つれづれなるままに(皇紀弐千六百七十九年 令和元年七月十一日)

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政治を馬鹿にするな
 なんですか、あの、令和何とかという政党の、山本何んとかというヤツ。あんなのに選挙資金が二億円以上集まるなんて。まあ、提供者は支那かどっかか共産主義者なんでしょうね。

 身障者の方々をどうこういうのではありません。彼らは社会から守られるべき人なのです。なのに、政治にさんかせよというのか? そして、また、メディアのPCです。国会をバリアフリーにと・・・。

 政治家という激務の世界にあの方々を放り込むのですか? 山本何んとかは、最後まであの方々の面倒をみられるのですか? 政治を馬鹿にするな。

 枝野もそうです。党首討論で、あなたの選挙区で、野党統一候補が共産党だったらあなたは、その人に投票するのかと安倍さんから聞かれて、「はい」(笑)。まあ、こっちは、もともと共産主義者同士ですからね。汲みしやすいのかも。立憲民主党って共産主義ですよ~。政治を馬鹿にするな。


日本の小惑星探査 独自技術で世界をリード 高い技術水準示す

https://www.sankeibiz.jp/business/news/190711/cpc1907111218007-n1.htm

 これはうれしいですね~。
 信じられないことに、何年か前に民主党とかいう政党が政権を取りました。投票した人には猛省を促します。あんな政策をやったら国がおかしくなることなど、聞いていたらわかるはずです。

 その民主党とかいう政党がやったパフォーマンスが事業仕分けでした。そのときに、はやぶさの予算もその事業仕分けで大幅に削られてしまいました。でも、そこから立ち上がるのが我が国のすごさ。みごとにやってのけました。

 そして、今回も。震えますね。心も身体も。偉業です。


 うれしいなあ。

子どもが座って親が立つ?
 最近、伝社なんかで、席が空いたら、親が子供を先に座らせます。ぎょぎょぎょぎょ。それどころか、子供に席を譲る大人がいる。子供は国の宝です。だから、甘やかせて育ててはいけません。特に運賃を払っていない子は立たせましょう。けじめです。どうしても座りたいなら親が座って膝に抱けばいい。なんかおかしな世の中。

 ホームアローンという映画がありました。飛行機で家族が旅行をするのに、親はファースト、子供はエコノミーでした。

 父から聞いた話ですが、父が小さい時、祖父と二人で旅行に出ました。祖父は一等車(電車)、父は普通車だったそうです。それが普通ですね。ちなみに祖父はシベリア抑留で亡くなったので、有ったことがありません。

もうひとつ選挙の話
 野党統一候補・・・。まあ、いいでしょう。政党のプライドがないなら。でも、なんで、一人区で選挙に出る野党統一候補はみんな無所属なの(笑)(笑)(笑)。

 国民を愚弄していますよね。よほど「共産主義」という言葉を国民に聞かせてくないのでしょう。ちなみに「共産主義」という言葉は、日本人がつくったものです。さすがです。なんかいや~な、感じがしますものね。 

 さあ、今日も徹夜。二日連続。でも、なんかここちよいなあ をはり。

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このページは、宝徳 健が2019年7月11日 20:20に書いたブログ記事です。

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