大東亜戦争の真実(皇紀 弐千六百八十五年 令和七年(2025年)八月二十九日 金曜日)3

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お天道様、今日も苦しみを楽しみに変えながら十三ヶ条を達成します

日中に精神が弛緩したらもう一度「般若心経」「教育勅語」「大祓詞」を読みます

仕事時間が少し空いた時のために10分間でできる仕事をいくつか設定しておく

 

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 平成二十二年(2010)年八月二十四日の記事を宝徳が編集改編しています。

 今もここに 奇跡の歴史が 眠っている 正しい歴史を いつでも学べる
そしていま 奇跡の歴史 学ばざる 国民多し いかがはせむか

 「東條英機宣誓供述書」を解説しながら、大東亜戦争が侵略戦争ではなかったという、至極当たり前のことを証明しています。


 近衛内閣当時、二つの重要な政策が決定されます。「基本国策要綱」と「世界情勢の推移に伴う時局処理要綱」です。


 どちらも複雑な世界情勢の中で、今後、日本はどういう方向性で取り組んでいくかということです。これを読むだけで、「侵略」なんていうばかげたことは一切無かったことがわかります。


 東京裁判が成り立たなくなるとして、マッカーサーが発禁処分にした本です。

 この本売ってますよ。「大東亜戦争の真実 東條由布子編 WAC」です。

 さて、今日は「世界情勢の推移の伴う時局処理要綱」のA~DまであるうちのCですね。そのまま抜粋します。

()対中国政策
 対中国政策としては援蒋行為を禁止し敵性芟除(さんじょ:除き去ること)を実行するというにありました。何故かくのごときが必要であるかといえば今回の事変の片付かないのは重慶がわが国力につき過小評価しているということと及び第三国の蒋介石援助によるからであるとの見解からであります。したがって蒋政府と米英との分断が絶対的に必要であるとせられたのであります。


 第三国の蒋介石援助とは、米英による援助です。これがなかったら、日本は戦争の道を歩まなくてもすんだでしょう。大東亜戦争は侵略戦争ではありません。

誰が正しいかではなく、何が正しいか
日本人は、もうそろそろ目を覚ましましょう

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このページは、宝徳 健が2025年8月29日 01:21に書いたブログ記事です。

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