なんだいありゃあ(皇紀弐千六百七十八年十月六日 四)

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 あの日朝議連つて一體なんなんですか!!!
 なんでも六月に日朝議連が会合を開いた時、朝鮮総連の機關紙 「朝鮮新報」平城支局長と田中均元外務審議官が招かれたさうです。

 平城支局長の 金 と 田中は、拉致問題は解決済み、田中は、連絡事務所を設けて合同調査をすべきだと發言しました。

 この「連絡事務所を設けて合同調査をすべきだ」に聞き覺へはありませんか?そうです、石破の総裁選の公約です。

 日韓議連といふのもさうですね。別に仲を惡くする必要はありませんし。私は、たくさんの友達がゐます。みんな良い人です。

 それとこれとは話が違う。

 私たちは十四歳の女の子がさらわれても、助ける力も、助ける氣もないなさけない國民です。

 それが 憲法と云ふ名の文章でしかない、邪教 日本國「憲法典」の平和主義なのです。自分だけ平和なら他人はどうなってよい、これが平和主義とかいふやつです。

 そろそろ目を覺ましませんか?

 昨日は、めぐみさんの 五十四回目の誕生日です。私達は猛省しませう。



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このページは、宝徳 健が2018年10月 6日 15:38に書いたブログ記事です。

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