平成十七年(2005年)九月二十日に開始したブログの累計記事が現在10,844通目です。
創造神 破壊神とが 共存す 世界で唯一 国のあり方
1.創造神と破壊神
我國の祖先が民族的に優れているのは、あの古代でありながら、「創造神(天照大神)」 「破壊神(須佐之男命)」を登場させていることです。そして、密かにその二人を見つめる「見張り役(月読命)」も。
他国には、創造神か破壊神のどちらか一人しかいません。ヤハウエまたはエホバ(ユダヤ教)、キリストやマホメットは、本来創造神であったのですが、後の信者たちが自分たちの都合がいいように破壊神に作り上げてしまいました。
我が国には、その創造神と破壊神が三重県(伊勢:天照大神)と和歌山県(紀伊の国:須佐之男命)がなんと隣同士にいるのです。二人は喧嘩はしないのかって? もう何万年前にしてから一度もしていません。それどころか、我が国の破壊神は、他国(特に支那大陸)から敵と思しきものが攻めて来た時だけ、登場し我が日本を救う役割なんです。それは、古事記の中では、「山彦海彦」「大国命」でも書かれています。なぜ、私たちの祖先はこんな遺言を遺したのか。「普段は平和でいなさい。でも、この平和を壊しに来た不埒者には敢然と立ち向かいなさい。日々、そのものたちの情報を調べ研究し対抗策を想像しながら」と。そう、神話とは祖先の遺言なのです。ですから国家安全保障に関しては今の、私たち国民よりもよほど何千年何万年前の日本人の方が持っていました。
「国の始まり淡路島」。この言葉さえ知らない「主権者国民」がいます。伊弉冉尊(いざなみのみことが)、最初に正式に産んだ子供が、兵庫県の淡路島です。ここがどんな島というか、ここを突破されたら我が国は国体を守れないとして、神話は淡路島を国の始まりにしました。現在でも、淡路島には、何万年前の国防の姿が随所に遺っています。
私たち国民は、このような国を作ってくれた祖先に感謝しなければなりません。なぜ、支那人や朝鮮人が自分の国を捨ててまで、日本にいるか。それはどんなに日本の障害があっても、自国に帰るよりいいからでしょ? なら日本人らしくしろよ! アナなたちが憧れている日本を一緒に作ろうとするのが本筋なのに、憧れているくせに破壊しようとする。創造神がない国の人の悲しさですが、そんなものはもう捨てて一緒にやろうよ。本来の世界で唯一歴史が連続した人間社会の奇跡の国 我國日本の創造を。そうすれば堂々として「日本人」として生きていけばいい。それが日本の「移民(?)」対策です。神話が言っています。日本は海から来た民族が陸の民族に同化した歴史なんですよって。
2.昨日の出来事
私は子供ば大好きです。今でも、小さな子を見つけるとつい、手を振ったりしてしまいます。息子から「やめろよ。もうそんな時代ではないんだと」。では、どんな時代? 後退している時代なの? っと、口には出さなけと思ってしまいます。才気によく聞きますよね「今は、もうそんな昭和みたいな示談ではない」と。心の中で爆笑してしまいます。「昭和の方が素敵だったわい」と。「喧嘩をしてはいけません」と暴力と喧嘩の違いもわから似ように育てられが男たち。逆に私たちの時代では考えられない支那人みたいな暴力が横行する世の中になりました。「男だってそのぐらいしろ!」と家事とか育児を「強制」されます。家事とか育児が苦手な男はいても、嫌いな男っています???? 女が男に女を求めすぎるから、男が育たない時代になりました。男の子は最初から男の子ではない。女の子は最初から女の子ですが。だから、男には「あなたは男の子でしょ!」と育てないと本来の男の子にはならないです。男のミッションである、「女と子供を守る」こともできない男がたくさん。それどころから、振った相手を殺してし舞う事件が多発。「そんな時代じゃない」というのはそんな情けない事件を起こす男を作りたいってこと?皆目見当もつきません。
私は8,000歩/日ぐらい歩きますが。その一部はスーパーやショッピングセンターを歩きます。昨日、歩いていたら、ベビーカーに乗っていた女の子が、ビービー泣いています。お母さんが困っていたというか怒っていました。「スマホをしながら」爆笑。 また、かみさんや息子に言ったら怒られますが、私はしゃがんで「可愛い子はないちゃいけなんだぞ。笑ってごらん、可愛いから」と言ったら、その子は泣きながら一生懸命笑いました。「ほうら可愛いじゃん」と私。お母さんは私に気づかずスマホをやっていました。寂しかったのでしょうね? これが令和の時代なの?
3.ちょっと良い話
この地域だけなのかなあ。最近、横断歩道で止まっていると、止まってくれる車が多くなったのと思いませんか? 私は頭を下げてお礼を言ってから渡ります。とても清々しいですね。この素敵さは令和の時代? なら、素敵なこともたくさんありますよね。
お天道様、今日もまた苦しみながら十五ヶ条を達成します(20251124十五ヶ条に改訂)
(第十四条/第十五条)心の原則:人生妙諦原則:整えて深く探って強く引き出す
日中に精神が弛緩したらもう一度「般若心経」「教育勅語」「大祓詞」を読みます
仕事時間が少し空いた時のために10分間でできる仕事をいくつか設定しておく
眠くなったらストレッチ体操を5分やる
108歳の誕生日まであと14,876日:絶対にこの日まで健康で命を閉じない!
海軍五省(5/5):不精に亘るなかりしか
(怠けたり面倒くさがったりしたことはなかったか)
コンサルタントは成長の触媒であり習慣の鏡である
https://batonz.jp/partner_adviser/keieisenryakushitsu/
こちらもよかったらご覧ください。
ひとつ前の弊社ドメイン(事業領域)のリスクマネジメントです。
キャッシュフローマネジメントはリスクマネジメントの一つです。
<服務の宣誓(自衛隊)>
私は、我が国の平和と独立を守る自衛隊の使命を自覚し、日本国憲法および法令を遵守し、一致団結、厳正な規律を保持し、常に徳操を養い、人格を尊重し、心身を鍛え、技能を磨き、政治的活動に関与せず、強い責任感をもって専心職務の遂行に当たり、事に臨んでは危険を顧みず、身をもって責務の完遂に努め、もって国民の負託にこたえることを誓います。
<朝ののおつとめ:己二十五省>
①神棚遥拝(最初三柱)、②サムハラ神社遥拝(天之御中主大神:あめのみなかぬしのおおかみ、高皇産霊大神:たかみむすびのおおかみ、神皇産霊大神:かみむすびのおおかみ)、③伊弉諾神宮遥拝(伊邪那岐命・伊邪那岐命)、④伊勢神宮遥拝(天照大神・豊受大神)、⑤月山遥拝(月読命)、⑥素戔嗚神社(素戔嗚尊)、⑦宗像大社遥拝(市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)・田心姫神(たごりひめのかみ)・湍津姫神(たぎつひめのかみ))、⑧霧島神宮遥拝(瓊瓊杵尊)、⑨英彦山神宮遥拝(天之忍穂耳命:アメノオシホミミノミコト)、⑩橿原神宮遥拝(神武天皇・媛蹈鞴五十鈴媛(ひめたたらいすずひめ)、⑪明治神宮遥拝(明治大帝・昭憲皇太后)、⑫多摩陵遥拝(大正天皇、貞明皇后)、⑬武蔵野陵遥拝(昭和天皇、香淳皇后)、⑭仙洞御所遥拝(上皇陛下、皇太后陛下)、⑮皇居遥拝(今上陛下、皇后陛下)、⑯靖国神社遥拝(英霊)、⑰仏壇勤行(祖父母・父母)⑱般若心経昌和、⑲教育勅語昌和、⑳大祓詞昌和、㉑GBCF十五箇条昌和、㉒海軍五省昌和、㉓自衛隊服務の宣誓昌和、㉔ブログ三通以上、㉕関係者連絡
コメントする