敗けた~涙涙涙(皇紀弐千六百八十年 令和弐年十一月六日 六)

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 東京六大学最終戦 慶應義塾大学vs早稲田大学 九回表ツーアウトまで2対1で義塾リード。後半は慶應 木澤 早稲田 早川の ドラフト1位対決。両社とも 150キロを投げる絶対エース同士です。


 なぜか、木澤がにリリーフが。でも、そのリリーフが逆転ツーランを打たれました。九回裏は早川に見事に抑えられ、早稲田が優勝。おめでとうございます。

 9戦全勝同士の戦いなんでも91年ぶりだとか。早稲田の優勝は10シーズンぶり、義塾が勝てば8シーズンぶりでした。

 あ~、残念・・・・・・。でも、良い試合だった。義塾よグッドルーザーたれ。

 後輩たちよお疲れ様。あなたたちを誇りに思います。

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このページは、宝徳 健が2020年11月 8日 17:52に書いたブログ記事です。

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