衆議院解散総選挙の是非(皇紀弐千六百八十六年 令和八年(2025年)睦月十二日 月曜日)2

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百八歳の誕生日まであと、14,835日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

 小雀たち  あれやこれやと 騒げども 首相のみもつ専権事項 


 まだ、高市総理はなにも言ってないじゃん笑。

 オールド&ブラックメディは何を画策しようとしているのだろうか。世論を煽動することで、「今は、物価対策だろう」というような考える力もなくなったメディアの考えそうなことなのでしょうか?

 公明党が自民連立に戻りたがっているのを支援するためでしょうか?

 今やったら絶対に不利になる立憲共産党等の反対野党のためでしょうか?
 
 追い詰められた財務省のバックアップのためでしょうか(讀賣と日経が記事にしているということはこの可能性が最も高い)。

 一つだけ言えるのは、今回提出された令和は8年度予算案は、「石破亡霊」がまとわりついている中身なのです。それを払拭して高市総理のフリーハンドでの予算執行に任せたいと思っているのは私だけでしょうか?

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このページは、宝徳 健が2026年1月12日 01:47に書いたブログ記事です。

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