2011年9月アーカイブ

 この日誌は右のカテゴリー「ひよこクラブ」に格納されています。目標管理は、ぐちゃぐちゃになったので、10月からまたやり直します。

 昭和47年(1972年)9月29日 日本と支那が国交を結びました。

和歌

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 源氏物語で、帝が桐壷に、死ぬ時も二人は一緒だよと言います。

和歌

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 「源氏物語 与謝野晶子訳 紫式部 角川文庫」にはまっています。

 物語の中に、たくさん和歌が出てきます。身もだえするほど素敵なものばかり。「う~」とうなってしまいます。
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 ブログ復活しました。なるほどね。こうやればいいんだ。

 困難にぶち当たり、イラっとしたり、どうしようと途方に暮れるようなことを乗り越えると、必ず一歩前進することができます。もちろんその際には、いろいろな人の手助けもあって。神様が、人への感謝と、困難を乗り越えることの素晴らしさを教えてくださっているのですね。

 出来るなら遭遇したくないことはたくさんありますが、遭遇して乗り越えたらうれしいことばかり。人間ってこの矛盾の中で生きています。

お詫び

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 今日から出張です。今から出かけます。出張に持ち歩くパソコンを新しくしました。そのパソコンで、うまくブログが書けません。申し訳ございませんが、金曜日までブログが書けないかもしれません。土曜日からまた書きます。

 新しい携帯パソコンのコツがわかれば書きます。

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 今朝8時のNHKの番組でBCPをやってました。どこかの教授だかが出て解説されていました。う~ん。ちょっと違うんだよね~。BCPと防災計画とはまったく違います。いっしょくたんにした番組でした。BCPと防災計画がどう違うかは、このシリーズの前の方の記事をご覧ください。

 さて、クロネコヤマトのすばらしいBCPの続きです。
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 「全訳 源氏物語 与謝野晶子訳 紫式部 角川文庫」を読み始めました。

和歌

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 先日、農商工連携という国の施策の研究会で、農業実習というものがありました。そこで、奈良県の公設試験研究機関 奈良県農業総合センターにうかがいました。

 「柿」を研究されていました。この内容については、またコンサルティングで紹介します。

 お話の中で、平安時代から柿の葉は、手紙に使われていたことを知って、感動しました。
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 私は観ていませんが、NHKで、なんか学生とかが集められて変な番組やったみたいです。さすがNHK。 NHKのことだから、自分たちに都合のよい意見を言う学生ばかり集められたのでしょう。

 悲しいかな、わが母校、慶應義塾大学の学生で、「僕は、平和主義者だから侵略されても言い」言った馬鹿がいたそうです。こいつ、「学問のすすめ」「福翁自伝」よんでるんかい。なさけなか~。

 国民がこんなだから、日本がつぶれてしまったという仮定でこの物語を書いています。時は2111年。まさるくん中学1年生です。北海道はロシアに、九州は支那に、本州と四国はアメリカになってしまいました。このままいくと、ほんとうにそうなるかも。なんか怖くなってきた。正しい歴史を知って、国民レベルできちんと考えましょう。
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 ジャーナリストの笹幸恵さんが、ガダルカナル島に2週間滞在し、大東亜戦争の未送還遺骨の調査をされました。川添恵子さんとか、笹幸恵さんとか、こういうジャーナリストをみるとホッとします。女性ばかり・・・。素敵ですね。

和歌

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 天武天皇は、宣言通り、天智天皇の子、大津皇子もかわいがります。

観ていられない

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 仕事しながらワンセグつけています。他局を見たいのですが、NHKしかうまく電波が入りません。今やっている「ニュースウォッチ」とか日曜日21時からのなんでしたっけあの番組。
 観ていられないですね。思想偏向報道。自分たちの勝手な思い込みを視聴者にしみこませようとしています。特にNHKの左翼傾向はたまりませんね。事実でなく思い込み。何が正しいかではなく、誰が正しいかという報道の仕方。うんざりです。
 マスコミは、自分の思い込みや考え方を報道するな。事実のみを淡々と伝えれいい。

 観ていてヘドが出てきます。何が「日本放送協会」だ。「支那報道協会(SHK)」に変えたら。だって、支那国営放送局に、無料で場所を貸しているんでしょ?
 東日本大震災の時、支那の寄付金に台湾の寄付金を加えて放送したでしょ?支那は3億円。台湾は170億円以上です。それをいくらで報道した? 事実を伝えろ。SHK。
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 クロネコヤマトのすばらしいBCPをシリーズで紹介しています。二回目です。
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 みなさん、メディアが絶対に報道しない、日本人が起こした悲しい事実がたくさんあります。今回から、シリーズでお話しすることです。朝日新聞に本田勝一というとんでもない記者がいました。毎日新聞に朝海一男というとんでもない記者がいました。「百人斬り」という事件をでっちあげ、二人のすばらしい日本人を死においやりました。その事実がでっちあげだということがわかっても、朝日新聞と毎日新聞は社をあげて、この不埒な記者たちをかばいました。かばうどころか、この国賊記者たちは、それぞれの社で偉くなっていったのです。

 この事実に、遺族とともに敢然と立ち向かったのが、現衆議院議員、当時、弁護士だった、稲田朋美氏です。私の大好きな人です。

 最高裁判所まで争いました。でも、司法は逃げました。稲田氏に答弁をさせなかったのです。日本の司法はいつからこんなに情けなくなったのでしょうか。明治時代に起きた、司法の敢然たる姿勢をごぞんじですか?(長くなるので、今度紹介します)。

 さて、朝海一男と本田勝一が起こした、国賊行為とはいったい何なのでしょうか? おばあちゃんとまさるくんが明らかにしてくれます。

年金がようわからん⑥

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 年金ってほんとうによくわかりません。関西弁でいうと「なんや、ようわからへん」、博多弁でいうと「いっちょんわからん」、関東の言葉で言うと「よくわからないんだよね~」(私は生れて初めて関東の人の言葉を聞いたとき『こいつらおかまか』と思いました。でも、関東の人が、初めて私の言葉を着たとき、『こいつ日本人か』と思ったそうです)。

 そんなことどうでもいいや。今日は、小野小町さんとその恋人である光源氏さんがデートをしています。
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 昨日は、ほんのちょっぴり体調を崩してしまいました。でも、もう大丈夫。復活です。今日は、いつも倍やりあげます。

 さて、烏賊物語。ある人から、「なんで、烏賊物語なんかを突然書き始めたのですか?」と聞かれました。「烏賊が好きだから」と答えたら「・・・・・・」でした。それ以外の理由はみつかりません。

 今日はすみいかです。

和歌

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 奈良県御所(ごせ)市にある、葛城古道をバーチャル散策しています。

 高鴨神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝→九品寺→鴨山口神社→不動寺→火雷神社→平岡極楽寺→当麻坂と廻りました。

 この後、石光寺から二上山へと散策しますが、その前に、散策をより楽しくするために、少しお勉強をしましょう。

 みなさんは、大津皇子(おおつのみこ)をご存知ですか?

 これは日本人として知っておいた方がよいことなので、何回かに分けて解説しますね。



 
 ごめんなさい、今日のブログはこれだけです。

小話(9月20日の日誌)

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 産経新聞に面白いジョークが載っていました。

 レストランに入って、スープを注文しました。出てきたスープを見ると、蝿が入っています。ドイツ人は、スープは加熱してあるから大丈夫だと、蝿をとって食べました。イギリス人は、ユーモアたっぷりの皮肉を言って、レストランを出て行きました。アメリカ人は、店長を呼び、ついには訴訟を起こしました。朝鮮人は、蝿が入っているのを日本人の責任にして日の丸を焼きました。

 なんか、わかりますね。では、考えた支那人はどうするでしょうか(これは私が考えました)。

和歌

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 奈良県御所(ごせ)市にある、葛城古道を紹介しています。

 高鴨神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝→九品寺→鴨山口神社→不動寺→火雷神社→平岡極楽寺と廻りました。

 今日は、当麻坂です。

BCP(事業継続計画)

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 みなさんに、クロネコヤマトの素晴らしいBCPを紹介しましょう。11年間にわたって、10回以上改定しつづけたBCPが東日本大震災で、素晴らしく機能しました。

 くり返し申し上げます。起きるか起きないかそんなことの準備よりも今の目の前の課題が大切だとおっしゃる方がたくさんいます。リスクとは常に潜在的なものです。その潜在的なものが顕在化されたときは、もう手遅れなのです。

 あなたが今「目の前の緊急課題」というのも、潜在化していたリスクが顕在化したにすぎません。それが対応できるレベル者もであればいいのですが、そうでなければ経営基盤がゆらぎます。また、対応できるレベルのものであっても、その対応している時間が機会費用として経営に打撃を与えます。

 リスクマネジメントは経営戦略そのものであることを経営者自身が理解することが最も大切です。

 では、はじめます。日経情報ストラテジーの記事を加工して掲載します。

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 東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 さて、開戦前の1941年(昭和十六年)十二月五日の御前会議の続きです。統帥部から説明のあった四点の解説です。今日は二番目からです。

 東條英機が「天皇陛下の開戦責任」について、力を入れて東京裁判の検察側へ意見を申し立てています。 とても大切な部分なので、何回かに分けてゆっくりと解説します。

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 上原さんという、私たちからすれば小さな女の子が書いた歌があります。上原さんは、大病の冒されています。なのに、詩のタイトルが「プラス思考」です。

 もう治らないと思われる病気に冒された人は、どんな気持ちになるのでしょうか? 明日の朝起きても、次の朝起きても、病気は治っていません。 治ると信じていても・・・。

 なのに、強いんです。私たち健常者の方が弱い。というかわがまま。朝からこういう詩を読むと、今日一日、力を尽くせます。

和歌

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 奈良県御所(ごせ)市にある、葛城古道を紹介しています。

 高鴨神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝→九品寺→鴨山口神社→不動寺→火雷神社と廻りました。

 今日は、平岡極楽寺です。

和歌

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 行ったことがないのに、行った気になっている葛城古道。

 高鴨神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝→九品寺→鴨山口神社→不動寺と廻りました。

 今日は、火雷神社です。葛城古道に恋をしています。

 正式名称は、葛木坐火雷神社(かつらきにいますほのいかづちじんじゃ)
 笛吹神社とも言います。

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 目標管理だけでごめんなさい。

年金がようわからん⑤

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 何人かの人から、このシリーズについて「話は面白いけど、内容がようわからん」と言われました(涙)。

 私もです・・・。何か年金問題であったときに、このシリーズをお読みいただければと思います。

 今日は、少し基礎的なことをやりますね。でも、こんなことも知らないですよね。

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 子宮頸がん予防ワクチンの件です。

農商工連携

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 今回から、株式会社ディメール(食品加工業)と はまなす農業協同組合の事例を紹介していきます。

与謝野晶子

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 昨日の産経新聞は面白かったなあ。少しずつ紹介します。

 まずは、与謝野晶子の素敵なエピソードが紹介されていました。

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 昨日は、中学校時代の友人と会いました。会って話していると、どんどん昔のことを思い出す。とても楽しい時間でした。

 スマップが支那に行っています。あんな国行くなっつうの。まあ、あの国には、スマップのいつまでたってもへたくそな歌がちょうどいいかも。

 っと、あんな国のことどうでもいい。

 今日はほたるいか。

和歌

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 行ったことがないのに、行った気になっている葛城古道。

 高鴨神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝→九品寺→鴨山口神社と廻りました。

 今日は、不動寺です。

 早く行きたい。

 

BCP(事業継続計画)

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 前にも書きましたが、「いつ起こるかわからない災害にコストをかけることはできない」という経営者の方がいらっしゃいます。

 こういう経営者は、リスクマネジメントの本質をもっと知りましょう。

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 私たち、健常者は「たい」の病気です。あれしたい、これしたい。それがかなわなかったら、すぐに自分以外の他の責任にする。ちょっとしんどいことがあると、ブツブツ文句を言う。まさに健常者は「心障者」ですね。 

 前にも紹介した「電池が切れるまで」。由貴奈ちゃんの詩を紹介します。

 由貴奈ちゃんは、この詩を書いて、4ヵ月後に11歳で亡くなりました。

 たまりません。でも、すぐに忘れてしまう私。まさに心障者です。

和歌

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 明日は、ものっすごーく、たくさんの素敵なことがある日です。忙しい? 私は、「忙しい」と「頑張ります」が大嫌いです。「忙しい」は「心」を「亡くす」。人から「忙しそうですね」と言われると、「修業が足りねえなあ」と反省します。

 「がんばります」は決意表明。「明日頑張ります」「今後頑張ります」って言って頑張った人を、自分も含めてみたことがない。相田みつをさんが言ってたっけ「がんばらなくていいから、具体的に行動しよう」。明言ですね。

 どうでもいいや。葛城古道の素晴らしさには、そんな戯言(ざれごと)はどうでもよくなります。それほど、日本の歴史は素晴らしい。

 さて、高鴨神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝→九品寺と、心の中で訪ねました(笑)。

 次は、鴨山口神社です。鴨族の地ですものね。

中小企業白書解説

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 2011年版中小企業白書の解説です。

 第1部第1章第1節のエコカー補助金の記述を解説しています。

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 前に、体験したことです。北海道に滞在しているとき、北海道新聞を読んで(たまたまです。この赤い新聞を読むことはほとんどありません)、飛行機で本州に帰って、確か、岐阜新聞だったか京都新聞だったかを読みました。

 なんと、ほとんどといっていいくらい、一言一句同じ事が書いてある記事がありました。

和歌

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 ここしばらくシリーズでお伝えしている葛城古道です。調べれば調べるほどすごいところですね。不思議なことは、まったく行ったことがないのに、私の頭の中に、はっきりとイメージでき始めていることです。自分が葛城古道を歩いている姿もイメージできます。

 さて、金剛山麓→高島神社→高天彦神社→一言主神社→神宮の芝とみなさんと一緒にこのブログで歩いてきました。今日は、九品寺です。「くほんじ」と呼びます。

 東京にも東急沿線に九品寺があります。私は、このお寺が好きで、東京に住んでいたときは、ひとりでよく散歩したものです。「一人で?」と思われるかもしれませんが、若いとき、神社やお寺にデートに付き合ってくれる女性なんていません(笑)。このお寺の参道にある喫茶店が素敵でした。

 さて、葛城古道の九品寺はいかがでしょうか?

年金がようらからん④

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 なんか、人気シリーズになっちゃった~。でも、私も本当にわからないのです。このブログには、自分の勉強のために書いている記事もたくさんあります。パソコンさえ持っていれば、いつでもどこでも調べることができるから。 みなさん、一緒に年金を勉強しましょうね。

 今日は中高齢の特例です。これは、何回かにわけます。さて、今日は、誰が登場するでしょう。

 ありゃ、もうすぐ2時だ。いつの間に。これ書いたら寝ます。もうひとつ中小企業白書解説を書こうと思ったのに~。今日は、もう無理かな~。あちこち走り回るから。 今週はご不幸があったりして、時間がタイトだ・・・。

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 東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 さて、開戦前の1941年(昭和十六年)十二月五日の御前会議の続きです。統帥部から説明のあった四点の解説です。今日は二番目からです。

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 知りませんでしたが、8月末に通常国会で改正特許法が成立していました。あんなあわただしい中、政治家のみなさんもやることやってるんですね。もっとメディアが知らせなきゃ。叩くばかりではなくて(菅は叩いてもいい。音がするから。カン)。日経だけに載っていましたね。

 自社に足りない技術をM&Aで外部から取り込む動きや、産学官が連携して共同研究に取り組む動きを拡げるなど、企業の研究開発の変化に対応することが目的だそうです。中小企業でも使えます。

和歌

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 葛城古道の続きです。

 ちょっとショックです。私は、日本のことならよく知っているつもりでした。思い込みはダメですね。こんなに素晴らしい土地を知らなかったなんて。今すぐにでも飛んで行きたい。

 元来が怠け者の私です。食べ歩きや旅行が大好きです。鈍行列車の中で本を読みながら、歴史深い土地に向かい、そこを散策する。人知れず、たたずんでいるおいしいお店に入る。古代、そこで歴史を作った人たちのことをイメージしならが浸る・・・。

 あ~、そんな生活したらもう最高に幸せでしょうね~。

 こういう生活が余生の78歳から108歳でできるように、しっかり働くことを、健康を守ること!

 さて、今日は、神宮の芝です。なんとまあ、素敵な・・・。

年金がようわからん③

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 年金はややこしいですね~。先日、ある会社である方の年金額を調べていて、どうしてわからなかったので、年金事務所に聞きました。すると、特例というのがあるそうではないですか。いやはやわからん。でも、その事実を知ってからいろいろ調べると、なるほどな~という感じです。やはりアウトプット→インプット勉強が大切です。

 では、今日は、その特例の話を。

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 今日は、目標管理だけですみません。

和歌

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 今日も葛城古道を紹介します。

 一言主神社について。高天彦神社をすぎると一言主神社があるそうです。

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 野田首相ひどいですね。総理の座を守るために自分の政治信条を捨て去ってしまいました。人事もひどい。どうしようもない人権派(このやからは人権の真の意味は知らない)小宮山、犯罪者山岡、菅以上の市民運動家 平岡・・・。政策より政局のでたらめ政権の欠陥をあげたら枚挙に暇がありません。

 やはり民主党ですね。国民が民主党なんかに政権を任せてしまったので、日本がつぶれてしまったと仮定しています。2111年の未来から、つぶれてしまった日本を、まさる君とおばあちゃんが語る設定です。まさる君は15歳です。

 今日の内容は是非お読みください。誰が正しいかではなく何が正しいか。

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 最近若い方々と接する機会が多くなりました。

和歌

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 葛城古道の続きです。

年金がようわからん②

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 年金問題は、専門ではない私にはほんとうによくわからない。みなさんもですよね? 一緒に勉強しましょう。

 ハガキ道の坂田道信さんが、素敵な素敵なものを送ってくださいました。

農商工連携

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 ずいぶん前回からあいてしまったので、前回紹介した相馬光学の事例を前回の分も含めてつづきを紹介します。

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 東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 10月号の月刊致知の渡部昇一先生の記事は素晴らしいですね。ダグラス・マッカーサーが米国の議会の中でも最も権威があるとされている、軍事外交委員会で「日本のあの戦争は、自衛戦争だった」と明言しています。それを育鵬社の教科書が掲載したら、文部科学省の役人が検閲で削ったそうです。日本は事実を述べることができない国です。かつて、故中川昭一氏が、「日本も核武装の議論を始めるべきだ」と発言したら、大バッシングを受けました。あのような素晴らしい政治家をマスコミと国民が殺してしまいました。中川氏が生きていれば、今の政治のていたらく、今の自民党の情けなさはないでしょう。国民はまたもや誤った選択をしてしまいました。何が表現の自由だ。日本は不埒なメディアによって、言論統制の国になっています。不埒なメディアの世論操作の国です。

 でも、育鵬社の教科書は素晴らしいみたいですね。少しずつですが、正しいことが語られる世の中になってきました。

 さて、開戦前の1941年(昭和十六年)十二月五日の御前会議の続きです。統帥部から説明のあった四点の解説です。

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 今日は剣先烏賊です。

和歌

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 葛城古道の続きです。今日は高天彦神社について。御所(ごせ)市にあるのですね。あ~、ゆっくり休みがとれるんだったら、1週間ぐらい、この地を散策してみたいものです。どれだけ幸せでしょうか。

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 今日は、車点検の日です。「9(車)、10(点検)の語呂合わせです」。ガソリンスタンドでどんどんお客様に点検をおすすめしましょう。

 さて、中小企業診断士 三次試験にあたる「実務補修」というものに指導員として参加しています。

和歌

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 シリーズでお届けしている「葛城古道」の中の高鴨神社ついて調べました。行きたいなあ。

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 最近谷町線に乗ることが多くなりました。

和歌

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 昨日の葛城路の続きです。

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 今日は、サンフランシスコ講和条約調印記念日です。1951年9月8日です。発効は翌年4月28日。

和歌

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 一昨日、奈良県にBCPのセミナーをしに行ってまいりました。

年金がようわからん①

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 IKさんから、年金の質問を受けました。私はファイナンシャルプランナーでもありますが、年金はほんとうにようわからん。でも、それでは、すまされないので、勉強します。

 せっかくですから、みなさん、一緒に勉強しましょう。勉強と言っても、アウトプット(ケーススタディ)をやりながら、基礎知識をインプットしていくやり方にしましょうね。インプット勉強は面白くないから。

 では、はじまり、はじまり~。

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 このシリーズ久しぶりですね。

 東京裁判が成り立たなくなるためGHQ総司令官 ダグラス・マッカーサーが闇に葬った「東條英機宣誓供述書」を解説し、大東亜戦争が侵略戦争などではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。

 さあ、いよいよ、開戦前の1941年(昭和十六年)十二月五日の御前会議の真実が明らかになります。東條英機宣誓供述書では、百十五となります。

和歌

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 心の恋人 小野小町の和歌です。

かぎりなき思ひのままに夜も来む夢路をさへに人はとがめじ

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 2006年9月6日 悠仁親王がお生まれになられました。

BCP(事業継続計画)

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 今日は、MTPDという言葉を紹介します。

和歌

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 心の恋人 小野小町の和歌です。

空をゆく月のひかりを雲間より見でや闇にて世ははてぬべき


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 今日は、やりいかを紹介します。

中小企業白書解説

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 今日は「各種経済政策の政策効果」についてです。
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 日本人が日本というすばらしい国を勉強しなかったため、日本の国がつぶれてしまったと仮定しています。時は西暦2111年。おばあちゃんとまさる君の会話です。まさる君は中学1年生です。
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 昨日紹介しました『「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語 宮本雅史著 角川文庫』に、真美ちゃんのことが紹介されています。

和歌

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 小野小町の和歌を紹介します。

ともすればあだなる風にさざ波のなびくてふごと我なびけとや

 なんのために民主党は政権交替をしたのでしょうか。まあ、こんなことははじめからわかっていましたが。
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 間に合った。日誌書いています。ルーティンで自分を律するのは、とても気持ちがいいですね。最初は、義務感でやっていました。でも、どんなに格好悪くても、やりつづけることに義務感なんてありません。今は、そんな気持ちです。えらそうにね(笑)

和歌

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 このシリーズは右のカテゴリー「和歌」「SOEおすすめの本」に格納されています。

 今月号の士魂商才にも書きました。「電池が切れるまで」という本があります。二冊あります。

和歌

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 私は、不思議に思うことがひとつあります。なぜ、国民レベルで和歌を学ばないのかということです。世界で、庶民から王様まで同じ詩を詠える文明を持っているのは日本だけです。また、自然にはぐくまれてきた日本は、この和歌がなくてはならないのです。小学校から英語教育とか、馬鹿みたいなことを言っています。エグザイルかなにか知りませんが、あの歌が千年残るとは思いません。
 東方なんとかとか、カラとか、踊りか歌かわからない見世物にキャーキャー言っている日本人も情けない。AKBなんとかも同じですが。朝鮮の嘘八百ドラマにキャーキャー言っている中年女性も目が当てられません。 

 千年たっても風化しないもの。こういうものを子供の頃から教育すると、本来の日本人に戻るのでしょうね。戦前に生れたかった。

 さて、心の恋人 小野小町の和歌です。

湊入(みなといり)の玉造江(たまつくりえ)にこぐ舟の音こそたてね君を恋ふれど
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 私は、小学校5年生から高校3年生まで福岡県に住んでいました。普通に、朝、卸市場のおっちゃんが、あまり物を訪問販売しにきます。朝6時半から7時くらいかなあ。余りも物だから驚くほど安い。そして、新鮮。
 その頃の我が家は貧しかったので、いつも鯖。鯖。鯖。鯖の刺身を熱いご飯にのせて、ゴマダレをかけてお茶漬けにして食べます。当時は、「また、さばやけん・・・」と思いながら食べていましたが、今考えるとぜいたくですよね。結婚して、カミさんと一緒に魚屋さんに行きました。東京では珍しく活きのいい鯖があったので、買ってもらいました。すると、なんと、鯖の味噌煮にするのです! 関東の人間は、なんてことをするんだ! と「心の中で」思ったことを思い出します。
 また、鯖茶漬けくいてえ~。

 烏賊にも、同じような思い出があります。

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