2013年8月アーカイブ

 事情があってなんと五日間もブログを書いていませんでした。申し訳ございません。こんな長く書かなかったのは何年ぶりでしょうか?

 私が生まれた昭和三十三年を起点に、その後の昭和の年を振り返っています。昭和三十七年です。この年はいろいろありますね~。私は四歳です。もう物心は多少ついていたのでしょうが、記憶にはほとんどありません。

※今年は後、百二十三日です。なんとか、人間らしく生きる日にできますように。

性と質

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「性は同じゅうして質は異なり。質の異なるは教(おしえ)の由(よ)って設くる所なり。性の同じ気は、教の由って立つ所なり」
 敗戦の屈辱日に、稲田朋美さんが靖國に参拝したとTVで報道されていました。先日の産經新聞に行革相として写真入りの記事が出ていました。WILL十月号にも写真入りの記事がありました。観るたびに、胸がドキドキします(笑)。私は、完全に稲田朋美さんに惚れていますね(笑)。

 さて、彼女が今、何をしようとしているか。そして、官僚はそれをどうつぶそうとしているかをシリーズで書きましょう。また、現時点ではかなわない安倍晋三総理大臣に対して官僚が何をしようとしているかも書きます。

 我が國に今、必要なのは自民党政権ではありません。安倍政権とその引き継ぎ者です。安倍政権ではない自民党政権は、官僚政権に逆戻りしてしまいます。左翼政権に逆戻りしてしまいます。
 昭和三十六年は私が三歳になる年です。大阪府豊中市に住んでいました。

 子供の頃、私は阪本九ちゃんと大鵬が大好きだったようです。

※今年はあと百二十九日。今日こそ、きちんと生きられますように。

諸を外に発する

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「己(や)むを得ざるに薄(せま)りて、而(しか)る後に諸(これ)を外に発する者は花なり」

ササン朝ペルシャ 2

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 太古の歴史を持つササン朝ペルシャがイスラムに征服されました。元々、イランはアラブのイスラム圏ではありません。

 イスラムは、月の暦にしてペルシャ人の季節感を奪いました、春分を祝い、冬至に瓜を食べる風習を持つペルシャ人は当惑しました。
 私は大阪府豊中市で生まれました。その後、枚方市に引っ越すのですがまだこの頃は豊中市です。「福岡出身」というのは、学生時代までで最も長く住み、自分の人生に大きな影響を与えてくれたのでそうしています。

 昭和五十三年に、岸信介から池田勇人に政権が移行します。所得倍増計画ですね。

※今年はあと百三十日です。馬鹿な自分が出ない一日にできますように。
 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「当今の毀誉は懼るるに足らず。後世の毀誉は懼る可(べ)し。一身の得喪は慮るに足らず。子孫の得喪は慮る可し」

ササン朝ペルシャ

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 高山正之先生は格好いいですね~。先生の著書からちょっと紹介。高山先生の本は何度読み返しても面白い。 

 イランをアラブの國と思っていらっしゃる方も多いと思います。ユダヤ教徒やキリスト教徒やイスラム教徒も真っ青になる文明を誇っていたのが昔のイランです。ササン朝ペルシャといいます。
 昨日は、なんとかき氷を二回も食べてしまいました。おいしかった。

 昭和三十五年は激動の年です。

 なぜか、人と接していても、三十五年以前生まれと三十五年以後生まれは、経験して来たことや考え方がかなり違うように思われます。

 我が國のひとつの転換点だったのかもしれません。

下情と下事

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「下情(かじょう)は下事と同じからず。人に君たる者、下情には通ぜざる可(べ)からず。下事には則(すなわ)ち必ずしも通ぜず」

読んではいけない漫画

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 といっても何度も読みましたが(笑)。
 この年は、第三次南極観測隊が南極に行ったとき、前に置いてきたタロとジロ(犬)の生存が確認されました。映画にもなりました。

唯だ一団の誠意、言

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「凡(およ)そ人を諫(いさ)めんと欲するには、唯(た)だ一団の誠意、言に溢るる有るのみ。苟(いや)しくも一忿疾(いちふんしつ)の心を挟まば、諫は決して入らじ」
 読者の皆様、大変申し訳ございません。士魂商才第六十八号は八月・九月合併号として九月初旬~中旬に送付いたします。
 昨日で五十五歳になりました。ゴーゴーですね。これまでのマイナス分を一気に取り戻す歳とします。

 昭和三十四年の二回目です。

礼の妙用

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「情に循(したが)って情を制し、欲を達して欲を遏(とど)む。是れ礼の妙用なり」
 今日から、出張です。今日、明日と恐ろしいハードスケジュールです(笑)。

 さて、明日は誕生日。昭和三十三年八月二十日生まれ。五十五歳になります(明日は、ブログが書けないかもしれません)。この前、三回に分けて生まれた年の昭和三十三年を紹介しました。結構好評で他の年も紹介してくれという声を頂きました。了解です。私が生まれた年を起点にして、現在までを時々紹介しましょう。自分の人生の振り返りにもなりますから。

 まずは、昭和三十四年です。

※今年はあと百三十五日。出張でハードスケジュールでも自分を見失いませんように。

小利に動かされざるは

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「爵禄を辞するは易く、小利に動かされざるは難し」
 ある一部の記事を除いて、讀賣新聞が読み応えがいいなあと思っていました。でも、その一部の記事が「消費増税」「國の借金」です。

※今年は後百三十六日。自分に敗けませんように。

其の長ずる所

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「凡そ人と語るには、須(すべか)らく渠(かれ)をして其の長ずる所を説かむべし。我において益有り」
 ったく、メディアは「終戦」「終戦」と。我が國は戦争に敗けたのです。「敗戦」です。占領軍を進駐軍と言葉を替えたり、大東亜戦争を太平洋戦争としたり。耳に心地よい言葉にろくなものはありません。耳に心地よい言葉を使う時は人を騙す時です。「誰が正しいかではなく、何が正しいか」を追求しましょう。

 さて、今日から中小企業診断士試験の三次試験に当たる実務補習です。

※今年はあと百三十八日。今日もきちんと生きられますように。

得意の時

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「得意の時候は、最も当(まさ)に退歩の工夫を著(つ)くべし。一時一事も亦皆亢龍有り」

敗戦屈辱日

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 今日は敗戦屈辱日です。昨日、息子からこんなメールがきました。
 昭和三十三年は良いことも悪いこともたくさんあった年のようです。

※今年はあと百三十九日。良い生き方に一歩でも近づけますように。

昨の非を悔ゆる者

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「昨の非を悔ゆる者は之有り、今の過ちを改むる者は鮮(すく)なし」

企業承継研修開催

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 先日、このブログで報告しました、中小企業基盤整備機構から「高度実践型支援人材育成事業」を受託しました。その事業の一環として、企業承継研修を開催します。対象は、中小企業診断士、税理士、司法書士等のコンサルタント(含む認定支援機関)、金融機関や商工会議所等の認定支援機関の職員等です。座学だけではなく、実際の企業の承継プログラムを作成します。承継第四の手法と言われている民事信託もプログラム作成の中で研究します。


【募集チラシの中の私の言葉です】

皆様、こんにちは。代表取締役の宝徳です。今般、中小企業基盤整備機構から「高度実践型人材育成事業」が弊社へ委託されました。この事業を活用して「企業承継研修」を、専門家の方を中心に行います。その時、定点の承継や相続ではなく、もう五十年、もう百年続く企業づくりのための承継プログラムを実際の企業を診断しながら作成してまいります。

また承継の第四の手法と呼ばれている「民事信託」もプログラムの中で検討してまいります。

皆様のご参加をお待ちしています。


 私の生まれた年は、売春防止法が施行された年です。市川房江さんでしたっけ?尽力した人は?でも・・・・・。


※※今年はあと百四十日。今日も人のために心と体を使えるように。

ある会社との連携

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 弊社の中期構想にある、ちょっと今までにない面白いビジネスモデルがあります。ある会社との連携になるのですが、前にぐいぐい進んできています。

 仲間と同じ気持ちで力を合わせて行くと、こんなにもいろいろなことが実現して行くのですね。一人でやるよりもふたり、二人でやるよりも三人、三人でやるよりも・・・。

 今、実感しています。感謝合掌。
  大阪市から表記セミナーを弊社が受託しました。事業規模約60万円です。

  どんどんやっていきます。あと二つ入札案件を申請しています。あと二つは大きいから取りたい。

 みんなで一致団結すると、独りではできない事業がどんどん出てきます。仲間に感謝合掌。
 もうすぐ誕生日。五十五歳です。五十五年前の我が國のことをシリーズで調べてみます。昭和三十三年です。

※今年はあと百四十一日(昨日まで間違えていました:汗)。今日もしっかりと生きられますように。
 昨日、事務所で仕事をしていて「あっ、そうだ晩御飯を食べないと(時々、食べるのを忘れることがあります)」と思い、隣のライフに行って、支名丼を買ってきて、冷蔵庫の中にある梅干しと一緒に食べました。食べるときに、テレビを観ました。「・・・・・・・・・・・・」。 メディアで番組を作っている人は、どんな頭をしているのだろうか???

※今年はあと百二十二日。今週も愚かな自分を出さない生き方が出来ますように。

足るを知る

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「分を知り、然る後に足るを知る」

主のこころ

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 「二宮金次郎の幸福論 中桐万里子著 致知出版社」を読みはじめました。

 読む前に無造作に開いたら、この道歌が出てきました。

田の草は あるじの心 次第にて 米ともなれば 荒地ともなる

春夏秋冬

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「富貴は譬えば則(すなわ)ば春夏なり。人の心をして蕩(とう)せしむ。貧賤は譬えば則ち秋冬なり。人の心をして粛ならしみう。故に人富貴に於いては則ち其の志を溺らし、貧賤に於いては、則ち其の志を堅(かと)うす」

 現代語訳は不要ですね。こういう言葉が、私には、一番つらく聞こえます。創業の頃を思い出して。
 先ほど、仕事ではなかなかそれができないと申し上げました。どうしても、相手に対して求めてしまう。「利益」「利害」があるから、仕方がない面もありますが。


※今年はあと百四十三日。今日こそ、馬鹿な自分が出ない生き方ができますように。
 昨日は、久しぶりに家に戻りました。息子が、たくさんいろいろなことを話してくれました。大川周明先生の二千六百年史と安岡正篤先生の日本精神の研究を持って帰ったら、読みたいから置いて行ってくれと言われました。
 中小企業基盤整備機構から「高度実践型支援人材育成事業」受託しました。事業規模約300万円。昨年度末は、この事業は経済産業省が主催していました。昨年度もとりました。

近藤誠先生

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 今日から、お盆明けまで、合宿のようなものです。細かい仕事も含めて、全部方向付けします。TMMさん、宜しくね。

 さて、そんな中でも、本は読みたい。楽しみな本がいっぱいです。本棚で、私をじっと待ってくれている本。普段なかなか読めない本。愛する本。これも楽しみです。

 本と言えば、近藤誠先生の本の広告を致知で観て、読みたくなって買いました。

能く人を容るる者

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 佐藤一斎先生の「言志四録」からです。

「能(よ)く人を容るる者にして、而る後以て人を責むべし。人も亦其の責(せめ)を受く。人を容るることを能(あた)わざる者は人を責(せ)むることを能(あた)わず。人も亦其の責(せめ)を受けず」
 今朝、新聞を買いに行きました。「あれっ?産經は売り切れ?」と思いました。いつもの産經が見当たりません。よく探すと、表紙と裏が丸ごと、東方なんとかとかいう韓国の歌手? のCMでした。中にも一面全部。おいおい、何を考えているんだよ。産經の読者が、こんなのみに行くかよ。

 中を読むと、「國の借金が1000兆円を超えた」とまた書いています。國の借金じゃない!政府の借金! 

 この新聞は、我が國の新聞の中では、まあまあまともなのですが、時々幼稚なことをします。

 日経ももう読まなくなりました。日曜日だけ読んでいたのですが、それも最近あまり・・・。

 日曜は今、讀賣新聞が一番面白い。
 あっついですね~。あまり暑いとか寒いとか言うと、神様に喧嘩を売っていることになるのだそうですが、まあ、一言ぐらい言わせてください。今、神棚の水と米と塩を替えていたら、水が蒸発して、塩が解けそうに結晶みたいになっていました。

 大阪は、夜も暑い。そんな暑い夜が明けて朝になる・・・。毎日ではありませんが、楽しみがあります。


※今年はあと百四十四日。今日もきちんと生きられますように。自己都合が出ませんように。

清家教授?

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 私は慶応義塾で経済学を学んで本当によかったと思います。ノーベル経済学賞候補だった辻村江太郎先生という、世界トップの計量経済学者のお弟子さんであ る、桜本光先生に師事し、「実証」経済学を学びました。観念論ではありません。東京大学のIT教授のような主観論・観念論で経済を語ることはありませんでした。あの 人まるで、リカードのようなこじつけ経済学者ですね。

護衛艦 いずも

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 ひゅうがにつづき、いずもが進水しました!

※今年は今日含めてあと147日です。今日も自己都合が取り除かれますように。
 この前コンビニに行ったら「一本買ってアンケートに答えてくれたら六本プレゼント」いう水がありました。あさましい私は、買いました(笑)。

人の言

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 佐藤一斎先生の「言四志録」からです。

「人の言は須(すべか)らく容れて之を択ぶべし。拒む可(べ)からず。又惑う可からず」

利刃の如し

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 佐藤一斎先生の「言四志録」からです。

「志有るの士は利刃(りじん)の如し。百邪辟易す。志無き人は鈍刀の如し。童蒙も侮翫(ぶかん)す。」

ごめんなさい

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 朝早く父から電話がありました。「士魂商才がまだ送られてこないけど、何かあったのか」と。

 楽しみにしてくれているのですね~。ありがたいことです。なんやかんや仕事が入ってきて、昨日やっと送りました。読者の皆様ごめんなさい。第六十七号です。始めたのが平成十九年(2007年)九月からです。来月で丸六年になります。

 ご愛読感謝申し上げます。
 今年はあと149日。

 月間致知九月号のタイトルが「心の持ち方」です。

 実は、何度も「もう致知はいいかなあ」って思ったのですが、でも、毎回読むたびに「ああ、やっぱり致知はいいなあ」と思います。

日本精神の研究

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 この週末で、かなりたくさんの仕事をしています。一つ仕事が終わります。必ず、前の仕事のパラダイムが脳から體中にしみこんでいます。
 昨日、ある場所に行ったらTVがついていました。なんと、辛坊が出ていました。はっ???
 今年は、安倍さんは八月十五日の靖國は行く必要はありませんね。支那と南朝鮮は、今、ほとほと困り果てています。もともとこの二つの不埒な國は、我が國なしには成り立ちません。
 昔、各元売りが系列ガソリンスタンドでオリジナルステッカーを配布していたことがありました。どのくらい昔かって?

でん助

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 七十二候 大暑 末候 大雨時行です。この季節は穴子がうまい。

 IKさんに西明石のでん助という店に連れて行ってもらったことがあります。でん助のことを説明する前に・・・。

志を立つる

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 佐藤一斎先生の「言四志録」からです。

 「緊(きびし)く此の志を立てて以て之を求めは、薪(たきち)を搬(はこ)び水を運ぶと雖も、亦是れ学の在る所なり。況(いわん)や書を読み理を窮(きわ)むるをや。志の立たざれば、終日読書に従事するとも、亦唯だ是れ閑事のみ。故に学を為すは志を立つるより尚なるは莫(な)し」
 昨日は、とっても楽しい一日でした。

 SWDさんのところに、お仕事の提案に行きました。うまくいきますように。

 終わった後、食事を御馳走になりました。おいしくてびっくりしました。薪を燃やし、網を微妙な距離で上下させ、肉を焼いていきます。カンザス・ビーフです。ステーキは霜降りよりも赤みがいいのはわかっていたのですが、アメリカンをこれほどおいしく食べられるとは夢にも思いませんでした。

 我が國はすごいですね。あんなに大雑把でまずいアメリカンを、こんなにおいしく仕上げてしまいます。200gを食べました。最初メニューを見た時に「200g」「300g」「450g」とありました。今までの経験から200gでも多いと思っていたのに、450gなんて食べる人がいるのかなあ、と思いました。

大雨時行

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 今日から七十二候 大暑 末候 「大雨時行」です。「たいうときどきふる」「おおあめときにふる」とっ読みます。

 夏祭りの季節ですね。昨日は、ねぶたを紹介しました。秋田の竿灯もこの時期ですかね。東京都台東区の朝顔市もこの頃だっけ?

 入谷の鬼子母神を中心に言問通り(ことといとおり)で縁日とともに開かれます。

土潤溽暑

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 もう八月です。今日まで七十二候 大暑 次候 「土潤溽暑」です。「つちうるおいてむしあつし」と読みます。

 サラリーマン時代、福島県郡山市に二年間勤務していました。社内旅行で青森のねぶた祭を観に行きました。ちょうどこの時期ではなかったかしら。

 青森のねぶた祭です。弘前のねぶた祭もあるようですね。
 私は、サポーターが日の丸の赤いところに字を書くので、サッカーは観ません。これほど悲しいことはないからです。

 ですからこのことも新聞紙上で知りました。産經新聞はかなり強く書いていますが、他紙は書かない。東アジアカップ?というのですか?この前やっていた大会は、朝鮮でやっていたのですか?その朝鮮の大会で朝鮮人が「歴史を忘れた民族は・・・・」という垂れ幕を掲げていました。歴史を忘れたのはお前らだろうが!

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