平成十七年(2005年)九月二十日に開始したブログの累計記事が現在10,883通です。

百八歳の誕生日まであと、14,844日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

         さあ行くぞ、あと40年の 命を使い 実現するぞ 楽市楽座を

<過去の今日の出来事>

慶応四年(1868年)
旧幕府軍と、薩摩・長州藩を中心とする新政府軍との間で鳥羽・伏見の戦いが勃発しました。これは日本史上最大の内戦の一つである戊辰戦争の初戦となります。

 

昭和34年(1959年):アラスカがアメリカ合衆国の州に昇

 

ロシア帝国時代の慶応三年(1867年)アラスカがアメリカ合衆国の49番目の州として昇格しました。主な経緯は、ロシアの財政難と、アラスカの戦略的価値の低下にありました。 

 

売却の主な経緯

財政難:ロシア帝国はクリミア戦争での敗北により深刻な財政難に陥っており、国の近代化のためにも資金が必要でした。

アラスカの価値低下:当初は毛皮貿易で利益を上げていましたが、乱獲により動物の数が激減し、アラスカの経済的価値は低下していました。

管理の困難さ:ロシアにとって、遠隔地であるアラスカの管理と防衛は大きな負担でした。特に、クリミア戦争で敵対したイギリス(当時カナダを領有)による占領の脅威を避けたかったという思惑がありました。

アメリカへの売却打診:これらの理由から、ロシア皇帝アレクサンドル2世は、イギリスではなくアメリカへの売却を決定しました。

アメリカ側の思惑:一方アメリカは、太平洋方面への領土拡大を進めており、また当時「役立たずの土地」と思われていたアラスカを安価で手に入れることは、ヨーロッパ諸国のアメリカ大陸への干渉を排除するという「モンロー主義」の観点からも好都合と考えました。

条約締結1867330日、アメリカ国務長官ウィリアム・H・スワードと駐米ロシア公使エドゥアルド・デ・ストックルとの間で売却条約が締結され、アラスカは720万ドルでアメリカに売却されました。 

当時はアメリカ国内でも「スワードの愚行」と非難されましたが、その後の金鉱や石油などの天然資源の発見、冷戦時代の地政学的重要性により、現在では歴史的な好取引として評価されています。 


 クリミア戦争、ナイチンゲールについては近々このブログに書きますね。結構面白いですよ。


<今日のミッション>

今日の日干支は「丁丑(ひのと うし)」です。静かな灯火(丁)が冬の終わりに耐え忍ぶ牛(丑)と重なる日で、物静かで忍耐強く、親しまれやすいが、土いじりは避けるべき「間日(かんじつ)」にあたるため、新しいことを始めたり、土に関わる作業は控えるのが良いとされる日です。温かい心で忍耐強く過ごし、土用の時期の「犯土」を避けるのがポイントです。今日の日干支は「丁丑(ひのと うし)」です。静かな灯火(丁)が冬の終わりに耐え忍ぶ牛(丑)と重なる日で、物静かで忍耐強く、親しまれやすいが、土いじりは避けるべき「間日(かんじつ)」にあたるため、新しいことを始めたり、土に関わる作業は控えるのが良いとされる日です。「温かい心で忍耐強く過ごす」が今日のミッションです。十二直は「除(のぞく)」このミッションを果たせば十二直が「障害を取り除いて」くれます。冬休みだったお天道様が出てきました。「神吉日」「大明日」「復日」です。お天道様の恩恵をたくさん受けましょう。たいした凶事はありません。皆さんの静かな素敵な笑顔で周りの人を幸せにしてください。You have a lovely smile. It makes people feel happy."

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百八歳の誕生日まであと、14,845日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

         さあ行くぞ、あと40年の 命を使い 実現するぞ 楽市楽座を

今、事業構想を作成中です。
今日いっぱい(というか今夜いっぱい)
お待ちください
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百八歳の誕生日まであと、14,845日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

         不埒なる ロシアの南下を 撃破して 我國守る 明治の胆力

<過去の今日の出来事>

明治381905):旅順開城日露戦争において、旅順要塞(現在の支那・旅順口区)が陥落し、ロシア軍が降伏しました。

昭和291954):二重橋事件

皇居での新年一般参賀の際、参賀者が二重橋に殺到し、将棋倒しが発生。16人が死亡する惨事となりました。

昭和301955):ナイロンザイル事件

北アルプス前穂高岳東壁で、登山中の大学生が使用していたナイロン製ロープが切断し、1人が滑落死しました。当時は最新鋭だったナイロンザイルの強度に対する認識不足が原因とされ、登山界に大きな衝撃を与えました。


平成91997):ナホトカ号重油流出事故

島根県隠岐島沖でロシア船籍のタンカー「ナホトカ号」が座礁し、大量の重油が流出。日本海沿岸の広範囲に深刻な海洋汚染を引き起こしました。


令和62024):日本航空機と海上保安庁機の衝突炎上事故

東京・羽田空港で、着陸した日本航空機と滑走路に進入した海上保安庁機が衝突し、炎上しました。日航機の乗員乗客379人全員が無事に脱出しましたが、海保機の乗員5人が亡くなりました。 


<今日のミッション>

今日の日干支は「丙子(ひのえ ね)」です。十干「丙(ひのえ)」は火。情熱・バイタリティです。十二支の「子(ね)」は水。知性・柔軟性・推進力・貯蓄です。火と水が組み合わさって「熱い情熱を持ちながらも冷静で的確な判断ができる日」を実現できます。言い換えるとストイックに努力を積み重ねることで大きな成果に繋がります。十二直は「建(たつ):万物を建て生じる日」です。暦注下段は「鬼宿日(きしゅくび)」です。これ面白くて「鬼が宿に閉じこもって悪さができない」ので、吉の日なんです。なので、今日はほぼ凶事がないと考えてください。今日のミッションは「普段やろうと思っていてなかなかできてないことを愚直にやる」です。そうすれば十二直が「その目標を建て生じさせて(達成)」くれます。あっ、選日の「一粒万倍日」は今日は凶事がないで効果抜群です。もともと「丙子」は金運も良い日干支です。宝くじを買ってみるのもいいかも。

Set goals and achieve them (things you usually want to do but can't).

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  百八歳の誕生日まであと、14,846日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

     見ると観る 観るより視るへ そして診る 世界の平和を 先に見据へて

国家は判断しなくなった時に空洞化する❺

「診る」とは、日本が平和を実装すること

私はこう定義したい。

「診る」とは、世界平和のあり方を
我が国が"理念ではなく実践"として示すこと

「診る」とは、戦争を
破壊ではなく「創造」に変換していく姿勢を持ち続けること

声高な正義ではない。
力による制圧でもない。

「人を診続ける国家」という在り方そのものを、

世界に提示すること。

それは、大国になることよりも、

ずっと難しく、ずっと尊い道だったのかもしれない。

国家は判断しなくなった時に空洞化する❻

診なかった国家が失うもの

「診なかった」国家は、決断ができなくなる。
なぜなら、決断には"引き受ける覚悟"が必要だからだ。

そして、
「診なかった」国家は、
他国の破壊を止める言葉を持てなくなる。

自らが「人を診てこなかった」ことを、
世界は敏感に見抜くからだ。

私たちは、いま「診る」地点に立てているだろうか

問いは、過去の日本だけに向けられていない。
いまの私たち一人ひとりに向いている。

  • 私は、ニュースを「視て」終わっていないか

  • その奥にいる人間を「診よう」としているか

  • 未来を引き受ける覚悟を、どこまで持っているか

    私たちは、いま「診る」地点に立てているだろうか

    問いは、過去の日本だけに向けられていない。
    いまの私たち一人ひとりに向いている。

    • 私は、ニュースを「視て」終わっていないか

    • その奥にいる人間を「診よう」としているか

    • 未来を引き受ける覚悟を、どこまで持っているか

      私たちは、世界の大きな流れを「診る」当事者であり得るのだろうか。

      その問いを手放さないこと自体が、
      国家を空洞化させない、最初の一歩なのだと思う。(つづく)

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百八歳の誕生日まであと、14,846日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

         敷島の 大和心を 人問はば 天子が行ふ 元旦祭祀  

謹賀新年

 旧年中は大変お世話になりお礼申し上げます。本年もどうかよろしくお願いします。

<天子様(天皇陛下)の元旦>
 天子様は、三が日はほとんど祭祀を執り行うためにほとんど眠らないそうです。特に元旦は「黄櫨染御袍(こうろぜんのごぼう)」という装束で壁のない部屋において、敷かれた畳の上ニ25回頭を擦り付け「この世の困難は全て我が身を通してください。国民をお守りください」と祈るそうです。もう1200年以上も続いている祭祀です。天子様は私たち国民のことを「大御寳(おほみたから)」とお考えです。自身の御身より大切宝物を言う意味です。

<過去の今日の出来事>
  • 令和6年能登半島地震:令和六年(2024年)
    石川県能登地方を震源とする最大震度7の地震が発生。甚大な被害をもたらしました。
  • 羽田空港地上衝突事故:令和六年(2024年)
    正確には12日の夕方に発生しましたが、元旦の地震対応の最中に起きた関連性の高い事故として記憶されています)。

  • 「鉄腕アトム」放送開始:昭和三十八年(1963年)
    手塚治虫による日本初の本格的な国産テレビアニメシリーズがフジテレビで放送を開始しました。でもこの前にTVで実写版が放映されていたのを押さなかった私は覚えています。

  • 太陽暦(グレゴリオ暦)の採用:明治六年(1873年)
    明治政府がそれまでの太陰太陽暦を廃止し、この日から現在の太陽暦に切り替えられました。 もったいないですね。両方使えばよかったのに、


  • インターネットの誕生:昭和五十八年(1983年)
    ARPANET
    が通信プロトコルを「TCP/IP」に正式に切り替えた日で、現代のインターネットの誕生日とされています。

  • ハイチが独立を宣言(1804年)
    フランスから独立し、世界初の黒人による共和国となりました。

<年干支>
 暦注には「年干支」「月干支」「日干支」の流れがあります。月干支は年干支の影響を受けます。日干支は月干支の影響を受けます。令和八年(2026年)の年干支は「丙午(ひのえ うま)」です。十干「丙(ひのえ)」の(火・太陽)、十二支「午(うま)は行動力です。組合わさるとり、情熱と行動力で道を切り開く、力強くエネルギッシュな年にすることができます。

(参考)
 「丙午」の意味十干の「丙」は「火」や「太陽」の象徴、十二支の「午」は「馬」で「行動力」を意味します。この組み合わせから、「燃え盛るようなエネルギーで前進し、道を切り開く」という、非常に活気があり、新しい挑戦に光が当たる年です。

「午年」の特徴躍動感、成功、勝負運を象徴し、努力が実を結びやすい年とも言われています。総じて、令和八年(2026年)は情熱と行動力で物事を推進し、大きな成長や変化が期待できる、力強い一年にすることができます。
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  百八歳の誕生日まであと、14,846日です。この日に命を閉じるまで健康でいます

       掃けば散り 払えばまたも 散り積もる 庭の落ち葉も 己が心も

<過去の今日の出来事>
 平成十二年(2,000年)十二月三十一日にロシアのエリツィン大統領が辞任しました。ソ連崩壊からこの日まで、ロシアには判断基準がありませんでした。判断基準がないということは決断する能力がないということです。このブログに12./26,27,28,30の「修行じじいのつれづれなるままに」の「国家は判断しなくなったときに空洞化する」にロシアののことだけではなく、日本のことについても書いています(これまでの私の書き方とは全く変えて)。是非、ご覧ください。


<今月のミッション>

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。


<今日のミッション>

 今日は、七十二候 冬至 末候 雪下出麦(ゆきわりてむぎのびる)です。降り積もる雪の中で麦が芽を出す頃です。我が国には5日ごとに季節が来ます。素敵ですね。日干支は「甲子戌(きのえね いぬ)」です。この組み合わせは「静かながら芯が強く忍耐力と意志の強さを持つ」ことができる日です。今日のミッションは以下の三つの中から選んで実行してください。❶「目標に向かってまっすぐ努力する」❷「自分を律して堅実に進む」❸「感謝を忘れず人を助ける」です。私は❶にします。❶〜❸のどれかを果たせば十二直「開(ひらく):開き通じる」が、来年の扉を開けてくれます。今日は、お天道様も凶事もいません。あるのは自分自身が懸命に生きた姿だけです。これまでの一生の中な一番素晴らしい大晦日にしてください。

let's have the best Year's Eve ever and Happy New Year! みなさん、今年一年大変お世話になりました。また、来年もよろしくお願い申し上げます。良いお年をお迎えくださいね。感謝合掌🙏

国家は判断しなくなった時に空洞化する❹

-「視る」ことに気づいた私たちは、次に「診る」という地点に立つ-

ソ連崩壊。
北朝鮮が拉致を認め、5人の被害者が帰国した瞬間。
韓国金融危機。

あの時代、日本には確かに「歴史が動く隙間」があった。
北方領土返還、拉致被害者全員の帰国、竹島返還。
結果論かもしれない。
しかし、「何も言わなかった」ことだけは事実として残っている。

けれど、私は誰も責めない。
なぜなら、私たちは「悪意」ではなく、
ある段階の"見る力"に留まっていただけだからだ。つづく

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  百八歳の誕生日まであと、148,47日です。この日に命を閉じるまで健康でいます。

       掃けば散り 払えばまたも 散り積もる 庭の落ち葉も 己が心も

ドメインはGBCF「General Business Catalyst First」です。 G: 分野にとらわれない」「B:仕事上の」「C:触媒」「F:最も優れた」です。

(標登録申請中)

「お医者さんでいうと『総合診療』です。リスクマネジメント等で長く鍛えられました。業種業界分野にとらわれないコンサルティングができます。我が社は「触媒」です。「主役はあくまでも企業経営者とその社員さん」。みなさんが最高の変化を起こせる「触媒」が我が社の役割です。皆様の気づきを「整えて」「深く探って」「強く引き出す」ことをお約束します。


<朝ののおつとめ:己二十五省>

①神棚遥拝(最初三柱)、②サムハラ神社遥拝(天之御中主大神:あめのみなかぬしのおおかみ、高皇産霊大神:たかみむすびのおおかみ、神皇産霊大神:かみむすびのおおかみ)、③伊弉諾神宮遥拝(伊邪那岐命・伊邪那岐命)、④伊勢神宮遥拝(天照大神・豊受大神)、⑤月山遥拝(月読命)、⑥素戔嗚神社(素戔嗚尊)、⑦宗像大社遥拝(市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)田心姫神(たごりひめのかみ)、湍津姫神(たぎつひめのかみ))、⑧霧島神宮遥拝(瓊瓊杵尊)、⑨英彦山神宮遥拝(天之忍穂耳命:アメノオシホミミノミコト)、⑩橿原神宮遥拝(神武天皇・媛蹈鞴五十鈴媛(ひめたたらいすずひめ、⑪明治神宮遥拝(明治大帝・昭憲皇太后)、多摩陵遥拝(大正天皇、貞明皇后)、⑬武蔵野陵遥拝(昭和天皇、香淳皇后)、洞御所遥拝(上皇陛下、皇太后陛下)、皇居遥拝(今上陛下、皇后陛下)、靖国神社遥拝(英霊)、仏壇勤行(祖父母・父母)般若心経昌和、⑲教育勅語昌和、⑳大祓詞昌和、㉑GBCF十五箇条昌和、㉒海軍五省昌和、㉓自衛隊服務の宣誓昌和、㉔ブログ三通以上、㉕関係者連絡


GBCF十五ヶ条>

    経営コンサルタントはクライアント成長の触媒であり習慣の鏡である

 

一、真実の瞬間の実践:この年。この月。この日。生涯中にこの一回他のあらず

 

二、趣意説明の原則:支援の目的を明確に説明します。

 

三、一時一事の原則:一度に一つのことだけをお願いします。

 

四、仕事習慣の定着:みなさんの仕事に良い習慣が宿るように私自身がまず皆さんとの約束を守ります。

 

五、生活習慣の定着:みなさんの生活に良い良い習慣が宿るように私自身がまず良い生活習慣をこの身に宿します

 

迎合禁止の原則:みなさんへの支援が幇間稽古にならないよう自分の甘さを滅します。

 

七、起点力(気転力)の原則:触媒としての私の存在がみなさんの気転力となり新たなスタートへの起点力になることを誓います。

 

八、期待力の原則:私の存在が皆さんのり将来への不安をなくす触媒となることを誓います。

 

九、共感力の原則:私の触媒としての存在がみなさんの共感力となります。

 

十、準備の原則:仕事の準備を徹底します

 

十一、予測の原則:関わる人たちの反応を予測し対策を準備します。

 

十二、評価の原則:みなさんが一つの仕事を成就した時に我が事のように慶びそして嬉しさをみなさんに伝えます。


十三、心の原則:掃けば散り 払へばまたも 散り積もる 庭の落ち葉も 己が心も


十四、人生妙諦原則:整えて深く探って強く引き出す


十五、決意の原則:若者たちが自由闊達に活動できるようあらゆる利権団体を廃し楽市楽座を創造してから命を閉じます。

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       世田谷で 惨殺された 御一家は どれだけ怖く どれだけ痛く

今日の過去の出来事>

世田谷一家殺害事件発生
平成12年(2000年)1230日の深夜、東京都世田谷区の住宅で一家4人が殺害されているのが発見されました。この事件は未解決事件となっており、現在も捜査が続けられています。手口が通州事件そっくりです。

※通州事件

https://www.ireikyou.com/pdf/memo/memo-006.pdf  参照

 

 

ソビエト連邦成立(1922年)
大正11年(1922年)1230日、ロシア革命から5年後、ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ザカフカスの4共和国間でソビエト連邦結成条約が調印され、ソビエト連邦(ソ連邦)が正式に誕生しました。世界の諸悪の根源の誕生です。

 

フセイン元イラク大統領の死刑執行(2006年)
平成18年(2006年)1230日、イラクの元大統領であるサダム・フセインの死刑が執行されました。彼は人道に対する罪などで有罪判決を受けていました。私に言わせたらイラクに前世を敷いて女性の能力解放もしたのはフセインです。欧米は自分たちの中に割って入ろうとする国を徹底的に排除します。日本もそうでした、イランのパーレビー国王もそうでした。


<今月のミッション>

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。

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  百八歳の誕生日まであと、14,848日です。この日に命を閉じるまで健康でいます。

       関越の 痛ましい事故 多重事故 ほんの少しの 気の緩みから

国家は判断しなくなった時に空洞化する❸

-「観ること」に気づき始めた私たちは次に「視る」という点に気づいた-

多くの国民が、あの時自分たちは「観た」あとに「視た」のだろうか?
もっと何ができたのだろうか? 世界平和のために。

「視る」とは、当事者として未来創造に参加すること
「視る」とは、その未来創造に責任を持つこと

「視なかった」国家は、判断材料を失う。
「視なかった」国家は、ただ流され、そして世界から離れていく。

-私たちは世界の大きな流れを「視る」当事者だったのだろうか-

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  百八歳の誕生日まであと、14,848日です。この日に命を閉じるまで健康でいます。

       見るを経て 観るを知って 高めるは 視るの力で 国を創造

国家は判断しなくなった時に空洞化する

――私たちは「視て」いたのだろうか――


世界の流れは、静かに、しかし確実に変わろうとしていた。
ソ連崩壊後の世界には、次の秩序を担う存在が求められていた。
その期待の中に、日本もまた置かれていた。


その時、
私たち日本人は何を「視て」いたのだろうか。
そして、何を「視て」いなかったのだろうか。

「視る」とは、ただ状況を眺めることではない。

「視る」とは、その流れに身を投じること。

「視る」とは、自らを当事者として位置づけ、責任を引き受けること。

「視る」とは、起こりつつある変化を、自分の問題として引き受けること。
「視る」とは、その先にある結果から、目を逸らさないこと。


「視なかった」国家には、判断基準が生まれない。
「視なかった」国家は、やがて判断そのものができなくなる。


世界がこちらを視ていたその時、
私たちは本当に、世界を「視て」いたのだろうか。

私たちは、世界の変化を「視る」主権者だったのだろうか

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       関越の 痛ましい事故 多重事故 ほんの少しの 気の緩みから

<過去の今日の出来事>

江戸時代の火事:貞享元年(1684年)に駒込の大円寺から出火し、本郷の八百屋の娘お七が絡むとされる火事(お七火事)が発生しました。

連合艦隊の編成明治361903)に連合艦隊が編成され、司令長官として東郷平八郎中将が任命されました。任命者の山本権兵衛は、なぜ、予備役になっていた東郷なのかと聞かれた時に「彼は運がいいからです」と答えたそうです。


大日本相撲協会の設立大正141925)に大日本相撲協会(現在の日本相撲協会)が設立されました。


ガリレオによる海王星の観測:慶長17年(1612年)にガリレオ・ガリレイが海王星を観測しました。


シネマトグラフ初公開:明治28年(1895年)にフランスのリュミエール兄弟がパリのグラン・カフェで、自身が開発したシネマトグラフ(映画)の初の商業公開を行いました。これにちなんで、この日は「シネマトグラフの日」とも呼ばれています。

 

<今月のミッション>

 師走(12月)の月干支について、暦月(こよみづき)の「己丑(つちのとうし)」と節月(せつげつ)の「丁亥(ひのとい)」がそれぞれどのような月になるか。

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。

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       物事を 見ると観るとは 違うこと 第三者なのか 当事者なのか



国家は判断しなくなった時に空洞化する❷(昨日のソ連の続きです)

-私たちは何を「見て」、何を「観て」いなかったか-

多くの国民が、こんなことが本当に起きるのだろうかと思った。
それほど一瞬にして、世界の構造は変わった。

その時、
私たち日本人は何を「見て」いたのだろうか。
そして、何を「観て」いなかったのだろうか。

「観る」とは、自分も主権者として当事者になりきること。
「観る」とは、未来の選択肢を集めること。

「観なかった」国家は、判断材料を失う。
「観なかった」国家は、ただ流される。

-私たちは世界の変化を「観る」主権者だったのだろうか-

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  百八歳の誕生日まであと、14,849日です。この日に命を閉じるまで健康でいます。

       集中する 緊急でないが 重要な 年末年始の 「視る」をつくりて

<今月のミッション>

 師走(12月)の月干支について、暦月(こよみづき)の「己丑(つちのとうし)」と節月(せつげつ)の「丁亥(ひのとい)」がそれぞれどのような月になるか。

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。


<今日のミッション>

今日は、久々の吉優勢の日です。凶事もありますが特定の方のみとかが多いので、あまり気にする必要はありません。ただし「慎む・冷静」だけはご注意を。これを今日ミッションにします。日干支は「庚午(かのえ うま)」。十干の「庚(かのえ)」は金属を、十二支の「午」は真夏の情熱です。非常に強いエネルギーがぶつかる日にできます。「新しい挑戦開始」「リーダーシップ」「目標を立てる」日です。心を前に向けましょう。Shall we make it a day to look forward. そうすれば十二直「破(やぶる)」が自分の心に燻る「躊躇(ちゅうちょ)」を「打ち破って」くれます。来年が待ち遠しいですね。年末年始は普段なかなかできない人生で一番大切な「緊急ではないけど重要なこと」に時間をかけられる人も多いのではないでしょうか?また今日も「視る」日ですね。

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       我が国に 大きな平和の 御代実現 大正の御代 陛下の願い

1.アフガニスタンの真実
 少年キムという本をぜひ、お読みください。

 パシュート族のアフガンは、18世紀に西隣のファビ朝イランに出ました。5万の精鋭の護るファビ朝のバム城が落とされて、民は赤ん坊まで目を潰されバムは「盲目の首都」と名付けられました。

 インドへも一、二度略奪で出ましたが、それきりで、出不精の民です。

 かれらは國の中で勢力が割拠し、それぞれの縄張りで、生活しています。
面白いからもう一度読みます。絶頂期の大英帝国と海が欲しいロシアの「グレートゲーム」を題材にした本です。ノーベル文学賞を受賞した ジョゼフ・ラドヤード・キップリングという英国人が著者です。

そのグレートゲームの一環として、19世紀半ばに英国軍が入りました。英国軍は難なくカブールに入りますが、日々兵の人数が減ります。斥候も戻りません。アフガン人の闇討ちです。占領は1年も持ちませんでした。英国軍は徹底しますが、わずか150キロ後方の基地に戻りつけたのは1万5千の中の1人でした。それ医師のウイリアム・ブライトンです。ホームズの相方となったワトソンのモデルです。英国軍の真っ赤な制服は、雪の戦場ではアフガニスタン軍の格好の標的となりました。英国は弱りました。

 それから約100年。今度は、ソ連が入ります。カブールまで行き着きますが、あとは英国と同じ。兵も装備もどんどん減っていきます。

 アフガニスタンに関わるとろくなことがない。
 
 日本人もそうですね。フリー記者の南條直子さんは、彼らに騙されて地雷原の入って爆死しました。早大生は誘拐されました。中村哲さんは殺されました。

 高山正之先生も、記者時代アフガンで金目当てで殺されかけました。國民総強盗だと言っています。

 そして、今度はアメリカ。日本も日米同盟たのために輸送機を出しました。武器もってるのかなあ。

 いいとか悪いとかではなく、アフガンをあんなにしたのは欧米やロシアの責任でもあるんだよね。出不精なんだから刺激するなよ。ほっとけばいいって? えっ? テロの温床になるって?

 穏健なイスラムを原理主義にしたのは、お前ら欧米がイスラムを追い込んだからだろう。あそこが軍事的空白になっても、関係國以外には、関係ないのでは? その國だけが責任をとれば?

 まだまだ続きます。
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  百八歳の誕生日まであと、14,849日です。この日に命を閉じるまで健康でいます。

       凶事との 対決制す 方法は マインドウェルネス 心の創造

<今日の過去の出来事>
今日は、ソビエト連邦が崩壊を宣言した日です。北方領土を取り戻す最大のチャンスでした。北朝鮮の拉致被害者5名が帰って来た時、当初は認めてなかった拉致を、金正日は認めました。金正日は、本気で日本との戦争を覚悟しました(当時はまだ核兵器は完成してなかった)。ところが喜んでいるだけの日本人に呆れて、残りの日本人を返しませんでした。韓国が金融危機に陥ったこともありました。この時に日本は多大なる支援を韓国にしました。李承晩の不埒な行為で日本漁民がとんでもない仕打ちを受け、そして竹島を奪われました。その竹島を取り戻すチャンスでした。この3つの事件で主権者国民、メディア、政治家は声も上げませんでした。これが日本国憲法「典」の「自分だけ大丈夫ならそれでいい」という「似非平和主義」です。だから、今回の高市総理の動きにとことん突っかかってくる支那共産党がいます。高市早苗という人間は大したものです。喧嘩なれしています。私たち国民は主権者のあり方を見直す時です。真の主権者になれないなら、陛下に大政奉還したらいい。でもこういう書き方では何も変わらないのですよね。なら、私自身が変わります。「修行じじいのつれづれなるままに」の記事で、では私たちはどう判断すればいいのかをテーマにもっと深くそして楽しくこの問題を書きますね。

<今月のミッション>

師走(12月)の月干支について、暦月(こよみづき)の「己丑(つちのとうし)」と節月(せつげつ)の「丁亥(ひのとい)」がそれぞれどのような月になるか。

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。

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       我が国に 大きな平和の 御代実現 大正の御代 陛下の願い

<過去の今日の出来事>

大正天皇崩御と昭和改元 (1926)
大正天皇が葉山御用邸で崩御しました。これに伴い、摂政であった皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)が皇位を継承し、元号が「昭和」に改元されました。

香港の戦い終結 昭和十六年(1941)
第二次世界大戦中の香港の戦いで、イギリス軍が日本軍に降伏しました。これにより香港は日本軍の軍政下に入りました。


ソビエト連邦の崩壊 平成三年 (1991)
ミハイル・ゴルバチョフがソ連大統領を辞任し、ソビエト連邦がその歴史に幕を下ろしました。これは冷戦の終結を象徴する出来事の一つです。


クリスマスの由来
世界的に最も有名なのは「クリスマス(イエス・キリストの降誕祭)」ですが、元々は古代ローマ帝国の多神教(ミトラ教)における「不敗の太陽神」の誕生日(冬至祭)と関連があり、キリスト教側が布教のためにこの日を降誕を祝う日と定めたという説が有力です。 


アイザック・ニュートン誕生 寛永三年(1642)
万有引力の法則を発見したイギリスの物理学者・数学者、アイザック・ニュートンが誕生しました。


乃木希典誕生 寛永二年 (1849)
日露戦争などで活躍した大日本帝国陸軍大将、乃木希典が誕生しました。司馬遼太郎が坂上雲でボロクソ書いている偉人です。乃木大将は素晴らしいい方でした。司馬遼太郎と山崎豊子は、誰かを悪者に仕立てて小説を書こう癖があります。左翼メディアはこの二人を絶賛します。


<今月のミッション>

師走(12月)の月干支について、暦月(こよみづき)の「己丑(つちのとうし)」と節月(せつげつ)の「丁亥(ひのとい)」がそれぞれどのような月になるか。

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。

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         大国に 支配されると みせかけて たくましきかな アフがニスガン

<今日の出来事>

昭和54年年(1979):ソ連がアフガニスタンに侵攻開始

 ちょうど私が、大学に入った年です。ソビエト連邦軍がアフガニスタンへの侵攻を開始しまた。確かこれでオリンピックが中止になったのではなかったっけ。

英ソのグレート・ゲームをはじめ。アフガニスタンが歴史的に常に大国から狙われてきた主な理由は、そして、彼らはすべて跳ね除けるどころか、派兵される兵士やその関係者に「二度といきたくない」と言わしめました。このブログにも今日、ある程度書きますが、なかなかしぶといこの国は書きたいこともたくさんあるので、明日からの他のブログ記事「修行じじいのつれづれなるままに」で書きますね。

 

「帝国の墓場」としての地政学的価値アフガニスタンは、ユーラシア大陸の中心部に位置し、周囲を大国や潜在的な敵対勢力に囲まれています。歴史的に、大英帝国(インド植民地を防衛)とロシア帝国(南下政策)の間の「グレート・ゲーム」の主戦場となりました。イギリスはロシアのインドへの進出を阻むため、ロシアは温暖な港へのアクセスを目指すために、それぞれアフガニスタンへの影響力拡大を狙いました。

 

極めて重要な地政学的位置:この国は、中央アジア、南アジア、中東の交差点に位置しており、古代からの交易路(シルクロード)の要衝であり、現代においては大国間の勢力圏争いのための「緩衝国」として機能してきました。 

 

米ソ冷戦期の代理戦争: 20世紀後半には、この役割がアメリカとソ連の冷戦構造に引き継がれました。ソ連がアフガニスタンの共産党政権を支援するために侵攻すると、アメリカは反政府勢力(ムジャヒディン)を支援し、代理戦争の舞台となりました。

 

現代における戦略的重要性冷戦終結後も、その地政学的重要性は薄れていません。アメリカ、中国、ロシアといった現代の列強にとって、中央アジアの覇権をめぐる戦略的な「緩衝国家」として位置づけられています。また、中国は「一帯一路」構想の要衝としても注目しており、各国が自国の影響力を確保しようとしています。では、なぜ、各国軍隊がここを忌み嫌うか。なかなかメディアが書かないアフガニスタンを、明日からの「修行じじいのつれづれなるままに」で垣間ます。


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         支那人が 我が国いじめで 数々の ことをやるけど これありがたし

<今日この日に過去何が起きたか>

 今日は上皇陛下御生誕節です。世界で唯一神話の時代から歴史が連続した人間社会の奇跡にして世界最古の国日本において誕生「日」というのと生誕「節」というのでは、大きな違いがあります。永い歴史の中でまたこの「節目」を迎えましたね、と使います。ただし、上皇陛下というお立場は公的を離れ個人的な要素が強くなりますのえ、上皇陛下の生誕節の弥栄をお祝い申し上げますですかね。それと上皇后陛下という言葉はありません。皇太后陛下です。

昭和二十三年(19481223日)、巣鴨プリズンで法的根気よもなにもない不埒な極東軍事裁判(東京裁判)でA級戦犯とされた東条英機(とうじょうひでき)元首相を含む7で、板垣征四郎、木村兵太郎、土肥原賢二、広田弘毅、松井石根、武藤章も含まれます。この7名は絞首刑に処され、彼らの遺体は横浜の火葬場で焼かれ、遺骨は太平洋に散骨されたとされています。将来の天皇陛下のご生誕日に日本人が米軍に逆らったことを思い出させるために。 破壊神しかいない欧米は他宗教を否定し、すぐこういういやらしいことをやります。一神教とは不便なものです。

 

<今月のミッション>

師走(12月)の月干支について、暦月(こよみづき)の「己丑(つちのとうし)」と節月(せつげつ)の「丁亥(ひのとい)」がそれぞれどのような月になるか。

暦月(121日~1231日)己丑(つちのとうし)の月

暦月は、一般的なカレンダーの月の区切りです。大地が冬の寒さに耐えながらも、内側で次の成長のためのエネルギーを蓄えているような時期です。

節月(126日頃~15日頃)丁亥(ひのとい)の月

節月は、二十四節気の「大雪(たいせつ)」から「小寒(しょうかん)」の前日までを指します。丁亥は寒さの中でも消えない情熱希望が感じられる月です。 

師走の忙しさの中でも、冷静さや誠実さ、そして将来を見据えた行動が求められることを示唆しています。

平成十七年(2005年)九月二十日に開始したブログの累計記事が現在 10,868通です。

  百八歳の誕生日まであと、14,868日です。この日に命を閉じるまで健康でいます。

         支那人が 我が国いじめで 数々の ことをやるけど これありがたし

1.N君
 私が、サラリーマン時代に、大阪支店に赴任してきた時のことです。支店の近くの有名なRホテルに中学生時代の大親友N君が支配人としていることがわかりました。なので、時々、一杯やろうということになり、そのホテルのバーで食事をしながら飲みました。懐かしくて嬉しくて美味しい素敵なひと時でした。今は、病気療養中で実家に戻り、その後LINEも通じなくなりました。落ち着いたら一度訪ねていきます。

 そのN君がいつも言っていたのが(誤解しないでくださいね。全員ではありません)、支那人が泊まった後部屋に行くと、とんでもないことになっているそうです。「まず、大便を壁中に塗りたくって支那人が泊まった部屋はすべて専用業者のルームクリーニングを入れなくてはならない」「次に高いもの安いものを問わず、いろいろなものがなくなっている」「高いものは壊されている」「レストランに食事に来ると、食事の当たり前のマナーがなっていない。食い散らかして、ものすごくうるさい(支那人はぼキャルラリーがないので大陸でもすぐに甲高い声で騒ぐように話している)。だから他のお客様にとても迷惑になる」「出来れば来てほしくない」と繰り返し言っていました。

 欧米のホテルで、こういう張り紙がレストランの入り口に貼っているそうです。「支那人専用食事時間を作りました。支那人と食事を一緒にしたくない方はこの時間を避けてお越しください」と。

 支那紀行で、25日間、個人旅行で支那大陸を回った私たちはよくわかります。一緒に言ったTJと「支那3K」を作りました。「暗い(電気がない)、臭い、クソまずい」です。漢民族にしては今の支那共産党政権というか支那共産党王朝は久々の漢民族です。長い支那大陸の歴史の中で漢民族王朝は3つしかありません。なので、他の時代はすべて、漢民族は周辺民族の奴隷だったのです(もっとも春秋戦国時代に漢民族は9割死んだという説もあります。また、周辺民族で支那大陸の王朝になっていなののは朝鮮民族だけです)。なのでとれも精神が歪んでいます。衛生観念はゼロというか、よくこういう衛生環境で生きていけるなと思います。世界の伝染病の9割が支那大陸発というのもよくわかります。働くこといついても、職業によってすぐに「底辺」という表現で人を卑しめます。こんな国では、お金があったら他国に移り住みたくなりますよね。今回の習近平の失敗している日本いじめのおかげで、支那人インバウンドが少なくなりました。みなさん、よかったですね。

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