端午の節句(皇紀弐千六百八十二年 令和四年五月五日 弐)

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 今日は、端午の節句ですね。子供の日。なんか最近子供と書くと文句を言う人がたくさんいるような。「子ども」と書けと。馬鹿ですね。というか、國体を破壊する狂気です。左翼リベラルですね。

 端午の節句は五節句の一つ。また、書いておきますね。

一月七日 人日(じんじつ)の節句 七草がゆを食べます。
三月三日 上巳(じょうし)の節句 桃の節句 雛祭りです。
五月五日 端午(たんご)の節句 男の子の節句です。
七月七日 七夕(しちせき)の節句 七夕です。
九月九日 重陽(ちょうよう)の節句 偶数が陰、奇数が陽 九は陽で一番大きな数です。それが「重」なるから重陽の節句です。
 「端午の節句」は、「菖蒲〔しょうぶ〕の節句」とも言われます。強い香気で厄を祓う菖蒲やよもぎを軒(のき)につるし、また菖蒲湯に入ることで無病息災を願いました。

 また、「菖蒲」を「尚武〔しょうぶ〕」という言葉にかけて、勇ましい飾りをして男の子の誕生と成長を祝う「尚武の節句」でもあります。

 世界で唯一歴史を連続した人間社会の奇跡の國 我が國 日本を、左翼リベラルは破壊したくてたまりません。自分ではリベラルと思っていない人もリベラルに騙されている人が、たくさんいます。立憲共産党なんかはそうです。

 我が國は、とても素敵な國です。ジェノサイド(大量殺戮)はないけれど、自然災害が多いため、みんなが「安心できる國にしたいなあ」と言う国柄をつくりました。リベラルはそれを崩します。

 なにはともあれ、そんなリベラルなど無視して、これからも良い國を作りましょうね。

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このページは、宝徳 健が2022年5月 5日 10:00に書いたブログ記事です。

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