和歌と國創り2(皇紀弐千六百八十四年 令和六年(2024年)三月七日)4

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最近の私の和歌(下手くそです。笑わないで)

 しらすといふ 國体築きし 皇(すめらぎ)が 坐(ましま)す國に 櫻花咲く

 梅に桃 櫻に藤と つなぎしに 忘れてならじは 木蓮の花

 こんにちは ことばがおはらぬ そのうちに 抱っこをせがむ 幼き笑顔

 田植ゑ待つ はられた水に 陽が映える 斎庭の稻穂 とはにかがやく

 嶺南の 山も雪解け 緑映え すべてが芽吹く 春のおとづれ

 水はられ 田植ゑ待つ田の すがすがしさ 天壌無窮の しはわせかみしめ

 櫻残る 山の緑に 映えながら はられた田水に 姿を映す

 薄紅と 黄色緑の 合唱に 我も我もと 八重の共演

 へたくそだなあ。 でも、和歌は毎日一首以上は詠めています。問題は、読書とブログと手紙です。

  さて、大化の改新という一大政治事件において、我が國のリーダーたちはどのような難局を乘り切ったのでせうか。

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このブログ記事について

このページは、宝徳 健が2024年3月 7日 13:46に書いたブログ記事です。

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