ジェノサイド(皇紀弐千六百八十二年 令和四年三月六日 參)

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 リモート法要が終わりました。しんせきが全国に散らばっていますのでどうしてもこの形になります。近ければいいのですが。

 でも、よかったですよ。きちんとお経をあげてもらって、説法もうけ、みんなの顔も見えて。合格点です。

 さて、プーチンはSNSをなめてましたね。クリミア併合の時と全く様相が違います。情報戦略の誤りです。振り上げたこぶしを下せなくなっています。

 今が、大日本帝国があれば、本当に中立に仲裁にはいることができました。やはり我が軍は、協力に存在しなければ、世界中から戦争がなくなりません。

 それに、今回のこれは戦争ではない。
戦闘:敵対する2つの集団が行う兵器などを使った戦い。争いの一種。兵器を使用することからかなり規模が大きくなります。

戦争:国家間で戦う兵器などを使った戦い。有事国際法上、宣戦布告が必要になります。

 しかし、こんかいのロシアの対ウクライナはどちらでもありません。

 有事国際法上、戦争になれば、軍人同士の戦いになります。民間人は関係がありません。現時点で、ウクライナの民間人が、多数亡くなっています。負傷しています。今日のニュースでは、1歳の赤ちゃんが亡くなって、お母さんが「助けてあげられなかった」と泣いていました。

 もう、たまりません。哀しくて仕方がありません。悲しくて仕方がありません。涙が止まりません。

 これを、ジェノサイドと言います。大東亜戦争でアメリカ軍が行った空爆もそうです。なのに、ロシアは、いや、プーチンは何も学んでいません。

 いい加減にしろ!

ジェノサイド:集団殺害、集団殺戮です。

 ウェストファリアの時代を生き抜いていない、ロシア・支那共産党・アメリカはすぐにジェノサイドをしようとします(最近のアメリカはしないが)。完全に国際法違反です。

 理屈ぬきに、今すぐジェノサイドをやめろ! 戦争にもなっていない。

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このブログ記事について

このページは、宝徳 健が2022年3月 6日 20:04に書いたブログ記事です。

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