北海道警旭川中央署は23日、小学生の女児にみだらな行為をしたとして強制性交の疑いで、旭川市緑が丘、自称とび職、樋口猛容疑者(20)を逮捕した。

 逮捕容疑は今年1月17日ごろ、旭川市内で、女児が13歳未満であることを知りながら性交した疑い。同署によると、2人に面識はあったという。

 2月下旬に女児の母親から「娘が性的被害に遭った」と署に相談があり、発覚した。

 どういうこと?

 当該隊のこれまでの活動で目立つのは、平成21年(2009年)4月 当時の新型インフルエンザ流行に伴い、パンデミックを防ぐための権益支援活動を実施したことや平成23年(2011年)3月に発生した東日本大震災では福島第一原発に派遣された、災害派遣に参加していた自衛隊員の被ばく量管理などを支援していました。
 なんか、支那の潜水艦が我が国領海近辺に浮上して国旗も上げなかったとかという報道が本当の意味でマスゴミでありました。自衛隊幹部OBの伊藤さんもマスゴミに気遣ってか最後の最後に大切なコメントは出されていませんでした(おそらくマスゴミが書くのを拒否した)。

 河野防衛大臣が、国籍は中国です。と言いました。

 意味するところが分かりますか?

 四年半前のこのブログに書いた記事です。やはり、大和言葉を語るときに 現代仮名遣いは、我が国を想像してくれが千達たちの失礼ですので、本当の日本語で書きますね。
 昭和三十九年が東京オリンピックでした。私は六歳。まだ物心がつくかどうかの歳です。でも、鮮明に覚えていることがいくつかあります。感動とはすごいですね。

 三宅選手の重量あげ。


 女子バレーボール 東洋の魔女 回転レシーブ


 欧米人に勝つためには、常識を破るチームを作る必要があります。それを実現するためには、かなりに変革が必要ですが、変革を理解できないメンバーからクレームが出ます。その時、大松監督は言いました。

黙って俺についてこい

 これがリーダーです。今、リーダー不在の我が国をどうするか。どんなに科学技術が上がっても人間のリーダー力が落ちていたら何も実現しません。私を含めた今の経営者にその覚悟があるか。


 政府が「働き方改革」など、のたまうと黙ってそれについていこうとする。反骨精神とは、その時に、「ふざけるな、働きがい改革だろう」ぐらい言えよ。


 私の本棚にあります。戦前教育を受けた男の覚悟。
 今月号のMAMORは素敵ですね~。わが軍は本当に素敵です。

 タイトルが「自衛隊の防疫力 なぜ新型コロナ災害派遣で感染者ゼロだったのか」です。

 何回かに分けますね。

 特殊武器衛生隊が自衛隊にはあります。

 この大和言葉シリーズは、過去にこのブログに書いた記事を編纂したいます。

 でも、編纂すればするほど、やはり、我が国の言葉を戻さないとと思います。

 現代仮名遣いは日本語ではありません。これは私の意見ではなく、私淑している偉大な福田恒存先生がおっしゃっています。米国および我が国をつぶしたい文部省(現 文部科学省)が、現代仮名遣い及び漢字を葬り去ろうとしました。その時に、福田恒存先生は、猛烈な抗議文をオフィシャルに発信しました。マスゴミは無視しました。

 今日の記事も私が平成二十七年十一月十日に書いた記事です。本来の日本語をお楽しみください。最初は読みづらいですが、慣れたら自分が日本人であることがわかってきます。

 さて、この短い二行。 「言葉は進化するんだ」ということをのたまう人たちへ。では十日をなぜ「とうか」としないのですか? 読みづらいをなぜ「よみずらい」としないのですか?

 そうです。まだ生きているんです。私たち日本人のDNAに。本当の日本語が。
 朝から読書をしてよい言葉に出逢うととても気持ちがよくなります。

 六中観 りくちゅうかん 故安岡正篤先生の座右の銘です。
 さあ、小学校三年生一学期が終わりかけのときに、大阪府枚方市立殿山第一小学校から静岡県駿東郡裾野町立裾野東小学校に転校しました。裾野は今は裾野市になっています。当時は、こんな田舎があるのかと思うぐらいでした。

 国鉄(JRの前身)がまだ電化されておらずディーゼルか機関車でした。米の脱穀を水車でやっている農家がたくさんありました。
 四年半前の平成二十七年十一月八日に書いた記事です。内容からして、とても現代仮名遣いで書く勇気がありません(笑)。ご勘弁を。

 ただ解説だけここで(現代仮名遣いで笑)。恋の段階の大和言葉です。

「したもひ」→「下思い:「心に秘めている思い」
「思い初(そ)める」→「恋の始まり」
「馴れ初め」→「思い初めるきっかけ」
「相思ひ」→「お互い好きになる」
「諸恋(もろごい)」→「情熱的な恋」
「片恋」→「相手に好きな人がいて実らぬ恋」
「片恋づま」→「相手が亡くなってもその人を思いつづけること(これは素敵な表現ですね)」

 我が國は素敵ですね。
七月号の致知 いい「テーマ」ですね~。「百折不撓」(ひゃくせつふとう)。

「巻頭言」「特集解説」「危機から生き残った人の習慣」「最悪と思われる出来事も、考え方と行動によって最高の出来事に変えられる」「人類は幾度もウィルスとの闘いを乗り越えてきた」などなど。

 今朝、高校時代のガールフレンドからライン。

「株式会社 経営戦略室 の SOEは何の略?」と。

 いろいろな人から聞かれます。
 今日から、二十四節気 夏至ですね。七十二候は 夏至 初候 乃東枯 なつくさかるる です。

 夏枯草の花が黒ずみ枯れたように見える頃です。夏枯草 かごそう は、うつぼ草の異名です。そして、夏至と新月と日食が重なる日。いいですね~。