M&AをしているとCOC条項という言葉が出てきます。これはチェンジオブコントロール(Change of Control Clause)の略です。

 
 M&Aなどを理由として契約の一方の当事者に支配権(Control)の変更(Change)、つまり、経営権の移動が生じた場合、契約内容に何らかの制限がかかったり、他方の当事者によって契約を解除することが出来る規定です。資本拘束条項とも言います。

 法務DD(デューデリジェンス)際に発覚して問題視されることが多く、その内容は様々で、緩やかなものでは事前または事後の通知義務のみにとどめているものもあります。

 例としては次の通りです
 明日から大暑 末候 大雨時行 たいうときどきふる です。

 入道雲の頃ですね~。今の子供はITばかりで入道雲の楽しさなんて知っているんだろうか(笑)?

 知っているというよりも楽しんでいるんだろうか?

 秋田三大祭が行われる頃です。コロナでやるのかなあ。

 サラリーマンの頃、社内旅行で青森のねぶた祭りに行きました。

 確かに青森美人はすごいレベルでした(笑)。

 ねぶたの踊りもその時は覚えていました。らっせーらっせ―いら でしたっけ。どういう意味なんだろう。

 新型コロナはなんて言っているんだろう? 人類に滅びろと言っていないかぎり、なとかしないとね。また、ねぶたに行きたいなあ。

 この本は面白い。

 我が國では、「地政学」と軍事学」が、大学の講義から外されています。

 誰がはずしたかご存知ですか?
 どうも共産主義革命にかかわる人たちはすぐに分裂するから何が何だかわからなくなります。

 結局、イデオロギーが最優先なので、「何が正しいか(國体)ではなく、誰が正しいか(イデオロギー)」になるのでしょう。人知國家です。法治國家ではない。

 この中核と核マルもイマイチよくわからないので、整理しておきます。


 ごめんなさい。素人で。今の2類から5類にすると、ワクチン接種は保険治療で有償になるんだよね?

 感染症のそれも新型コロナイウィルスのように変異するものの対策は、ワクチンが一番有効なんだよね? 誰か教えて。
 端的に言えば、共産主義者です。今、統一教会が騒がれていますが、モスクワコミンテルンの日本共産党に比べればかわりいものです。

 敗戦国日本を各勢力は乗っ取ろうとします。革命を起こそうとします。創価学会も立正佼成会も日本共産党も、そして今騒がれている統一教会も。メディアはそれを覚悟して行っているのがろうか?

 閑話休題。「連合赤軍」は「京浜安保共闘」と「共産主義同盟・赤軍派」が合体したものです。
 
 若い人は知らないかもしれませんが、こういう輩がこの世界でもっとの素晴らしい日本を破壊しようとしていたのです。

 「連合赤軍」は、世界同時革命の拠点づくりと資金調達のために、一部のメンバー海外に送り出しました。北朝鮮やパレスチナにたかりに行ったのです。

 その後、「連合赤軍」は、かの総括リンチ事件・浅間山荘事件で壊滅しました。

あさま山荘事件 画像 に対する画像結果

 これ何年生だったっけなあ。ずっと見ていました。たしかメディアが「人質には何もしなかった」と褒めていてこいつら馬鹿かと思いました。

 後藤田さんが、警察官に拳銃を持たせずに配置して、警察官が死んだのを覚えています。その人が後に「カミソリ後藤田」とメディアに讃えられます。

 またまた閑話休題。
 昨日から、大暑 次候 土潤溽厚 つちうるおうてむしあつし です。

 熱気がまとわりつき、蒸し暑いころです。草木は太陽の光をたくさん浴び、色を濃くしていきます。つい冷房のきいた部屋に逃げ込んでしまいがちです。

 あまり、暑いとか寒いとかいうと天の行いに唾をはくことになるので、あまり言いたくありませんが、本当に暑いですね(笑)。

 子供の頃、夏休みはどうしていたっけ?


 

 苦しくなったらこの本をいつも読み返します。




 ヒコベエという本があります。

 士魂商才第百十一号(専門編)の原稿が出来ました。

 巻頭言だけ紹介しておきます。
 今月から弊社月刊誌 士魂商才が「実務編(無料)」と「専門編(有料)」に分冊されます。

 専門編の巻頭言は明日掲載します。

 実務編だけ今日、ここに書きますね。
 救国シンクタンクが「昭和十二年とは何か」に続きまた素晴らしい本を上梓しましたね。



「大国のハイブリッドスクランブル」です。
 世界陸上の日本選手の活躍がすごいですね。敗戦前の日本は、陸上でもすごかったんです。特にフィールド競技が。

 その後、低迷の時代が続き、マラソンは復活した物の、全体的にあまりわくわくはしませんでした。北口選手のやりなげ三位、100mのケンブリッジ選手の決勝進出、4×400メートルの二位での決勝進出、中距離の田中希実選手活躍(これが一番信じられない)、服部真子、青木益未の決勝進出。何より、アスリートは美しい。観ていてほれぼれします。

 さて、私が高校時代にあんなに打ち込んだテニスを大学に入って負けてしまったのはなぜだったのか。
  かみさんの携帯電話の調子がおかしくなって、機種変更をしようと思ってドコモショップに行きました。前回、機種変更したときは、大変すばらしい接遇をしてくれ、料金プランの変更やデータ移行までしてくれたのですが、今回は、案内人一人に接客一人。

 在庫はないわ、説明は素人だわ、とにかく「うちの店で買ってくれるな。よそに言ってくれ」というようでした。予約して行ったのに。こちらの希望ではなく、延々と店員が話したいことを話しています。

 機種変更が出来ないばかりかかなりの不快感を持って帰ってきました。

 コロナで人がいないとか、リモートワークが増えているとかが原因なのでしょうが、なた、店舗をなくせばいい。

 家電ショップへの派遣(事実、今回は、別の家電ショップで買った:とても好きな接遇でした)、ネット、リモート相談で十分です。

 それにしても2年に一度は携帯を変える世の中になりましたね。でないと、今の携帯の調子が悪くなるとデータ移行もできません。

 それにしても他の携帯会社もそうなのだろうか?

 もうたまりません。この方の文章は、専門分野だけでなく、我が國の事、そして、お父様の未完の小説を継いで完成させた本。たまりません。お間とはどうしたらこの才能を持てるのだろうか?

 世界的な大数学者 藤原正彦先生です。お父様は、新田次郎氏、お母様は、藤原てい女史。

 ご家族は、満洲からの引き揚げ者です。お父様は、ソ連に拉致(抑留と言う言葉ではない)されています。

 不易を絶賛しながらも流行もこのお年で身に付けられている(失礼)。昭和18年(1943年)満洲生まれです。私より15歳も年上の今年79歳。私のNEXT20 SOFAなど吹けば飛びます。恥ずかしい。

 ひとつだけ気に食わないのは「さすが文春文庫。我が國ではなく、この国といっている」だけです。藤原先生の責任ではありません。


 この本以外でも。どれもドキドキしながら読めるとても素敵な著作です。紹介しておきますね。
 海軍の潜水艦というのは、シークレットサービスと呼ばれています。一度、潜ると、発見されない限り任務を全うします

 核保有國は、原子力潜水艦を保有しています。人間の精神を考えなければ潜ろうと思えば何年も潜れます。でも、音が大きいから音紋をすぐにとられて発見されやすいのです。

 我が國の潜水艦は、静寂性にとても優れていてなかなか発見されません。ステルス性に優れているのですね。そんな我が國の潜水艦が、一番いやがる相手がいます。誰か。我が國の、対潜哨戒機です。この対潜哨戒機と、リチウム電池を潜水艦につむという離れ業をやってのけた我が國潜水艦にはさまれると他國の潜水艦はたまったものではありません。

 潜航深度も潜航時間も動力型潜水艦では世界一です(かつてディーゼル潜水艦の時はすぐに浮上して充電する必要があった)。

 支那共産党の潜水艦は、我が海域において我が國の潜水艦を一度も発見したことがないと言われています。

 潜水艦が海面に浮上するということは、相手に降参したということを意味します。支那共産党の潜水艦が、何度も、我が國海域で浮上しています。つまり、降参したということです。

 潜水艦用語で、パッシブソナーという用語があります。
 大学一年生の頃は、あまりお金がなかったのでバイトに明け暮れていました。テニスのコーチとか家庭教師をかけもちして裕福になったのは、二年生からです。

 高田馬場のたちんぼう(ご存知ですか?)にも行きましたが、選ぶ方は当然、若くて力のある私たちを選びます。すると、年配の労働者の方であぶれるかたがでます。いくら私が貧しいと言っても飯は食えます。でも、この方々はその日飯代がかかっています。選ばれるとかなり恨まれます。なのでニ、三回で行くのをやめました。

 長期の倍とは家庭教師とテニスのコーチです。でも、それが多くなかった時は、短期バイトをしていました。交通量調査員(今の学生はこんなバイトするのかな:笑笑)。24時間やって12,000円でした。

 それとか、ヤマザキの徹夜のパン作り。ひなまつりや子供の日に行くと流れ作業で菱餅や柏餅などをつくります。お菓子作りがこんなに厳しいとは思いませんでした。まず、消毒用のアルコールを出入りするために頭からふんだんに浴びます。

 
弊社蔵書より

 こういう本があります。家庭内のしつけからはじまって、高校生まで、自主的に勉強をする生活習慣の重要性を説いています。でも、これって。

 ここぞとばかりに左翼メディアと訳の分からないメディアが統一教会を取り上げています。目が真っ赤になるし、ばかばかしいから朝日新聞と毎日新聞は読んでいませんが。

 申し上げておきますが、私は、統一教会は大嫌いです。人の人生をもてあそんでいます。。

 でも、自民党はつながっているではないかと言うのでしょうか。詳しくは知りませんが、なら、創価学会、立正佼成会、日本共産党もあげつらわなければならないでしょう。

 公明党なんて叩けば、統一教会どころではないことなど、公然の秘密です。
 弊社蔵書より

 もと公明党大幹部の本で。

 考えなくてはならなスタートは、私たちは、敗戦国だということです。よく戦争の記憶を忘れるといいますが、正しい表現は「敗戦の記憶を忘れるな」です。自國の敗戦を、つい最近まで終戦記念日と言うおめでたい國です。

 つまり、敗戦保守を受け入れざるを得ない國であったのです。

 これって、誰の恥ですか?

 公明党の山口代表が黙っていますよね。一番わかっているかもしれない。

 忸怩たる思いを持ちながら敗戦保守を率いて政権を取りたい政治家と、それに乗じて我が國を占領したい統一教会、立正佼成会、創価学会、日本共産党。

 戦争はだれしも嫌です。でも、戦争はしてはいけなんではない。しないに越したことはないのですが、するんなら負けてはダメなんです。

 負けるとこういう風に食い物にされます。 それを脱するのは主権者である國民でしょ?
 こんな本を発見しました。

家で死のう![萬田緑平]
弊社蔵書より


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