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   この教育勅語を毎朝、暗唱のために音読しています。三分の一くらい暗唱できました。読んでいると、しっかりとした人間の幹を作りなさい。日本の国民としてしっかりと生きなさい。自分のことばかり考えるのではなく、全体を強くすることを考えなさい。と説いることがわかります。まさに武士道です。
 教育勅語は、昭和23年6月19日の衆参両院で、排除と失効の決議がなされました。しかし、教育勅語は法律ではありません。法律でないものを立法府が廃止することはできません。教育勅語は詔勅です。詔勅は詔勅でなければ廃止することはできません。マスコミは、その不合理性をなぜたたかなかったのでしょうか? 真実を明らかにすることが民主主義の基本であり、それがマスコミの使命であるとすれば、昨今の、海外に蹂躙されてほんとうに正しい歴史認識を追求しないマスコミ、このような重大なことをなおざりにするマスコミは猛省すべきです。もっとも、不勉強な国民が最も危険ですが。
 今日は、「学ヲ修メ、業ヲ習ヒ、以ッテ智能ヲ啓発シ、徳器ヲ成就シ」です。私の私見ではなく、私自身の勉強のためにも、正しく意味を記述しておきます。

教育勅語解説

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   毎朝、神棚を拝礼したあと、般若心経と教育勅語を声を出して読んでいます。とてもいい。今日は、「博愛、衆ニ及ボシ」です。
 とても大切なことですが、まずは、近きを愛し、それを遠くに広げていくことが博愛の方法です。自国を愛さず、他国を愛するなどもってのほか。日本のことを知らず、英語を話せても、何にもなりません。小学校から英語教育??? その前に国語と「正しい歴史」ですね。
 なお、教育勅語を解説していますが、私自身できていないことばかり。ひよこクラブの仲間と修行中ですが、まさに教育勅語の考え方が必要だと痛感しています。
   ルーティンは完結。3日連続です。握手は息子のお情けで2回。累計1650回。ルーティンと仕事と勉強を効果的にこなすために、昨日から、生活パターンを変えました。今までは4時(起きられるときには3時)起きでこなしていましたが、これを変更します。24時まではその日として、24時を過ぎたら、新しい日とします。新しい日に入ったら、ブログ、社員へのイントラメッセージ、勉強、本読みや手紙を書くなど、こなせるものはこなしてしまいます。最大2時まで。起床は6時にします。睡眠時間の足りない分は、どこかで昼寝します。

教育勅語解説

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   本日は、「恭倹、己レヲ持シ」です。
 恭とは、謹直にして、傲慢ならざることを言います。倹とは、節欲いして自己の行為を制約し、乱れない様をいいます。まさに、日本人の生き方。私達は、この生き方を習ってこなかった。だから、今の日本は乱れている。誰と言うことではなく、自分のつつしみを検証する必要があります。
   昨日のルーティンは完結。期日がまだまだ。絶対にできるようになる。連休で体制を整える。朝のおつとめ、夜のおとつめを続けることで、自分と向き合うこと ができるようになった。出来ていないことがだいぶん認識できるようになってきた。持っているものを見直せるようになってきた。あとは、出来ていないこと、 つまち、期日目標さえしっかりとできるようになれば、夢を実現できる基礎ができあがる。
 30代の頃、ノウハウや技術や知識などばかりにこだわってきた自分があります。それらをたくさん保有しているだけで偉いと錯覚していました。ノウハウや知識を求めてばかりいました。

ゲーム分析

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   引き続き、エリック・バーンの交流分析の中のゲーム分析です。交流分析(TA)には、「構造分析」「交流パターンの分析」「ゲーム分析」「脚本分析」の大きく4つがあります。それぞれいずれ紹介していきましょう。ゲーム分析は、身近なので、ここから紹介しています。
 さて、ゲーム分析を読まれて、ドキッとすることと思います。やってますよね? ゲーム。ふっふっふ。
 でも、ゲーム分析は、過去を振り返り、反省するものではありません。未来志向です。ゲームの種類を知って、自分の陥りやすいゲームを知って、それをしないようにしていく。つまり、他の精神分析学よりも、教育的要素が強いのです。
 再度、申し上げます。ゲーム分析は、ある種の問題をめぐって、普遍的に行われやすいゲームを知って、それを参考にして、自らの歪んだ交流様式に気づくよ うに指導・教育していくものです。軽度のものでしたら、自分で治すことができるので、TAが広く普及しているのでしょう。
 今日は、「裁判所ごっこ」です。

教育勅語解説

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   本日は、「夫婦相和シ」です。一番自信がない。

教育勅語解説

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   朋友相信ジです。
   ひよこクラブ必須読書、稲盛和夫氏の「生き方」。今日は、p89~91「世の風潮に惑わされず、原理原則が死守できるか」です。

教育勅語解説

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   以前より、教育勅語は知っていましたが、暗唱したり、解説のための勉強をしたりすると、そのすばらしさが身にしみてわかります。日本は、このような文化を 誇っていたのですね。どんなに不合理を押し付けられた結果とはいえ、義はこちらにあったとはいえ、戦争に負けると、自国の文化まで、自分たちで否定しなけ ればならないのですね。戦後60年たったいまでも、いいように操られ外交の道具にされていまう。マスコミまでが、それに便乗しています。孫子の兵法に書い てあることがよくわかります。
 今日は、「兄弟二友二」です。

教育勅語解説

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  第三回目です。今日は、「億兆心ヲ一(いつ)二シテ、世々厥(そ)ノ美ヲ済(な)セルハ、此レ我ガ国体ノ精華二シテ、教育ノ渕源(えんげん)、亦実二此二存ス」です。

孫子の兵法

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  3月18日~24日に暗唱したものです。
 今回は、経営に役立つ言葉もたくさんあります。日本は戦後、将校教育をしてこなかったので、真のエリート、リーダーが育っていません。まさに、今の日本に必要なことです。

教育勅語口語訳

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  文語体でわかりにくいという方がいらっしゃったので、敢えて訳すとすれば、こんな感じになります。明治天皇ごめんなさい。

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