外国人住民基本法の脅威 その3(十二月二十七日の日誌)

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 円より子という議員は外国人住民基本法をこよなく愛しています。日本人なんかどうでもいい。キリスト教徒として当然の殉教だ。日本人なんかどうでもいい。日本人なんかなくなってしまえ。日本人は消えてなくなってしまう民族なのだ。日本人は消えてしまう。 という考え方を持った恐ろしい人です。

 こういう日本破壊工作が着々と進んでいる時事をどれだけの日本人が知っているでしょうか。こんな恐ろしい考え方に基づいた外国人住民基本法は以下のことを理念としています。

①日本人に認められているあらゆる権利を外国人に与えます。
②どんな犯罪者でも自由に日本に入国させます。
③5年たったら例外なく日本国籍を与えます。
④外国人に参政権を与えます。
⑤外国人を差別する日本人を監視する機関を衝作ります←人権擁護法案
⑥永住外国人は公務員になれます(政治家にも)
⑦すべての外国人に植民地支配の戦後補償をします。

 そうでない方もたくさんいらっしゃるし、こういう事実を知らないまま入った人もいますので、言うのがはばかれますが、日本を壊すのは、右翼と左翼とそして、キリスト教です。

 さて、どんな法案なのでしょうか?
第1条( 目的と定義)
① この法律は、外国人住民の人権と基本的自由および民族的・文化的独自性を保障し、外国人住民と日本人住民が共生する社会の構築に資することを目的とする。
② この法律の適用において「外国人住民」とは、在留資格、滞在期限その他在留に伴う条件の如何に関係なく、日本国籍を保持することなく、日本国内に在住する者をいう。

第2条( 権利享有と保護の平等)
① すべて外国人住民は、その国籍、人種、皮膚の色、性、民族的および種族的出身、ならびに門地、宗教その他の地位によるいかなる差別も受けることなしに、日本国憲法、国際人権法、およびこの法律が認める人権と基本的自由を享有する権利を有する。
② すべて外国人住民は、いかなる差別もなしに、この法律による保護を平等に受ける権利を有する。

第3条(国および地方公共団体の義務)
①国および地方公共団体は、この法律が認める権利をすべての外国人住民に保障するために、立法、行政および司法、財政その他必要な措置をとらなければならない。
②国および地方公共団体は、人種主義、外国人排斥主義、および人種的・民族的憎悪に基づく差別と暴力ならびにその扇動を禁止し抑制しなければならない。
③国および地方公共団体は、すべての外国人住民に、この法律が認める権利の侵害および差別的行為に対し、裁判所その他の国家機関によって効果的な保護および救済措置を受ける権利を保障しなければならない。

恐ろしい法律の始まりです。日本人よ、目覚めましょう。安倍晋三と共に。

【十二月二十七日の食事】

朝ごはん:干し柿
昼ごはん:うどんと天丼
夜ごはん:セブンイレブンのおでん、野菜スティック、干し柿

【ルーティン】

<自己の成長>
①私は毎朝、朝のおつとめをします(皇居遥拝、宗像大社遥拝、神拝礼)× 23/27
②私は毎朝、3つの唱和をします(般若心経、教育勅語、大祓詞)× 25/27
③私は毎朝、新しい暗唱を少しずつします(今は、大学と終戦の詔書を完璧に覚える)× 19/27
<仕事の実現>

④私は毎日、新しいビジネスモデル構想を1つノートに書きだします(完成ではない)〇 27/27
⑤私は毎日、未決管理表を詳細に読み込みます〇 27/27
⑥私は毎日、全クライアントのことを3分以上考えます〇 26/27
⑦私は毎日、5年間の夢、1年間の夢を3分以上眺めます〇 27/27
⑧私は毎日、10分以上次の事業づくりの勉強をします〇 27/27 
(193/216 89.4%)

<十二月にやること>

 手紙 150通以上 120通  
 読書 15冊以上 16冊 
 新規提案 20社以上  4個 
 新ビジネスモデルづくり10個以上 3個 
 士魂商才十二月号:十二月二十五日〇
 
【毎週やること】
 次週計画・今週検証(毎週木曜日近辺にやります) 
 十二月一日:〇、十二月八日:〇、十二月十五日:〇、十二月二十一日:〇

【行動規範:八戒】
いつも最悪の事態を想定せよ
そして、今日一日の最良の行動をとれ
自分のことばかりしゃべるな(ブログでは勘弁ね)
自分以外の人に強い興味を持て(ただし、必要以上に期待をかけるな、過去の出来事のこだわるな)
自分の馬鹿加減を常に思い出せ
人から受けた恩は忘れるな
人へ施した恩はすぐに忘れろ
小さな仕事こそ丁寧にやれ

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このページは、宝徳 健が2012年12月28日 05:05に書いたブログ記事です。

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