2010年6月アーカイブ

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 士魂商才第三十三号を昨日発送しました。今回は、事例をふんだんに入れています。巻頭言だけここで紹介しておきます。

和歌

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 今日も、拙首だけです。

 やることが わかっていながら ままならぬ この自己都合 どうしてくれよう
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 菅さんの発言、耳を疑いますね。マスコミも甘い。これがもし、自民党政権だったら、閣僚の首が飛ぶか、総理大臣が糾弾され続けています。

和歌

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 今日も拙首だけです。あ~、ゆっくり歌集を読みたい。

 子を殺め 子を虐げて 世に生きる 大和の国は いずこに向かふ

 悲しくなるニュースが多いですね。
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 W杯サッカーがTVで花盛りですが・・・。
 あの、鳴り物入りで始まった「上海万博」は一体どうなってしまったんだろうか?
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 生命保険料控除が変わります。

和歌

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 今日も拙首だけです。

 伸びろ伸びろ 若い芽伸びろ 自らで 生き方創り 若い芽伸びろ

 
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 サッカー盛り上がっていますね。私は、小学校の時に結構サッカー少年でした。ちょうど、メキシコオリンピックで日本が銅メダルととった頃でした。ポジションはゴールキーパー。
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 住宅取得等の贈与を受ける非課税枠が拡大されます。

和歌

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 拙首だけです。

 どのような 思いでこの石 描かれし 筆の重さに 涙あふるる

 先日の先輩から送られてきた石を見るたびに感謝の念でいっぱいになります。
 私の勉強のまとめなので、興味のない方は読まなくて結構ですが、きっと役に立つと思います。

 今日は、扶養控除関連です。なんとまあ、あの民主党の愚策、「子供手当と高校の無償化」で、扶養控除が減額になってしまいました。夫婦別姓と言い、この二つの愚策といい、家族を崩壊させる政策ばかりやるのが民主党です。

 首相が代わっただけで、支持率を上げる衆愚にはならないようにしましょう。
 この日誌は右のカテゴリー「ひよこクラブ」に格納されています。昨日は、ブログを書かなくてすみません。

 先日、IKさんの会社にて次年度計画達成の決起大会がありました。

和歌

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 拙首だけです。

 一様に 苗の緑が 首を出す 瑞穂の国の 夏の訪れ

戦国策(最終回)

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 長らくご愛読いただいた戦国策も最終回となります。まだ過去ブログを完全に復活し切れていないので、最初の方はお読みいただけませんが、ひとつのシリーズものとして過去ものものもお楽しみ下さい。

 今日は、中山(ちゅうざん)という国の話です。テーマは「怨みは深浅を期せず」です。
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 昨日は、日誌の中でグチャグチャ言ってすみませんでした。

 昨日、久しぶりに家に戻ったら、ある先輩からお手紙が来ていました。勤めている時にある時期、ある部署で一緒だった、私が尊敬する大好きな先輩です。いきさつは「和歌」のところで書きました。

和歌

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 拙首です。

 みいのちを  みつめながらの 生き方は なにおかいわむ なにおかいわむ

 闘病中の大好きな先輩から手紙をいただきました。手紙の文面をみて泣きました。手紙と一緒に、先輩がつくられたジャムが入っていました。ビンのラベルは、先輩自身が描かれたもの。また、猫の絵が描いた石がありました。見事なものです。これも先輩自身が描かれたものです。

 余命いくばくと医者から言われ、それを跳ね除けて生きていらっしゃいます。そういう中でのこれだけの気力。昨日、書いた日誌が恥ずかしい。神様は、また、先輩を通して素敵なプレゼントをくれました。感謝合掌。ジャムのビンの絵と石のネコの絵は、日誌の中で載せます。

和歌

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 拙首です。有名な歌人の歌をまねします。


 幾たびの 試練を共に 乗り越えて 別れても末に 逢はむとぞ思ふ
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 般若心経も大祓詞もキリスト教もすべて、身の回りに起きていること、対象物を、すべて自分の責任と捉え、自分自身を浄化していくことを説いています。
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 一昨日から、今行っている自分の人生についての見直しについて整理しています。読者の方は読まなくても結構です。自分自身の考え方の整理です。

戦国策

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 さて、ここのところ、毎日戦国策を紹介しています。今日のテーマは「小国の延命策」です。

 宋という国が出てきます。戦国時代は、周→春秋時代→戦国時代と推移します。この周の前が殷です。周の武王が殷の暴君 紂王を倒したとき、すぐれた人物であった、紂王の兄、微子啓(びしけい)を封じてつくった国が宋です。

和歌

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 今日は、拙首だけです。

 降る雨に 静に打たれ 鮮やかに その色見せる あじさいの花
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 昨日のブログを読み返していたら、般若心経の内容があまりにも抽象的でしたね。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様を書いた戦国策を紹介しています。

 今日のテーマは「水争い」です。

和歌

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 万葉集の歌を紹介します。作者不詳です。

 咲く花は 過ぐる時あれど 我が恋ふる 心のうちは 止(や)むときもなし
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 ずいぶん日誌をごぶさたしてしまいました。すみません。

 実は、最近、よいことも悪いこともたくさんあり、また、自分の自生を変えるような出合いもあり、いろんなことを考えていました。どうやら、自分の人生の在り方を変える時期が再び来たようです。やることは、恐らくこれからも変わりません。でも、考え方をやり方を大幅に変えるようになるでしょう。自分の頭を整理するために、ブログに書き留めておきます。

 今までやってきたことが、すべてひとつに繋がってきたのです。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様を書いた「戦国策」を紹介しています。戦国策ももう残りわずかになってきました。今日から、小さな国のことを紹介して行きます。戦国時代は、七雄という大きな七つの国で争いが繰り広げられました。でも、七雄以外にも小さな国が存在したのです。
 戦国の世の中にあって、弱小国ほど立場の苦しいものはありません。生き延びるためには、強大国以上に権謀術数をめぐらさなくてはなりません。

 今日は、西周という国の話です。テーマは「言い逃れのコツ」。

和歌

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 万葉集、山上憶良(やまのうえのおくら)の歌を紹介します。

 一世(ひとよ)には 二度(ふたたび)見えぬ 父母を 置きてや長く 我が別れなむ

ふたたびお詫び

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 みなさん、おはようございます。帯広です。ごめんなさい。今日もブログお休みです。明日から書きます。

おわび2

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 ごめんなさい。今日もお休みします。明日の夜書きます。

お詫び

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 今日のブログはお休みさせていただきます。
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 今夜(明日かな?)未明、はやぶさがオーストラリアの砂漠に帰ってきます。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様を描いた「戦国策」を紹介しています。

 荊軻(けいか)による始皇帝暗殺事件が失敗に終わりました。秦は燕を攻める口実ができました。
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 まあ、菅さんの所信表明演説ひどかったですね。具体性が何もない。玉虫色。一番ひどかったのは、最後の「国民が信頼してくれたら自分はリーダーシップを発揮できるんだ」という言葉。この人もやっぱりずれていますね。国民に「おい、お前ら、支えないと仕事をしないぞ」と言っています。

 リーダーとは、不勉強な国民が、どんなことを言っても、正しいと信じたら、どんな反対があってもその道を示す人です。左翼の考える事は、「お前ら、俺を支持しないと承知しないぞ」です。最初は、いい事を言って、みんなの指示を集め、一度権力を握ったら、とんでもないことをする。スターリンを見ても、毛沢東を見てもわかりますよね。そして、それに騙される衆愚。怖い怖い。参院選が怖い。もし、民主党が過半数をとったり、民主党がまた新たな党を組んで過半数を抑えたりしたら、日本は崩壊の道をまっしぐらに歩むことになります。

 「正論7月号 『文明の敵民主主義を撃て』」を是非、お読みください。不勉強な衆愚がいかに国家にとって危険かがわかります。

 あっ、そうだ。菅の所信表明演説の際に、仙石が官房長官のクセに寝ていましたね。笑ってしまいました。菅も、天皇皇后両陛下即位20周年記念式典で寝ていました。「官から民へ」ではなく「菅から眠へ」ですね。

 さて、最近、開発したいある力があります。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様を描いた「戦国策」を紹介しています。生きるか死ぬかの瀬戸際になると、人間は本来の姿を現すようです。とても面白い。

 さて、シリーズで、戦国時代最大の暗殺未遂事件を紹介しています。荊軻(けいか)が始皇帝に斬りかかったところまででした。

和歌

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 今日も拙首だけです。

 人間は 耳が二つに 口ひとつ 話す二倍は 聞くことできる
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 日本は、白人至上主義の時代に、明治維新に成功しました。その後、東洋の中では覇権を維持したい清と朝鮮半島をめぐって日清戦争を起こしました。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様を描いた 戦国策 を紹介しています。

 戦国時代最大の暗殺未遂事件。さあ、荊軻(けいか)が、秦の国に着きました。

和歌

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 今日も拙首だけです。

 ポノポノは かかわりのなか 自らが どこにいるのか さぐるかかわり
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 そういえば、5月号の士魂商才の紹介をしていませんでした。タイトルは「四耐」です。
 この記事は、「ひとりごと 宝徳 健」に格納されています。

 今日は、日誌をお休みします。

 それにしても、NHKと菅首相ひどいですね。
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 ハイヒールと日傘は、十七世紀(日本の江戸時代)にパリでつくられました。何故必要だったのでしょうか?何気に読んだ週刊誌に載っていました。紹介しますね。
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 月間致知七月号を読みました。実は、最近、心が疲れること(もちろん、完全なる自己都合です)が多く、ここ数ヶ月は致知を読むのが少しおっくうでした。致知さん、ごめんなさい。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様が書かれた「戦国策」を紹介しています。たまらなく面白い。

 中国史上最大の暗殺未遂事件です。荊軻(けいか)による秦の始皇帝暗殺未遂事件です。史記にも載っています。

 燕の太子・丹が準備を整え、いよいよ荊軻が秦に乗り込む時がきました。

和歌

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 今日も拙首だけです。

 これまでに 見知らぬ人も 書物にて 出会うことにて 心の道が

芒種(6月5日の日誌)

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 今日、6月6日は「芒種」です。

戦国策

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 荊軻が燕の太子・丹の願いを聞き入れ、丹は荊軻に最高に贅沢な生活を与えたところまででした。
 史記にも書かれている戦国時代、最大の刺客、荊軻(けいか)による秦の始皇帝暗殺事件です。

和歌

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 今、大河ドラマで大人気の坂本龍馬の歌を紹介します。


 藤の花 今をさかりと 咲きつれど 船いそがれて 見返りもせず
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 衆議院で菅氏が内閣総理大臣に指名されました。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の人間模様を書いた「戦国策」を紹介しています。

 さあ、戦国時代最大の暗殺事件の首謀者、荊軻(けいか)の登場です。田光(でんこう)先生は、燕の太子・丹に疑われたのを苦に、自害してしまいました。

和歌

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 鵜が遊び 鴨がつがいで 話する 大和の夏の 稲田の庭に
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 昨日はIKさんのところにおじゃましました。

戦国策

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 中国古代戦国時代の人間の絶妙な生き方を描いた戦国策を紹介しています。

 秦の始皇帝暗殺事件という、戦国時代最大の刺客の物語です。何回かに分けて紹介しています。

 燕の太子・丹は、側近から田光(でんこう)先生という人を紹介しました。丹は側近に田光先生に話してみるようにお願いしました。

和歌

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 今日も拙首だけです。

 田に水が はられて苗が 首を出す 麦の穂先は こげ茶色へと
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 ふぇ~ん、今日も目標管理だけです。
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 今日は目標管理だけですみません。

戦国策

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 中国古代、戦国時代の絶妙な人間のやり取りが書かれた「戦国策」を紹介しています。

 燕の国の紹介がここしばらく続いていますが、燕の国の最終回になります。長いので何回かに分けて紹介しますが、戦国時代最大の刺客、暗殺未遂事件を紹介します。

 ほんの少しのずれで、秦の始皇帝暗殺が失敗に終わります。始皇帝は運も味方にしていたのですね。

和歌

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 拙首だけです。

 何だよと 他人を責める 気持ちこそ 自らが持つ 不足を知ること
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 昨日は、日誌を書かずにすみませんでした。スケジュールと準備の私の完全なミスです。

 最近、ある資格試験に向けて勉強しています。昨年は、勉強する時間がとれずに歯がゆい思いをしましたが、今年は仕事の量と質が向上していけれど、勉強する時間が取れています。その分、手紙の時間が減ってしまいました。読書の時間もとれています。

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