大雨時行(皇紀弐千六百七十七年八月一日

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 明日から、七十二候 大暑 末候 「大雨時行」です。「たいうときどきふる」と讀みます。

 夕立や臺風などの夏の雨が激しく降る頃です。最近、積亂雲(入道雲)をよく観ますね。雲の頭が坊主頭に見えることから、入道雲と呼ばれているさうです。
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 ゲリラ豪雨は怖いですね~。

 低くなっている線路などの下の道を通るときぞっとしますね。

 暑い夏。氣をつけながら樂しみませう。

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このページは、宝徳 健が2017年8月 1日 10:11に書いたブログ記事です。

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