何度も読み返す。この本が一番の恋人です。

 もしもいま われの両手が もがれたら この生き様を われはやれるか

 無手の法悦

 たまりません。


 できた~。士魂商才。うれしか~。テーマはフリーダム。

 さあさあ、あと二十年の仕事人生。やるぞ~。28日に発送します。読者の皆様には今月中に届きます。楽しみだなあ。

 ちょっとだけ紹介。

 いいですね~。この本。武漢ウィルスはこのことを私たちに教えに来てくれたのですね(身近な人に被害があった方々にはお詫び申し上げます。ただ、騒ぎすぎです)


 甘えるな日本人ということでしょう。さすがわが心の恋人曽野綾子さん。
いいか悪いかわからんけど
 印鑑が不要だとか、なんだとか。どっちでもいいけど。初めて実印を作って印鑑登録した時の嬉しさはなんか、大人の仲間入りしたみたいでうれしかったなあ(笑)。
 不要なら、なぜ、いままで必要だったのかの検証が必要ですね。

 本当に私は、どちらでもいいのですが、PC(ポリティカル・コレクトネス イエスと言わなければ犯罪人のように見られるメディアが作り上げた政治的判断)なら、間を置いた方がいい。

どこだっけ?
 東京とかどこかの区議会議員が、LGBTの問題で、あれこれ言って、これまたPCで言論の自由封鎖にメディが走っています。
 私は個人の自由なのでLGBTは否定はしません。だけど、自分たちがマイノリティであることを自覚しないと、それこそ、この議員が言っているように国が滅びてしまいます。勝手にやってくれ。という感じ。マイノリティは日陰で生きるんです。
 ひっさしぶりの弊社月刊誌士魂商才を書いています。楽しいなあ。出張続きで少し身体がしんどかったけど、在宅中心に整えました。手紙も復活しました。士魂商才は今週中に発送します。

 まずは、巻頭言を。
 今は、二十四節気 寒露です。

 寒露とは、草花に降りる冷たい露のことです。この時期、山野では紅葉が始まり、秋の草花も見頃となる。朝晩は冷えてくるので、ようやく夏の疲れが取れて体力も回復する時期でもあります。新型コロナうウィルス摘まれもかな?

 さて、食欲の秋の到来です。モリモリ食べて、体力回復を早めましょう。

 七十二候は、蟋蟀在戸 きりぎりすとにあり。戸口で秋の虫が鳴く頃。昔は「こおろぎ」を「きりぎりす」と呼びました。

 この頃の和菓子は何かな~。
 なぜ、我が國 日本が、世界で唯一歴史が連続した人間社会の奇跡の國であるか。私たち国民の責務は、常にこれを探求し続けることにあります。今は、国民があまりにも不勉強です。

 政治家がどんな政策を私たちに提案しようが、官僚が国民負担率を増加させながらどんな身勝手な策を創ろうと、マスごみがどんなに国民を出さそうとあの手この手を使おうと。

 私たちが上記考え方を持てば、今後も我が國は続きます。

 シラス(ウシハクではない)という皇室を中心としたこの素晴らしい国体を存続させたいなら。

 選択肢はふたつしかありません。

国体を破壊する狂気に対抗する力を国民が身につけるのか

それとも

そんな国は嫌だとつぶすのか(欧米や支那やロシアのように存続しない国にするのか)

 学術会議はどちらなのか?
日本学術会議
 何を言ってるの?自分たちが必要かどうかをまず議論したら?暇な人たちだ。

いのちの電話?
 自殺するかどうかを人に相談しないとできないのだろうか?

ブログ再開
 期待してくださいね。

 先日、鬼平犯科帳を読んでいました。池波正太郎先生の小説は相変わらず歯切れがよい。

 すると「能天気」という言葉が出てきました。あれっ?「脳天気」ではないのかなあ?と思い調べてみました。
 いろいろなシリーズを書いてきました。本もたくさん読みました。

 先月も書きましたが、私の生きるテーマが完全に見つかりました。

フリーダム

 です。自覚・自律・自律によるあらゆるリスクからの自由です。自己都合的なわがままのリバティではありません。

 これまで書いてきたすべてのシリーズや単片記事をこのフリーダムという観点から整理しなおします。

 そして、フリーダムを確立するうえでのリスクとはなにかも。特に私は経営コンサルタントなので、企業経営という観点が強くなります。

 あと20年の仕事。それまでにできるか。フリーダムの確立が。企業と共に。
 今は、二十四節気 大暑。

 一年でもっとも暑さが厳しく感じられる頃です。体力を保つために鰻を食べる「土用の丑」や、各地でのお祭り、花火大会もこの期間にたくさん行われ、夏の風物詩が目白押しです。でも、今年は、武漢ウイルスパンデミックのために中止が相次いでいます。来年は楽しみましょうね。

 七十二候は、大暑 末候 大雨時行です。

 夕立や台風などの夏の雨が激しく降る頃です。きれいな青空に湧き上がる入道雲は、夕立を教えてくれます。雲の頭が坊主頭に見えることから、入道雲と呼ばれています。

 さて、こんなこの時期の和菓子もあるそうですよ。
 特殊武器衛生隊は、陸上自衛隊に属し、NBCと呼ばれています。核(Nuclear)、生物(Biological)、化学(Chemical)です。つまり生物課化学兵器への対応を担当する部隊です。

 同部隊が創設された背景には、1993年に発生したオウム真理教によるサリン事件や1996年の病原性大腸菌O-157による各地での集団食中毒事件、2001年のアメリカ同時多発テロ直後に起こった炭そ菌テロなどがあります。
 私が書かなくなったからあまり誰も読まなくなったこのブログ(笑)。

 もともと誰かに読んでもらうことを考えていませんでした。ブログをスタートしたころは。

 気が楽です。自分のその時々の考えをまとめて、時間が経ってから読み返すことが目的でした。

 また、自由にかけるな~。でも、積み重ねだから少しずつでいいから毎日(とはいかないけど)継続します。

 さて、二十四節気は大暑です。今、七十二候は桐始結花 きりはじめてはなをむすぶ。

 桐が花を咲かせる頃です。盛夏を迎える頃には、卵形の実を結びます。桐は、伝統的に神聖な木とされ、豊臣秀吉などの天下人が好んだ花であり、現在も日本国政府の紋章として使用されています。


 この頃の和菓子ってなんだろう?


 

北海道警旭川中央署は23日、小学生の女児にみだらな行為をしたとして強制性交の疑いで、旭川市緑が丘、自称とび職、樋口猛容疑者(20)を逮捕した。

 逮捕容疑は今年1月17日ごろ、旭川市内で、女児が13歳未満であることを知りながら性交した疑い。同署によると、2人に面識はあったという。

 2月下旬に女児の母親から「娘が性的被害に遭った」と署に相談があり、発覚した。

 どういうこと?

 当該隊のこれまでの活動で目立つのは、平成21年(2009年)4月 当時の新型インフルエンザ流行に伴い、パンデミックを防ぐための権益支援活動を実施したことや平成23年(2011年)3月に発生した東日本大震災では福島第一原発に派遣された、災害派遣に参加していた自衛隊員の被ばく量管理などを支援していました。
 なんか、支那の潜水艦が我が国領海近辺に浮上して国旗も上げなかったとかという報道が本当の意味でマスゴミでありました。自衛隊幹部OBの伊藤さんもマスゴミに気遣ってか最後の最後に大切なコメントは出されていませんでした(おそらくマスゴミが書くのを拒否した)。

 河野防衛大臣が、国籍は中国です。と言いました。

 意味するところが分かりますか?

 四年半前のこのブログに書いた記事です。やはり、大和言葉を語るときに 現代仮名遣いは、我が国を創造してくれが千達たちに失礼ですので、本当の日本語で書きますね。
 昭和三十九年が東京オリンピックでした。私は六歳。まだ物心がつくかどうかの歳です。でも、鮮明に覚えていることがいくつかあります。感動とはすごいですね。

 三宅選手の重量あげ。


 女子バレーボール 東洋の魔女 回転レシーブ


 欧米人に勝つためには、常識を破るチームを作る必要があります。それを実現するためには、かなりに変革が必要ですが、変革を理解できないメンバーからクレームが出ます。その時、大松監督は言いました。

黙って俺についてこい

 これがリーダーです。今、リーダー不在の我が国をどうするか。どんなに科学技術が上がっても人間のリーダー力が落ちていたら何も実現しません。私を含めた今の経営者にその覚悟があるか。


 政府が「働き方改革」など、のたまうと黙ってそれについていこうとする。反骨精神とは、その時に、「ふざけるな、働きがい改革だろう」ぐらい言えよ。