判事(皇紀弐千六百七十八年十月九日 弐)

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 くっそ~うまくいかん。

 ある会社のあることの構想を練ってゐます。う~ん。

 物ごとを考へる順番は、

探檢家→芸術家→判事→戰士

です。材料を探檢し、芸術家が組み立て、それが運用でうまくいくかを判斷し、一旦、やりはじめたら勝つまでやる。この順番が狂ったらだめですが、私は、ハーマンモデル(割愛 腦の使い方) タイプDなので、「判事」機能が極端に弱い。サラリーマンのときも、部下に判事機能が強い人間がいたら、とてもうまくいっていました。ただし、繰り返しますが、順番が狂ってはいけない。判事が先に来るとダメ。

 まあ、いいや、もう一度やり直し。インプットがたらん。

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このページは、宝徳 健が2018年10月 8日 21:07に書いたブログ記事です。

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